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			<title>幸せ･･･ICTの仕事、ソフトボールの監督、そして私の家族</title>
			<description>仕事：ICT(Information and Communication Technology)に関するコンサルティングやアドバイザリーを主たる業務として（ライフワークでもある）日々あらたな課題に挑戦中であり、
ソフトボール：土日は小学生のソフトボールチームの監督として日々大声を張り上げながら、練習に試合に子供たちとともに一喜一憂。
（土日と平日の切り替えが大変で毎週月曜日は知恵熱がでそう）
そして私の家族：仕事もソフトボールの監督もとっても幸せな時間だけどやはり家族あっての自分（自分あっての家族と思われているかどうかは不明）。ホッとするひとときは我が家の時間。
このかけがえのない３つのステージで、是非記憶に残したい出来事を今日（2007.2.4)から記録開始です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sorun1959</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>幸せ･･･ICTの仕事、ソフトボールの監督、そして私の家族</title>
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			<description>仕事：ICT(Information and Communication Technology)に関するコンサルティングやアドバイザリーを主たる業務として（ライフワークでもある）日々あらたな課題に挑戦中であり、
ソフトボール：土日は小学生のソフトボールチームの監督として日々大声を張り上げながら、練習に試合に子供たちとともに一喜一憂。
（土日と平日の切り替えが大変で毎週月曜日は知恵熱がでそう）
そして私の家族：仕事もソフトボールの監督もとっても幸せな時間だけどやはり家族あっての自分（自分あっての家族と思われているかどうかは不明）。ホッとするひとときは我が家の時間。
このかけがえのない３つのステージで、是非記憶に残したい出来事を今日（2007.2.4)から記録開始です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sorun1959</link>
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		<item>
			<title>6年生のお別れ試合第一弾！</title>
			<description>我が地域では毎年2つの大会で現6年生以下のお別れ試合が開催されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日はその1回目　全21チーム出場しましたが、4チームまたは5チームのリンク戦でリンク毎に優勝、準優勝を決めるサービス試合でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うちの対戦相手は、NIクラブとKクラブでまずNIクラブとの1試合目。&lt;br /&gt;
試合はいい立ち上がりでスタート。ところが2回の守備で相手の5番にセンター前にクリーンなヒットを打たれたのですが、センターの子が一瞬ダイレクトキャッチを試みようとして自重。結果バウンドが近くなった上にちょっとイレギュラーしてホームランにされてしまいました。&lt;br /&gt;
そこから守備が連鎖反応で乱れて最終回までに5点を取られ、うちはいいとこなし。それでも最終回のうちの攻撃で2アウトランナーなしから3者連続左中間に2塁打が出て結局2-5で敗けはしましたが、いい雰囲気で2試合目に入りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてKクラブ相手の2試合目。&lt;br /&gt;
KクラブはNAクラブ（うちの対角線にいたチーム）と戦って14-0で勝っていました。&lt;br /&gt;
でも今度は打って変わってうちの投手の球が乗ってきまして、3番のタイムリーで獲った虎の子の1点を守ったまま最終回まで一人のランナーも出さずに完全試合ペース（第一試合が嘘みたい）。最終回で残念ながら1本ヒットを打たれ完全試合ならずでしたが完勝。1勝1敗でお別れ試合第一弾を無事終えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局、最初うちと戦ったNIクラブが優勝。うちに負けはしましたが失点合計が少なかったKクラブが準優勝ってことで、子供たちの思い出は今度の3/10（土）の最後のお別れ大会を待つのみとなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここまで一生懸命頑張ってきた6年生なので勝ち負けに関係なく、楽しく終われればいいなと思ってます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sorun1959/6362664.html</link>
