雑感

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 前のページ | 次のページ ]

困った顔

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。

 すでに御承知のように昨日自民党総裁選挙が行われ、大方の予想通り麻生太郎幹事長が4回目で念願の自民党総裁に選ばれました。

 これで、民主党小沢一郎、自由民主党麻生太郎がそれぞれ総大将として、来る衆議院総選挙でまさに一騎打ちをして火花を散らす事になりますが、今日も私の独断と偏見で勝手にこの二人について記事を書いてみたいと思います。

 表題の『へそ曲がり小沢と口曲がり麻生』は決して揶揄するために付したのではなく、
”へそ曲がり”と“口曲がり”というこの二人の最大限の特徴が、この将来の首相候補を人間分析する上で非常に重要な材料と思えたからです。

 まず、小沢一郎氏から
 
この方はご存知のように竹下登率いる旧経世会の若手トップエリートとして自民党総裁への道をまっしぐらに突っ走っていた人材でしたが、その後紆余曲折を得て野党第一党民主党党首という立場で今日を迎えています。
 あるマスコミは彼のことを「根性曲がり」と評していますが、私は“へそ曲がり”と名付けています。何故ならば、自民党時代にも、黙ってそのままいても間違いなく若くして総理総裁の地位に就く事が約束されていたほどの存在でありながら、何故自民党と袂を分けてまで自分の道を進んだのかは、彼の信念や信条に基づいてではなく、単なる“へそ曲がり”の性格によるものではなかったか、という想いが私にはあるのです。

 “へそ曲がり”とは、へそが曲がっている事を言いますが、何に対して曲がっているかは、へそは母親の胎内にある時母親からの命の元を供給する生命線であり、ひとはへそを通じて先祖代々、それからその先は天にまで通じる人間にとって根源となるものであります。 したがって、へそは上(先祖から天へ)に対する『縦の筋目』を現し、本来は上に向かっていなければならないのですが、へそが曲がっているということは、へそが横っちょを向いている、つまり言葉を変えると『天邪鬼』な人間を言うのです。
 彼は心臓疾患という持病を持っていますが、私の大変尊敬する方に以前教えていただいた事に拠りますと、心臓を悪くする人間は、とかく素直ではなく、どんな事も自然の流れに身を任せる事ができず、周囲の環境状況を無視して自分の考える通りに物事を仕組んだ“剛腕”すぎると言われる結果を求めるのだそうです。
 つまり“物事を権謀策略して仕組む”訳ですから、その結果が出るまではハラハラドキドキしなくてはならず、心臓に大きな負担をかけることになるのだそうです。
 まして欲望渦巻く魑魅魍魎とした政界に身を置いて、数々の非常にリスクの高い策略をめぐらすのですから、体(特に心臓)に良い訳がありません。
 確か、昨年参議院選挙で民主党が大勝し、黙っていても次の衆議院でも勝利が予想される状況にありながら、「民主党に政権担当能力は無い」という彼一流の屁理屈で、時の福田首相と「大連立政権構想」を画策しようとして、党内の大反発を招いて撤廃したことがあったのが良い例で、彼は自然に流れ込んでくるものは拒否し、自分で仕組んで結果を作る事を求める性質にあるのです。
 したがって、彼にとっては『良い事だろうが、悪い事だろうが』受動的なものではでなく、能動的なものでなければ満足できない性格であるということです。

 次は、麻生太郎氏について
 
彼はご存知のように口が顔右側上方に曲がっています。普段は分かりませんが言葉を発する時にその内容によって程度の差はありますが、口を片側へ尖がらすような形になります。 これは簡単な理由で、彼の失言癖が口を曲がらせているのです。
 元々べらんめえ口調ですが、上品なしゃべり方をする人ではありませんし、サービス精神が旺盛のため、受けを狙ったつもりが思わず余計な言葉で口をすべらす傾向にあることは間違いありません。
 【但し、韓国や中国が「失言だ、妄言だ」と過去に責めた言葉は、全く正当な言葉であり、謝るものは何一つありませんでした。】
 『口は災いの元』といいますが、不用意な言葉でひとを傷つけたり、誤解を招く事態になりがちなので、本人に注意と自省を求めるために口が曲がっているのですが、残念ながらご本人はまだ気付いていないようです。
 恐らく、九州屈指の名門の跡継ぎに生まれた彼の遺伝子には、何を言っても許され、その言動を注意する者など誰もいない絶対的権力者の血が受け継がれて来たため、言動に無頓着でも一向に差し支えは無かったのでしょうが、政治家になって有権者へ面と向かうようになって指摘される機会が増えたのでしょう。
 失言が多いと言う事は、口に出す前に頭の中で反芻しながら慎重に言葉を選んで話すより、考えないうちに言葉を口に出してしまうというあまり裏表が無い単細胞的な性格なのだと思います。裏表がある人は言葉を選ばないと裏の本性が見えてしまいますから、慎重な話し方をします。
 したがって、麻生太郎氏は深謀遠慮型ではなく(造語ですが)浅謀近慮型の人間という事になります。
 あれこれ饒舌と頭の回転で画策するのではなく、言い過ぎを抑えて正面から正攻法で王道を進んで欲しい政治家と思っていますが、前任者が言わなさすぎたので、舌禍に気をつけながらも多少の反発は覚悟の上で『無私の心』で話せば『心の声』になりますから、決して誤解を招くような言葉を発する事はなくなると信じます。

