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良識ある日本国民の皆様には、日本人の精神を侵した映画「YASUKUNI」に続いて、日本人の心を踏みにじった、日本人への挑戦状とも呼べる、映画「天皇伝説」についてはご存知の事でしょうか。 この映画「天皇伝説」は、渡辺文樹監督作品であります。 日本の国家元首である、「天皇陛下」を侮辱した映画であります。 日本人の心の象徴である、「ご皇室」を冒涜した映画であります。 日本人への、挑戦状の映画であります。 「天皇伝説」
国民はいつまで騙され続けるのか 明治天皇は大室という男が入れ替り、 大正天皇には子種がなく昭和天皇には、西園寺公望養子の… そして平成天皇は裕仁の子ではなかった。 さらに秋篠宮もやはり明仁(現天皇)の子ではなかった。 皇室内の血みどろの戦いと海外皇室財産とイラク侵攻の背景を追及する。 渡辺文樹監督
映画監督。1953年福島県いわき市出身。 磐城高校、福島大学教育学部卒。学生時代から自主映画を製作、1987年、「家庭教師」にて監督デビュー。3作目の「ザザンボ」までは商業ベースでの製作、上映であったが、それ以降の作品は、自主制作、自主上映(日本各地の公民館を巡業して回っての興行)という映画の原初的スタイルとなり、柳下毅一郎「興行師たちの映画史」でも評価を受けた。 渡辺監督の最新作が天皇家の血脈に異議を唱える「天皇伝説」であり、「秋篠宮は美智子の不倫の子である。」との文言が躍るポスターを、渡辺監督は内縁の妻と4歳の娘と共に車で移動しながら、自らの手で張り続けているとの事であります。 そこで、面白おかしく、話題性があるとの理由から、早速「週刊誌」が飛びつきました。 現在発売中の「週刊新潮」9月18日号には、注目記事として「不倫の子・替え玉・天皇家のタブーに挑んだ超過激映画『天皇伝説』」とのタイトルで、「狂気の映画監督・渡辺文樹」として2ページの記事が掲載されております。 『天皇伝説』は天皇家の血を巡る物語です。オレは10年以上前から、万世一系とは言うものの、実は天皇家は血がつながっていないのではないかと思っていました。それを確かめるべく旧皇族などに話を聞いてみたところ、やはり天皇家の血筋は続いてきたわけではない、という確信を得たのです。映画の組み立てとしてはあくまでもフィクションという形を取り、アクションシーンなどの娯楽要素も盛り込んでいます。
天皇家の問題は、映画の中で渡辺が明らかにした事実という形で挿入されています。その事実とはまず、明治天皇が16歳の時に別人にすり替えられていること。出来が悪かったため、騎兵隊の幼年兵として活躍していた大室寅之祐という青年と取り替えられてしまったのです。オレは寅之祐の生家周辺で聞き込みを行った。そして、子孫にあたるおばあさんから、寅之祐が幼少期に明治天皇になったと聞いたのです。おばあさんから唾液をもらってDNA鑑定したんですが、今の皇族のDNA配列に非常に似ていることが明らかになりました。
大正天皇の4人の子は皆、貞明皇后の不倫の末に生まれた子です。まず、昭和天皇は貞明皇后と、西園寺公望の養子である毛利八郎との間に生まれた子。秩父宮、高松宮の父親が誰なのかは分かりませんが、大正天皇でないことは間違いない。三笠宮の父親はDNAで調べると、中川宮の第5皇子である多嘉王です。