			<pubDate>Sun, 04 Mar 2007 23:47:28 +0900</pubDate>
			<category>野球</category>
		</item>
		<item>
			<title>今日の会議はyahoo！ドーム？</title>
			<description>今日は業界の戦友たちとyahoo！ドームのスーパーボックスで業界内の情報交換会を開催しました。&lt;br /&gt;
13時現地集合でビールで乾杯。その後、お食事をいただきながら真剣モードで情報交換。&lt;br /&gt;
私はフィールド側を背にして座っていたため、まったく場内の様子が見えません。&lt;br /&gt;
今日の試合はホークスvs楽天だったのですが、プレーボールが始まっても会議は続きました。&lt;br /&gt;
私は背中が気になりながら一生懸命悟られないように会話に参加。聖徳太子みたいでした（笑）&lt;br /&gt;
結局試合が終わるまで、ホントに断続的に会議が続きまして････（苦笑）&lt;br /&gt;
4割くらい試合が見れたか見れなかったかって感じでした。&lt;br /&gt;
せっかくここまできて試合がまともに見れないなんて･･･と思いつつ、要所要所は久しぶりのプロ野球を楽しませていただきました（場所を提供いただいたN社さん、ありがとうございました）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにしても今日のホークスは外国人選手を除いては、ほとんど若手中心の布陣でして、特に1軍当落線上の選手たちがバッターボックスに立ったときは何か悲壮感を感じました。&lt;br /&gt;
追い込まれる前に何とかしたいという気持ちで初球のボール球に手を出したり、打ち気に早やって突っ込んだり････。&lt;br /&gt;
ヒットは出ましたが松田もやはり開きが完全には直ってないし、城所も振ると決めると相変わらずバットが止まらないし、江川君は今年は頑張ってほしいんですけど気負ってるんでしょうね。&lt;br /&gt;
それに比べて楽天のマー君は堂々としてました。あんまり堂々と投げるんで城所なんかはボール球に翻弄されてどっちが新人なんかわからんって感じでした。&lt;br /&gt;
それでもやっぱり元気な王さんが見れたから良かったかなぁ。&lt;br /&gt;
頑張れ！ホークス！！（結果は4-2で楽天の勝利でした。残念！）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sorun1959/6212816.html</link>
			<pubDate>Sat, 03 Mar 2007 01:41:21 +0900</pubDate>
			<category>ネットサービス</category>
		</item>
		<item>
			<title>子供たちの出発！</title>
			<description>今日は朝早くから長女と次男が２つの出発をした。&lt;br /&gt;
長女はカナダへ1ヶ月の留学に向けて空港へと出発。英語の勉強が主たる目的です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たった1ヶ月だけどホームステイ先の家族とうまくすごせるかなぁ～とちょっと心配です。&lt;br /&gt;
次男は一浪中なんで今年はしっかりと通って欲しいところです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨晩から二人の出発に備えて嵐のような賑やかさでしたが（前日に賑やかというのもどうかと思いますけど）無事二人とも自分たちの将来のための一歩を踏んだということでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長女は楽しいお土産話を、次男は嬉しいサクラサクを聞きたいなー！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
因みに長男は昨日大学生活最後のバイトの最終お勤めを終え、多分朝方帰ってきたのでしょう。妹、弟を送り出すために寝ずに起きていたみたいです。今朝最後のバイトを終えた長男は春からは社会人。今日からから社会人に向けた出発です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
･･･ということで長男を含めると今日は子供たち三人三様の出発。またmy blog初めての親父記事でした。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sorun1959/5785882.html</link>
			<pubDate>Sun, 25 Feb 2007 07:41:03 +0900</pubDate>
			<category>家族</category>
		</item>
		<item>
			<title>今日はバッティング練習でした。</title>