 私は自民党支持者でも民主党支持者でもありませんが、心底国を思い、国の主権を断固死守し、国民の幸福を思慮できる政治家が大勢を占める政党の出現を望んでいる者であります。
 今のところ、公明党との連立を考えなければ麻生氏を応援したいと考えていますが、政権維持する事だけを優先させる数合わせが国益の思わぬ災いに転じる事を心配しているのです。

国益よりも外国の思惑を優先するような売国政治家は不要です。


(追伸)病気(持病も含めて)の原因となる因果関係については、改めて後日記事に上梓したいと考えています。

      
ブログランキングに参加しました。
        ご協力いただける方は下記クリックをお願いできれば幸いです。

           https://blog.with2.net/in.php?687099




 
     <日曜日の話題として、勝手な思い込みから>

 明治の文豪夏目漱石が晩年に得た心的境地が『則天去私』でした。

 この『則天去私』という言葉を自分なりに分解すると、“天に則して私(わたくし)を去る”→ “天の意に添うには、私心を捨て去らなければならない”と私は解釈しました。

 つまり、人間が悟らなければならないのは“無私の心”であり、何事を為すにしても、己の私心、自己都合、地位、名声、お金といった私的欲望を捨て去り、世のため、ひとのため無心になって自分を働かすことにあると理解したのです。

 現実的には、どうしても自分の生活・家族の生活や煩悩である物欲・性欲・食欲の3大欲にかまけて、それを充足させるために必死になって生きているというのが実際の我々の現状ではないでしょうか?

 
身近に“無私”の心をお持ちで日々の職責を全うしておられる方として私が一番に思い当たるのは、天皇陛下であります。

 天皇陛下は、国家神道の司祭者として日々、国の平和と繁栄、国民の健康と平和をお祈りしながら御公務を続けておられます。

 日本は国体の象徴として天皇を戴き、その下に「一所懸命」という言葉に代表される勤勉性と辛抱強さを持つ国民が努力して、世界から尊敬を集める超一流の国家となりました。

 日本人が幸せなのは、外国の王室と違い、歴史上の折々に貴族や軍人などが権力闘争を勝ち抜いて支配権を正当化するために形成された(私家が転じた)権力の象徴としての王室を戴いているのではなく、国の始まりから国体の象徴として万世一系君臨されて、常に国の平和と繁栄、国民の健康と安寧を記念して下さる天皇という御存在を国民が戴いている事なのです。

 外国の王室には、何々王家という私家を表わす姓がありますが天皇家には姓がありません。現在の天皇は今上天皇と呼称し、崩御された後に在位時の元号を冠した○○天皇となります。

 
話を元に戻しますが、天が我々人間に求めているのは“自分を捨て、私心無き無私の心”で世のため、ひとのために“はたらく”事なのではないか?と思うのです。

 “はたらく”とは“はた(傍)をらく(楽)にする”ことだと以前教わったことがあります。

 つまり、自分を最優先するのではなく、周囲の人間、公の場をまず慮る謙虚な民族性が本来の日本人の姿であり、世界に誇れる美徳なのだと感じるのです。

 
私が言いたいのは、我々日本人がひとりひとり、この日本人の本来性に誇りと自信を持って何事にも毅然と対処して行くことがあらゆる困難・国難を乗り越える処方なのではないか?ということなのです。

 不思議な事に、案外“自分を捨てた”ときに人間は恐ろしいほどの力を発します。

 これこそが天からの御加勢なのではないかとも思います。

 今日は日曜日なのに偉そうに講釈を連ねてしまい、心苦しくお詫び申し上げますが、
お休みの時だから、日頃考える時間もないことを思考してみるのも良いかと思い、記事として上梓させていただきました。


