|
ご来訪感謝申し上げます。 本日は、天皇誕生日(天長節)であります。相変わらずマスゴミは今日の国家的「大祝い」のめでたい祝日を通常の休日かのような軽い扱いをしております。 朝から腹ただしい一日でした。読売新聞は社会面で申し訳程度の天皇陛下の御近況を報じただけでありました。 しかし、天皇陛下に在らせられては、御年75歳をお迎えになられ、心より慶賀の意を表したいと存じます。 そんな国家的祝日に寄せて、戦後の歪んだ歴史観と混迷を極める今日の社会情勢の根源を為す「自虐史観」という『冤罪』を払拭する為に、自虐史観を強制的に構築させた張本人である「極東国際軍事裁判」に対する『外国から見た評価』を以下に御紹介したいと思います。 プライス米国陸軍法務官
「東京裁判は無意味に帰すからやめた方がいい、訴追する「原告」アメリカに責任があるのは明らかである。」 ロバート・A・タフト米国上院議員 「勝者による敗者の裁判は、どれ程司法的な体制を整えてもみても、決して公正なものではありえない。」 リチャード・H・マイニア米国マサチューセッツ州立大学歴史学部部長 「アメリカ合衆国も人道に対する罪を、犯した疑いが極めて強かった。極東国際軍事裁判所条例は、『人道に対する罪』を『一般市民に対する非人道的行為』と定義した。この定義は広島や長崎に対する原爆投下に適用されないであろうか?東京裁判は、我々に多くのことを教えてくれる失敗にひとつである。」 モハメッド・ナチール(インドネシア元首相) 「アジアの希望は植民地体制の粉砕でした。大東亜戦争は私たちアジア人の戦争を日本が代表して敢行したものです。」 ラダ・クリシュナイン(インド大統領) 「インドでは当時、イギリスの不沈戦艦を沈めるなどということは決して想像も出来なかった。それを我々と同じ東洋人である日本が見事に撃沈した。驚きもしたが、この快挙によって東洋人でもやれるという気持ちも起きた。」 アーノルド・J・トインビー(歴史学者) 「第2次世界大戦において日本人は日本の為というよりも、むしろ戦争によって利益を得た国々の為に偉大なる歴史を残したといわねばならない。その国々とは日本の掲げた短命な理想であった大東亜共栄圏に含まれていた国々である。日本人が歴史上に残した業績の意義は西洋人以外の人類の面前においてアジアとアフリカを支配して来た西洋人が過去200年の間に考えられていたような不敗の半神ではないことを明らかに示した点にある。」 ジョージ・S・カナヘレ 政治学者 「日本占領軍がインドネシア民族主義の為に行なった種々の仕事の中で最も重要なものの一つは正規軍及び準軍事組織を創設して、それに訓練を与えたことである。このような機会がなかったならば戦後のインドネシア民族革命の経過は違ったものになっていただろう。」 ガザリー・シャフィー(マレーシア元外務大臣) 「日本はどんな悪い事をしたというのか。大東亜戦争でマレー半島を南下した時の日本軍は凄かった、わずか3ヶ月でシンガポールを陥落させ、我々にはとてもかなわないと思っていたイギリスを屈服させたのだ。私はまだ若かったが、あの時は神の軍隊がやってきたと思っていた。日本は敗れたが英軍は再び取り返すことができずマレーシアは独立したのだ。」 (一部抜粋) 以上の引用にあるように、決して日本は、ドイツのナチズムと同列に扱われ世界史の忌まわしい出来事として断罪される所以は全く無いのであります。 シナや韓国が「アジアを侵略し、多大な損害を与えた」などは全くの事実歪曲であり、むしろ、「アジアの解放を切望したアジア諸国を裏切って白人に与した」のがシナなのであります。 その後ろめたさを誤魔化す為にアメリカ同様に日本を悪者にしているだけなのです。 歴史的にみても何ら正当性もないものであります。 韓国にいたっては、その尻馬に乗って日本から金をせしめるために捏造・妄想の歴史観を盾にしているだけのものであります。 これから、本当の事が明らかになって来る時代が到来します。 いよいよ戦後の「日本の濡れ衣(冤罪)」を晴らしていきたいと思います。 ※人気ブログランキングに参加しています。 下記クリックのご協力をお願い申し上げます。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用







