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 御来訪感謝申し上げます。

 前回の記事に『ねずきち』様よりコメントで文字を少し大きくしてくれないか?とのご指摘をいただきましたので、今日からはhtmlで記事を作りたいと思います。
 言われてみれば、私のパソコンは17インチモニターなので画面が大きいので気がつかなかったのですが、ノートパソコンなどの画面が比較的小さなものをお使いの方々には今までご不自由をお掛けして来たということであります。
  ここに謹んでお詫び申し上げます。

 さて、今日のエントリーも昨日に引き続いてオジサンの説諭を御紹介させていただきます。


 戦後の混乱期は、在日系などの3国人による愚連隊が大暴れしていたのを、当時警察の力も弱かったため日本人のヤクザが体を張って治安を維持しようと国民を守る光景があちこちに見られたそうだが、日本が高度経済成長の波に乗り始め落ち着きを取り戻す頃からは在日系の集団も次第に組織化され、日韓基本条約以後の韓国への様々な支援が行われるようになると完全に利権に食らいつく暴力団として存在感を示すようになった。
 同時に見逃せないのは、日韓基本条約が締結されるのを見通したように悪名高い統一教会が韓国、日本と結成されたことなんだよ。
 俺は絶対的なカリスマを教祖と仰ぐ教団はきな臭い金儲けのためのオカルト集団に過ぎないと思っているから、集団結婚式や印鑑商法などの話題を見て、これは民間人から金を毟り取る新手のインチキ詐欺師連中だと思ったんだよ。 世間知らずの無知な人を洗脳して、宗教の名を隠れ蓑にしてそれぞれの人的ネットワークを駆使しての金集めだよな。
 マルチ商法と同じ構図だよ。「皆で幸せになろうという」綺麗事で洗脳する、お客さんであり販売員であるのがマルチ商法、同じように綺麗なことばで宗教的な強迫観念に陥れて信者として完全に囲い込んだ上での販売員であり、お客さんにもしてしまうということを考えれば根はほとんど同じだよね。
 そうすると俺が最初に思ったのは、国同士のODAや経済支援というものには政治屋、財閥系を中心とした大企業、表立って動けないような場合はヤクザが暗躍するという、国がらみの利権に対して、国民の金を狙うのはオカルト教団なんだろう、つまり役割分担みたいなものだと。
 国の富を奪う勢力と国民の富を奪う勢力に別れた構図になっているんだと考えたのさ。
 経済成長で確かに国民の生活は豊かになったが、その代わり国家意識が希薄になってきた。
 皆一度上がった自分の生活を守ることに汲々とするようになり、国家や社会への帰属意識がなくなってくるのも平和ボケの要因になるんだよな。
 創価学会も最近でこそ池田大作が北朝鮮系の在日だと言われるようになったが真偽のほどはともかく凄まじい勢いで会員を増やしていった。
 彼らのやり方に共通するのはいわゆる“現世利益”であり、そのためには代々続いて来た先祖との縁を断ち切っても教義に殉じるという決意を強制されてわずかな毎月の稼ぎから金を搾り取られるという生き地獄になりながらも、当人達はどっぷり信仰に浸かっているから、むしろ幸せを感じている。
 しかし、その金がどういう使われ方をされているかは知る由もないんだよ。
 国民の生活が向上し、国民の教育レベルが上がり社会が成熟してくると、政治権力もそうそうやりたい放題ができなくなる。
 要するに『法の縛り』があるからだけれど、それを補うかのように資金豊富なオカルトが力をつけてきた。
 宗教法人の場合は、非営利団体のため基本的に非課税であるから、税金を取れない対象には国税庁もほとんど関心を示さないから、逆に好き勝手なことが出来る。
 資金力を得たオカルトはいつの間にか『金の力』をバックに政党に対する多大な影響力を持つようになった。
 創価学会のように自前で政党を作ってしまう極端な例もあるが、多くは一応保守系の政党の“タニマチ”を自負するようになったんだ。
 政党にしてみれば、金はある、絶対に裏切らない票はある宗教団体の団体は熱烈歓迎だよね。
 宗教団体の強みは会計が不明朗でOKということで、ドラえもんの財布じゃないけどいくらでも資金を供出できるし、特に裏金の捻出は最も得意とするところだから、簡単に政党を牛耳る存在になれる訳だよな。
 政界だけでなく実業界なども資金力の強さでどんどん浸透できる。

 今の現状は、創価学会=公明党が自民と出来上がってしまったので、統一教会や他の宗教団体は民主に鞍替えした。
 しかし、力のある統一教会は所詮国籍を韓国に持つ外国オカルトに過ぎない。
 その背後には北朝鮮やシナとの関係も見え隠れする。

 公明党も創価学会を母体にしている以上“朝鮮系”オカルトの疑念は払拭できないし、実質、政策等を見る限りでもどこの国の政党?と首をかしげるものが多い。
 創価学会も池田大作がシナの要人にペコペコしているし、政策集を見る限りも宗教とは名ばかりの反日朝鮮系(及び特亜)のオカルトと断じても間違いでないと思うよ。

 結局、知らぬは国民ばかりなりで、不明瞭な金の流れが半島や大陸に行き着いて、そのキックバックという利権に民主党もまみれているんだよな。
 政権交代と言いながら、与党になればもっともっとオイシイ利権にありつける皮算用がミエミエだから、はしゃぎすぎて時々オウンゴールをしでかすんだよ。
 ホントに未熟な連中だよ。

 自虐史観を高度に利用して、韓国や中国に肩入れすることでとてつもない利権を構築したのは良いが、そこにハイエナのように喰らいつく大企業集団、ヤクザ、オカルト集団の三つ巴に国家観なき政治屋が良い様に利用されているんだから世話ないよな。
 
 保守とは『天皇(皇室)=国体をお守りする』のが保守であり、単なる反共や宗教団体に牛耳られているような政治家連中は決して保守とは言えないということだよ。
 馬鹿の極みである“幸福実現党”が「天皇を文化的な象徴として存続させる」とエラそうに言い、「外国移民を受け入れて3億人体制にする」などと、国体の基本中の基本も分かっていない集団が容易に政治に参加する事を許している現在の政治体制の貧困さを憂うばかりだよ。
 そうすると日本の政党には真正保守は全くいないと考えても間違いはない。

 これが戦後64年も経った日本の現実の姿なんだよな。
 
 はっきり言って民主も論外であり、自民党ですら“真正保守”を名乗る資格はない、と断言できる。

 あくまでも消去法で自民に投票しようと考えているだけで、本音を言えば自民には解体して、立党精神に戻って真正保守政党として一から出直しもらいたいだが、選挙前からシナに尻尾を振っている民主が選挙に勝つのだけは絶対に許せない。
 中韓にばかり向いているマスコミも最早ジャーナリズムとは言えず御用言論機関だよ。

 安倍さんじゃないけど、そろそろ自虐史観と『貢ぐ君』をやめて“戦後レジーム”から脱却しないと国そのものがなくなってしまうと思うよ。

 国が危ないのに『国民生活第一』なんて言っていられる訳ないよな^^ 


 オジサンのお話はここでは御紹介できないほどの核心をついたものもたくさんありましたが、ブログとしての節度を優先し、皆様に読んでいただきたい部分を特に抽出して御紹介させていただきました。  
  自民は公明とすぐさま絶縁しろ!

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