  
※ ブログランキングに参加しています。
    ご協力をいただける方は下記をクリック頂ければ幸いです。

    https://blog.with2.net/in.php?687099

   
困った顔

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。

  <他人事は福田首相だけでなく、日本人全体にもいえないか?>

 福田首相は、辞任会見で地方新聞の記者から「首相の言動は他人ごとのような印象を受けるのですが・・・?」と質問されて、「私は自分を冷静に見る事が出来るんです。あなたと違いますから・・・」と逆切れしていましたが、プライドが高く“自分を冷静に見る事が出来る方が、逆切れするほどですから、正に“痛いところを突かれた”のでしょう。

 一国の首相としてこの方ぐらい当事者意識が希薄で、何処の国の首相なのか?と思った方はいませんでした。

 中国との東シナ海ガス田交渉も相手に譲歩しっぱなし、あげくに名前だけの共同開発で何の権益も得られる保証もないのに資金だけを提供するという呆れた内容なのに「交渉成功」と自画自賛し、竹島問題では(必要も無い)配慮をしたにも関わらず韓国の馬鹿騒ぎ的猛抗議にも一切の反論もできない。例を挙げたらキリがないし頭に来るだけなのでやめますが、『他国の国益』という文字はあっても『自国の国益』という文字はこの方の辞書には無かったとしか思えないご立派な売国奴首相でした。

 しかし、よくよく考えると福田首相の事ばかりを言っていられるのか日本人は!と最近感じる事が多いのです。

 以前、モンスターペアレントやクレーマーを題材に福田首相の“他人事”を関連づけて書きましたが、今、日本人全体に失われつつある当事者意識から来る“他人ごとのようなニヒリズム”を見事に写し出した姿が福田首相ではなかったのか?とも思うのです。

 戦後、米国の庇護の下、国防という安全保障を米国に丸投げ、外交問題も米国にただ追従しているだけで、国民もカネさえ儲ければ良い式の主体性も何も無い刹那的国民性が蔓延してしまい、骨抜きの日本人像が浮かび上がって来ます。

 自分自身がちょっとだけでも傷つけられと本気で怒り出すくせに、自分が直接関係無い事には一切我れ関せず、見て見ぬふりをする人間がどれだけ多いか。

 
自国の多数の国民が国家という仮面をかぶったならず者集団に拉致されて、未だに解決できずにいる政府にも特に抗議するでなしで拉致被害者家族会を見殺し、竹島問題では韓国が不法にも自国領土を占拠していて、さらに教科書解説書に記載を決めただけで示威的な軍事訓練をするような暴挙に出ても抗議ひとつするでもない政府とそんな政府に声ひとつ上げないマスコミと国民。

 自分の懐さえ痛まなければ、他人がどうなろうと知ったことはないし、領土を侵犯して来たからと言ったって自分の敷地を侵された訳でもないしと、とにかく事なかれで面倒な事は先送りし、何事も穏便にと日々平穏に過ごせれば幸せと上から下まで去勢されたかのように物分りの良い人達の集まりになってしまったニッポン。

 
政治家もサラリーマン、官僚もサラリーマン、自衛隊もサラリーマン、公僕皆サラリーマン。 
 給料をもらって仕事をしているふりをしていれば良い。成果は関係ない。
 結果が残せなくても給料やボーナスに影響があるわけでない。
 その内誰かやってくれるでしょう。 敵国が攻めて来てもアメリカが守ってくれるでしょう。

 そんなことより、自分のことで手一杯。自分の人生計画の方が最優先、老後の年金いくらもらえるかが心配。

 事故米がどう使われようと、業者の所為にすれば良いし、業者は潰れるが役所は潰れない。国民の年金がどうなろうと公務員年金を確保していれば、自分らには直接影響ない。


 こんな国の状態で暴動が起きないのが不思議だと外国人は言いますが、日本人の私も同感です。

 要するに国がどうなろうと関係ないという人達を黙って見過ごしていると、損をするのは我々一般国民なのです。


 
我々一般国民も“他人ごと”のようになっているのです。
  日本には“他人のふり見て我が身を正せ”という諺があります。

 福田首相を【自分達を写す鏡】と自覚し、我が身を正しましょう!


 
※ブログランキングに参加しています。
   ご協力いただける方は下記のクリックをお願い致します。




 

 



 

 

地方の役割の終焉!?