			<description>まずは守備から･･･ということでこれまで新チームにはあまりバッティング練習に時間を割いてませんでしたが、今日は時間をかけてバッティング練習をさせました。&lt;br /&gt;
特に今日時間をかけたのは、始動のタイミングと軸足（右利きの場合の右足）の使い方。&lt;br /&gt;
通常は素振りで教えてティーやトスバッティングをさせ、それからフリー打撃と一連の練習で終えていましたが、今日は子どもたちの中でも能力の差が激しかった「始動のタイミング」と「軸足の使い方」に絞ったわけです。&lt;br /&gt;
まず「始動」の練習から･･･&lt;br /&gt;
ソフトボールは野球と比較すると、投手のセットから投球までの時間が短い上、バッターが感じる相対スピードも速いため、テレビでプロのフォームしか見ることのない子どもたちにとっては、どうしてもフォームが大きくかつシンクロをはじめるタイミング遅くなる傾向が強くなり、結果として振り遅れが激しくなってしまいます。&lt;br /&gt;
そこで（実際にはいろんな教え方がありそうですが）、&lt;br /&gt;
．謄ぅバックは取っておく（妙に固まって逆効果の子は投手がセットから始動する時にさせる）。&lt;br /&gt;
投手の振り上げ開始と同時に、軸足（特に親指の付け根あたり）に体重を感じさせたまま前方の足を開かずにスライドさせる（スライドの完了が早くてもテイクバックが崩れない子とスライドが終了するとテイクバックが早く崩れてしまい結果的に引き直しが起こる子がいるので教え方が難しい）。&lt;br /&gt;
Ｅ蟲紊紡个掘▲漾璽肇櫂ぅ鵐箸帽腓錣擦董淵漾璽肇櫂ぅ鵐箸亙姪啅気┐討く必要あり）グリップから肘主導で前方に振り抜かせる（背中方向にくるっと回転させるような子が多くこれがまた難題）。&lt;br /&gt;
い修了僕足の腿から膝をミートポイントに向かって縦に強く鋭く絞るような感覚で下半身を使わせる（結構腰を回転させるだけの感じの子が多いため、縦方向の鋭い動きが重要であることを理解させる）。&lt;br /&gt;
ってな風にやってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
･･･良い教え方ご存知の方、アドバイスお願いしますm(_ _)m&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにしても上から投げる、投手としてウインドミルで投げる、バッティングをするという３つの動きって基本は同じですね。投げることに多くの時間を費やすことで基本が人より早く身に付く投手の打撃が比較的良いのはそのためのような気がします。&lt;br /&gt;
さあ、あしたもガンバロウ！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sorun1959/5776967.html</link>
			<pubDate>Sun, 25 Feb 2007 00:23:20 +0900</pubDate>
			<category>野球</category>
		</item>
		<item>
			<title>「ＩＴから、ICTへ」をテーマにセミナー実施</title>
			<description>2/23（金）「ITから、ICTへ」をテーマにセミナーを開催し、100名を超える多数の方々にご参加をいただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基調講演は、yahooの方にWeb2.0の潮流についてお話いただき、K地域のトピックスとしてはK地域の大学生と企業等の合同で実施したRFIDタグによる人流実験の成果報告（学生の報告が初々しくてとっても新鮮でした）。最後に「地域社会とICTの新たな融合」をテーマにしたパネルディスカッションという流れて実施しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
K地域では年1回企画・開催しているもので、私も企画側のひとりなのですが、今回は多彩なテーマで大きなセミナーの割にはアットホームなイメージで会が進行でき、楽しい一日にできました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の今回のセミナーでの役割は最後のパネルディスカッションのパネラー。私はそのパネルの中で、ICTサービスを地域で創出・発信するために必要な社会基盤について説明し、K地域でのその整備状況について説明させていただいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにしてもいつも90分で実施してきたパネルディスカッションを今回はケチって60分にしたのは失敗でした。パネラーは4名で10分ずつ持ちネタを披露してから公開討論に入る予定でしたがパネラーの最後に私がバトンを受け取った時は既に50分が経過してまして（本来なら30分経過時点で私になる予定だった）私が持ちネタを話したところでパネルの予定時間終了！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こーディネータ役のO教授は、「時間になっちゃいましたねぇ。それではこの続きの討論はこのあとの懇親会でということで･･･」って締めくくっていただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やはりパネラーは皆んなおしゃべりでした･･･（笑）&lt;br /&gt;