昭和天皇もまた子種がありませんでした。平成天皇の父親は、三笠宮です。また、秋篠宮も平成天皇の子供ではありません。美智子皇后と入江相政・元侍従長の間の子なのです。つまり、秋篠宮には皇室の血は一切入っていないのです。 この週刊誌の記事を読むだけで、渡辺監督への強い憤りを覚えると同時に、このような捏造された内容を掲載した週刊誌にも、その良識を疑います。 そもそも、記事にあるDNA鑑定とは、どの皇族のお方へご依頼をした結果なのでしょうか。 天皇家の血筋が絶えていたとお話しをされた、旧皇族とは、どのお方なのでしょうか。 替え玉・不倫など、いったいどのような法的・医学的な根拠があるのでしょうか。 渡辺監督とは、左翼思想の持ち主なのでしょうか。 それとも、本当は日本人ではないのでしょうか。 単なる、精神異常者なのでしょうか。 早速、同志の方々と連絡を取り、渡辺監督について問い合わせを致しました。 渡辺監督とは、日本でも非常に特殊な自主映画を撮る監督であり、その上映形態も異常であり、基本的に自分一人で制作、配給、ポスターを自分で製作し町中に張り、全国各地の公民館を回って35mmの映写機を持ち込み、上映会を開催する人間だとの事であります。 あまりにも「危険思想作品」なので、渡辺監督は作品宣伝の度に「許可無し」で町中にポスターを貼ったり、上映を断った公民館に「無許可で侵入」して上映会を強行しようとしたりと、過去に何回も逮捕をされています。 まずは、以下の記事をご覧下さい。 街灯にポスター張った容疑、映画監督逮捕 警視庁公安部 街路灯に映画のポスターを張ったとして、警視庁公安部は11日、住所不定、映画監督渡辺文樹容疑者(55)を軽犯罪法違反(はり札)の疑いで現行犯逮捕した。容疑を否認しているという。 公安部によると、同日午前4時10分ごろ、東京都江東区亀戸4丁目で、「天皇伝説」と題した映画の告知ポスターを街路灯に張ったのが逮捕容疑。ポスターには「現天皇は昭和天皇の子ではない」との趣旨も書かれていた。一緒にいた30代の女性からも事情を聴いている。 渡辺容疑者は、天皇制に反対する活動家と警察とのせめぎ合いを描いた映画「腹腹時計」や中学生の自殺を題材にした「ザザンボ」などの作品で知られる。 (9月11日 アサヒ・コム) 詐欺容疑で映画監督渡辺文樹容疑者逮捕 宮城県警石巻署は十四日、旅館の宿泊代を踏み倒したとして詐欺の疑いで、福島市本内中河原八、映画監督渡辺文樹容疑者(55)を逮捕した。「金は払ったはず」と容疑を否認しているという。 渡辺容疑者は「島国根性」で一九九〇年度の日本映画監督協会新人奨励賞。天皇制を題材に、物議を醸した自主制作映画「腹腹時計」などでも知られる。 調べによると、渡辺容疑者は一月下旬、宮城県東松島市の旅館に女性と子ども一人を連れて宿泊し、宿泊代計七万数千円を支払わなかった疑い。 渡辺容疑者ら三人は三泊する予定で、三日目の夜九時すぎに外出した。後に「友人の家に泊まる」と旅館に電話、不審を感じた従業員が部屋を調べると荷物がなくなっていたという。 渡辺容疑者は本名で宿泊し、自宅の電話番号も伝えていたという。 (5月14日 デイリースポーツ) 上記の記事にある、「詐欺罪」や「軽犯罪」での逮捕を、渡辺監督は不当だと考えているようですが、冒頭にてご紹介した週刊誌で渡辺監督は、「右翼が怖いと言っても、あいつらは別に何もしてきませんよ」との発言をしております。 渡辺監督、あなたは、警察により身辺の保護をされているのです。警察には感謝しなさい。
上映予定:9月17日〜19日 場所:代々木八幡区民会館 「抗議先」 渋谷区役所 電話:03−3463−1211 このような、犯罪を繰り返す渡辺監督は、映画界から追放すべきであります。
このような、捏造された渡辺監督の映画など、何ら正当性がありません。 このような、犯罪者の記事を掲載する週刊誌は、マスコミを名乗る資格はありません。 このような、映画を上映しようとする全国の市町村には、余りに良識がありません。 日本の国家元首である、「天皇陛下」を侮辱した映画であります。 日本人の心の象徴である、「ご皇室」を冒涜した映画であります。 日本人への、挑戦状の映画であります。 良識ある日本国民の皆様、日本人への挑戦状である映画「天皇伝説」についてご考慮下さい。 ====★★ ランキングアドレスのクリックにご協力を ★★====
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