史実が真実を語るとは限らない・・・ 時代の勝者のみが紡ぎ続けた、歴史という名の金の糸。 その裏で語られず、葬り去られた闇の真実を描き出す!!「カタリベ」に続いての石川作品 傑作です!読んで損なし!! 表題の「人斬り龍馬」他4編、どれもめっさ面白い!! 猫目町に住む、ちょっとヒネクレた小学4年生・チナミは、町のあちこちにいる「変人」たちとなぜ か関わっちゃう日々。 ……あたし、そんなの全然望んでないのに!もう、何でなの!?いろんな変人さんのそれぞれの人生と物語を吸収してチナミは成長、するんかなぁ?!( ^∀^) 悪魔名なマジシャンと煙突おじいさんのエピソードがお気に^^ 明治初期の北の要地・箱館に巣喰う謎の<妖人>たち。 彼らの背後には、列強諸国の影が見え隠れしている。 15歳の少女剣士・彪は、これまでたった独りで妖人たちと戦ってきた。 凄腕の侍<壬生狼(みぶろ)>として……。環作品を読んだのは2作目だけど これも続きは買わないかな・・・ カチッとした絵柄は好みなのですが 物語がなぁ・・・ 武器を愛する国・バヨネットの最強人型兵器 「百年鋼女」。 その余りの威力から高ランクの鋼女に回収命令がだされる。 へっぽこ軍人のスオミは、パートナーである鋼女・キャリコとともにその任務についたが、1体目の 回収直後、突然キャリコに異変が起こり……。んー、よくもわるくもDC系? なんかGUNSLINGER GIRLと同様の気持ち悪さが・・・ 若い子はこういうのがいいんかね |
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