次回からやはりパネルは90分に戻そうっと（以上反省でした）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sorun1959/5771047.html</link>
			<pubDate>Sat, 24 Feb 2007 23:10:35 +0900</pubDate>
			<category>ネットサービス</category>
		</item>
		<item>
			<title>IT化について思うこと・・・</title>
			<description>ここ2年ほど、私はITとICTを区別して言うようにしています。&lt;br /&gt;
“IT”はご存知Informatin Technologyの略で、“ICT”は（総務省が使い始めた言葉ですが）Informatin &amp; Communication Technologyの略です。ITはもともとコンピュータやネットワークの技術を指していましたが、インターネットやユビキタスの普及に伴いコミュニケーションの形態が変化発展し、特にネットワークによるコミュニケーションの技術に力点をおいてICTと表現します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日私の友人がうまいこと言ってたのですが、“IT”が「ものづくり」の手段だとするとさしづめ“ICT”は「ひとづくり」の手段といえるんじゃないかと。&lt;br /&gt;
つまりICTはITの中のネットワークを有効に実装することで、より人間らしさを追求するサービスを実現する手段であるという意味でより親しみのある表現じゃないかなと思ってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところでここ10年以上の間、IT化は目的を達成する手段（道具）であるはずなのに、それ自身が目的であるかのように捉えている場合が多く、クライアントから相談を受け、聞き返しても、クライアントが目指す「真の目的」がわからないことが多々あります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
IT化もICT化も「真の目的」はいきつくところは「ひとづくり」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コンピュータやネットワークが持つ、計算の速さ、正確さ、記憶力のよさ、伝送量の豊富さと伝送速度の速さなど、人間の不得手な部分を道具に任せ、その結果得られる情報やゆとりで「人間としての豊かさを追求するという」、すなわち「ひとづくり」なのだとつくづく感じます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よく「目的を見失うな！」って言いますが、IT化って言葉は目的を見失いそうになりますよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ICT化で仕事や生活の生産性を上げ、よりたくさんの情報を獲得し、土日の子供たちとのソフトボールで幸せを感じたい（超あなろぐ）!!　最後は超こじつけでした  m(_ _)m</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sorun1959/5489916.html</link>
			<pubDate>Wed, 21 Feb 2007 01:56:17 +0900</pubDate>
			<category>ネットサービス</category>
		</item>
		<item>
			<title>今年初の練習試合ができました！</title>
			<description>今日は昨日の雨でグランドに水溜りが残ってましたが、朝８時から９時半まで軽く練習したあと、１０時から１６時過ぎまで部員全員（１年生から６年生約３０人）で近所の小学校のチームへ練習試合にお邪魔いたしました。&lt;br /&gt;
私は高学年の監督ですのでAチーム（６年生主体の最上学年）とBチーム（５年生主体の新Aチーム）でそれぞれ２試合と１試合、途中で指導を挟みながら（練習試合ならではですね）いい一日が過ごせました。&lt;br /&gt;
Aチームの１試合目は２対１自チームリードで迎えた最終回、相手の攻撃、２アウトランナー二三塁でバッターは４番。外角で１ストライクを取ったあと、「後４つボールでもいい気持ちで」と伝えたのも束の間、初球よりも逆に若干甘めの球を左中間に二塁打され逆転負け。勝負どころで勝ちを急ぐ６年生エースの悪い癖、力むと開きが早くなり甘めにくるっていう課題です。その意味でいい確認が本人にはできたと思います。&lt;br /&gt;