 私は地方(東北地方南部)に住む根っからの田舎者ですが、近年の地方の疲弊は相当ひどいものになっています。

 
1.農業従事者の高齢化と農業の衰退
 2.景気低迷による企業誘致の不振と既存企業の撤退=雇用の低下
 3.公共事業の大幅な削減=地方経済の減衰
 4.上記3項目による影響での小売・サービス業の減退
 5.住民の高齢化による医療福祉費用の増加

 日本は明治時代以来中央集権体制を採って来ました。

 地方は工業では中央の経済植民地であり、農業・漁業では中央の食料供給地でした。

 しかし、経済植民地の座は中国をはじめとする低賃金の発展途上国に譲り、農業は国の
食糧政策によって生産調整を余儀なくされ、産業として成長を見込めず衰退を辿るしかありませんでした。

 地方自治体は常に中央に依存する体質が身につき、当事者意識も希薄で地方の独自性を構築することなく、金太郎飴のような画一的な地方ばかりになってしまいました。

 地方の活性化というお題目を叫びながら、実体は中央からのおこぼれ頂戴の主体性の無いものに過ぎませんでした。

 江戸時代の幕藩体制がすべて素晴しいとは思いませんが、地方は地方の殖産振興を真剣に考えないと、近い将来地方は破産・崩壊し、地方から東京をはじめとする大都市圏に地方の難民が大挙押し寄せる事態が発生すると大げさでなく感じています。

 一部の危機感を抱く地方人は試行錯誤しているのですが、なかなか有効な手段が見えて来ていません。

 今、政界再編が盛んに叫ばれていますが、国のかたち『中央と地方』も再編の時期に来ていると考えます。

 
どうか、悩めるこの田舎者に何か良い知恵を御教授願えませんでしょうか?
 宜しくお願い申し上げます。


 
※ ブログランキングに参加しています。

    下記にクリックしてご協力をお願い致します。

  https://blog.with2.net/in.php?687099

 

 
 昨今、教育関係に携わっている知人友人から“モンスターペアレント”の話題や、サービス業や商いを業としている人達からは“モンスタークレーマー”の話題をよく聞かされます。

 『和を以って貴しと為す』を美徳とする日本人がいつの間に外国人並に『自分さえ良ければ良い』と公序良俗を弁えない輩が増えてきたのでしょう。

 詳しく事情を訊いてみると相手は、特別こちらに落ち度が無いにも拘わらず「言ったもんが勝ち」の「言わなきゃ損」とばかりに、自分の義務は最小限に相手の立場の弱さに付け込んで最大限の身勝手な譲歩を引き出す“恫喝”型の強硬手段に出ているようです。

 私自身も商業を営む身であり、様々な顧客との対応に惑わされる事も多く、理解出来ないこともないですが、”チョット待てよ”という想いが何故か浮かんで来るのです。

 被害者である彼らの言い分を聞いていると、彼らは自身にはクレームを付けられる理由は無い。相手が理不尽に弱いもの苛めをして来る。しかし、ここは穏便にと我々は自分の腹の思いを我慢して対処しているのだ。と言います。

 相手に付け込まれるということは「確実にスキがある」ということです。
 スキがあるから、付け込まれるのです。

 
であるならば「スキ(隙)とは何か」を考えなくてはなりません。ハッキリ言うとその方の欠けている部分だと考えます。
 人間がどんな職業で生業を立てようと必要なのは“誇りと自信と、当事者としてのぶれない哲学を背景とした責任意識”です。
 その一つでも欠けていれば、その方は相手に責められる事になるわけです。

 外国から脅迫的な「恫喝」を受けて「相手の嫌がる事はしない」と言った首相がいましたが、自分に自分の立場に対する自信と誇りと責任感が無いから、相手に良い様に言い負かされて、その言い訳に「相手の嫌がる事はしない」と他人事のように責任を放棄するのです。

 自己に『ぶれない気持ち』をしっかり持っていれば、相手がどう言おうと論破できるはずです。

 いい加減に事なかれ主義で当たり障り無く、緊張感を持たず毎日をお茶を濁して過ごし
ているから、モンスターペアレントやモンスタークレーマーが自己の鏡として眼前に現れるのです。
 
 これは、外交も同じです。自国の領土を守ろうとする気概も持たないから外国に恫喝されてその場しのぎの譲歩をし続ける事になるのです。

 
モンスターペアレント・モンスタークレーマーも今の日本人のあり方に警鐘を鳴らす
天の配剤と考えれば、決して不幸な事故ではなく、自身が自己反省すべき事なのだと分かる筈です。

 ※ブログランキングに参加しています。
   ご協力をいただける方は下記のクリックをお願い申し上げます。

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 前のページ | 次のページ ]


.
敬天愛人
敬天愛人
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(40)
  • 後ろの6時
  • オルレアンの聖たぬき
  • 保守の会会長 松山昭彦
  • pathvr_machaira
  • naomi_shararan
  • にっぽに屋にっぽん
友だち一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

標準グループ

ブログバナー

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事