同じくAチームの二試合目はきちっと冷静に試合を運び、３対０で勝利。彼らはあとお別れ試合２試合を残すだけ。「あと少し、がんばれっ！」ってところです。&lt;br /&gt;
さあもう１試合は待望の新Aチームの初練習試合。次期エースは、まだまだブルペンでも安定しない女の子投手（１２年間監督して初めての女子です。）で、練習ではマウンドに立つと置きに行ってしまい、さあどうなることやらって思って送り出しました。&lt;br /&gt;
さて結果は･･･。&lt;br /&gt;
ところどころ荒れた球もあり四球も結構あったものの、今日は置きに行くことなくしっかり自分の課題を試してくれました。こっちがハラハラドキドキでしたが本人はマウンドで普段着の投球ができ、安心したみたいです。今年のチームは現Aチームと比べると力はかなり落ちますが、初っ端の練習試合で２対２の引き分け、上々です。&lt;br /&gt;
初練習試合が終わって彼女曰く「私、本番につよいんよ」だって。私曰く「嘘つけっ」って言って笑ってしまいました。そして最後は「でもまともに投げられてよかったよな」って言うと、「うんっ」と頷き、彼女との、そして新チームとの１年間がやっとスタートできた嬉しい１日でした。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sorun1959/5338230.html</link>
			<pubDate>Mon, 19 Feb 2007 00:17:11 +0900</pubDate>
			<category>野球</category>
		</item>
		<item>
			<title>一服の雨・・・ちょっとした骨休め</title>
			<description>先週記事を起こしてから一週間･･･“ICTを活用したあるビジネスモデル”に関するものと“K地域の情報サービス産業の産業振興”に関するものの2テーマに関する調査研究報告書を同時に書き上げる必要がありまして殆ど寝る間もない日を過ごしてしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その間、my blogに向かうこともなく、コメント入れていただいた方ゴメンナサイ。&lt;br /&gt;
さてそんな結構過酷な時間を過ごしていた週末の今日は新チーム初、今年初の練習試合!！　･･･の筈でしたが、朝からなんと雨。練習試合は中止を余儀なくされました。でも恵みの雨かな。お昼頃まで死んだように二度寝させていただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
SI企業に勤め、ICTに関する営業職（情報システムの構築やサービスの提供、ネットワークインフラや機器の構築、販売、ITセキュリティ対策なども）が実は本職ではあるのですが、もう一方でK市のICT化を支援する外郭団体にも籍を置いてまして、K地域の地域情報化・IT関連産業振興などのコンサル業務も私の重要な業務の一つ（つまり二足のわらじ？）なのです。&lt;br /&gt;
前述の営業ノルマも結構なものですから、後者の業務と重なると結構ひどい目に合います。昼間は営業やりながら夜は執筆ってな具合で（苦笑）。そんな時の週末、子供たちにソフトを教えてあげたい気持ち（天使クン）と雨で休みになってちょっとだけ休みたいという気持ち（悪魔クン）が正直葛藤してしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
･･・ということで新チーム初、今年初の練習試合は残念ながら中止。それでも骨休めありがとうの一日でした。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sorun1959/5253388.html</link>
			<pubDate>Sun, 18 Feb 2007 00:34:38 +0900</pubDate>
			<category>野球</category>
		</item>
		<item>
			<title>実践を想定した守備練習をやってみました。</title>
			<description>新チーム（5年生、4年生で構成）は人数が揃ってなかったこともあって12月中旬からやっとチーム作りを始めたのですが、3月下旬から公式戦（来週は初の練習試合）のため、まだ早いことは承知の上で戦術的なメニューを長時間かけて指導しました。&lt;br /&gt;
．薀鵐福爾鬚弔韻討離掘璽肇離奪（特にバントとヒッティングでの2塁手、遊撃手の動きを中心に）&lt;br /&gt;
▲薀鵐福爾鬚弔韻討離掘璽肇丱奪謄ング（バントや盗塁などサインを出しての戦術の練習）&lt;br /&gt;
Ｎ欖屬鉾瑤喀个靴織薀鵐福爾龍校Ε廛譟次淵棔璽襪鬟ャッチした野手が離れたところから投げてしまわずランナーに向かってダッシュさせることを基本として）&lt;br /&gt;
い修慮紊離薀鵐瀬鵐廛譟次併彈蠅砲覆襪海函またできる限り若い塁でアウトをとること）&lt;br /&gt;
ゥ薀鵐福爾鯲櫃砲ぎ付けにする送球（送球のスピードとセットですね）&lt;br /&gt;
Ε薀鵐福3塁での送球フェイク（ついついフェイクしようとする、あるいは二度ランナーを牽制するといったケースの方が致命傷となるので1点もやりたくないとか、よほどのときしかさせませんが･･･）&lt;br /&gt;
さてその成果は･･･&lt;br /&gt;
新チームの子どもたちにとってほぼ始めての練習でしたが、昨年6年生と一緒に試合に出ていた子も一部いるため、全体としてはそこそこ理解はできたかなって感じです。&lt;br /&gt;
ところが試合になるとうまくなるまでは、ワイルドピッチあり、四球あり、エラーありで展開が次々と変わり頭で考えていたんではうまくいかないんですよね。&lt;br /&gt;
来週は待望の初の練習試合、相手は昨年最高学年の大会に交じって1年間真剣勝負をやっていた強いチームなのでこの段階で勝てるとは思えませんが、どこまで試合に馴染むか楽しみです。&lt;br /&gt;
ふぅ～。3日間疲れました～。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sorun1959/4803137.html</link>
			<pubDate>Mon, 12 Feb 2007 22:35:06 +0900</pubDate>
			<category>野球</category>
		</item>
		<item>
			<title>ソフトボールは声に始まり声に終わる。</title>
			<description>たかが声、されど声。&lt;br /&gt;
なかなか声を出すこと、特に大きな張りのある声をだせる子が少なくなってきたような気がします。&lt;br /&gt;
「ソフトは急にうまくなれないけど声は今日からでも一番になれる！」って子供たちに言い聞かせるのですが、ハナからしっかり声を出せる子もいることはいますが、そうでない子にとって“声を出す”っていうのはもしかしたらソフトボールの技術より難しいのかも･･･って感じるここ数年です。&lt;br /&gt;
声を出すというのは不思議な力を持つと思うのです。&lt;br /&gt;
「集中力」、「瞬発力」、（劣勢時）「気持ちの切り替え」、（攻勢時）「勢いの継続」、「雰囲気作り」など効果は絶大です。&lt;br /&gt;
特に小学生にとっては「集中力」の継続上とても重要になると思うのです。&lt;br /&gt;
･･･ところがその基本の“キ”となる「大きな声が出せない子」が多くなってきています。なぜなんでしょうか？&lt;br /&gt;
考えられる要因としては、「日ごろ声を出すような遊びをしていない？」、「声を出すことがカッコ悪いと思っている？」「親や先生、指導員など周りが子どもの声を出す機会の先回りをし過ぎてて声がいらない？」、「そのような生活の繰り返しで喉が鍛えられていない？」、「結果声の出し方がわからない？」などなど、技術力発揮の原動力とも言える声出しの危機（大げさかな）です。&lt;br /&gt;
ソフトボールで声が必要になる主なシーンとしては、&lt;br /&gt;
［薺掘文世Δ泙任發覆）&lt;br /&gt;
▲繊璽爐箸靴討療─兵臂、副将には人一倍声にはうるさく言ってます）&lt;br /&gt;
キャッチボール（キャッチボールは声も含めてキャッチボールなんだと教え込みます）&lt;br /&gt;
ぜ虍罎量Ｊ悗慮殄颪氾┘繊璽爐悗琉砧蓮覆魁舛ぁ△気△魁舛い覆鼻&lt;br /&gt;
ヌＪ悗両軍稜А淵錺鵐淵Ε函繊▲痢璽▲Ε肇薀鵐福2塁、捕ったら2塁牽制してファーストなど）&lt;br /&gt;
Ω鮑笋見合いの防止（フライの捕球時、一二塁間、三遊間などのゴロやバント処理のオーライなど）&lt;br /&gt;
Я紊陵弋瓠淵戞璽垢悗陵弋瓩筌ットの要求。特にオーバージェスチャーを交えて）&lt;br /&gt;
┿惻┐離螢譟爾簓А癖畆蝣内野→外野への指示リレーや確実なプレーのための復唱など）&lt;br /&gt;
良いプレーへの賞賛やミスへのフォロー（ナイスプレー、ナイスボール、ドンマイなど）&lt;br /&gt;
ベンチサイドからの声掛け、指示（出ているメンバーへの激励、指示と交代のための準備）&lt;br /&gt;
など、多くのシチュエーションで効果的に機能します。&lt;br /&gt;
もしかしたら技術指導と同じくらい（むしろそれ以上に）教え方に工夫がいるのかも知れないと思う今日この頃です。&lt;br /&gt;
昨今、声を出さなくて済む日常生活と反比例して、いじめや子どもをターゲットとした卑劣な事件が横行しています。ソフトボールの観点だけでなく、イザというときに自分の主張をしたり、周囲の子に声をかけてあげたり、危険な場面で大声で助けを求められるためにも「声の出せる」子になって欲しいと願っています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sorun1959/4700094.html</link>
			<pubDate>Sun, 11 Feb 2007 22:31:52 +0900</pubDate>
			<category>野球</category>
		</item>
		</channel>
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