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先週6月19日(金)は青森のシネマディクトで安川惡斗選手/結花の舞台挨拶でした。
がむしゃらの監督 高原秀和さん と 安川結花/安川惡斗(スターダム)です。
この日舞台挨拶で決めた黒の服とブーツ、中に迷彩柄のシャツが今の安川さんの髪型とマッチしていてとてもおしゃれでした。個人的には今のアクティブな感じの髪型が好きなんだよね。
リング復帰に向けてもミッドブレスで水戸川剛トレーナーのもとで願晴ってるみたいだし、なんとか年内には復帰して欲いね。今後も遠く青森より応援いたします。
前に青森に来たとき(2014.12.14スターダム青森はまなす大会)に話して漫画が好きと言ってたので、侍になりたった安川殿に戦国ものの漫画を献上してきました。このセンゴクと言う漫画現在もヤングマガジンで連載中です。本当の初期の1巻〜7巻まで家にあったので渡してきました。この漫画に出てくる主人公の 仙石権兵衛久秀って言うのがこれまた アクトのように不器用なんだけどがむしゃらでそっくりなんですよ。実は、惡斗も『これ読んで見たかった』ので嬉しいと。なかなかいいタイミングだったかもしれません。
そしてもう一つ三国志や水滸伝などで有名な 横山光輝さん(ひみつのアッコちゃんの作者でもある)が描く 信玄も全巻(風・林・火・山・最終章の5冊)献上してきました。 安川さん、さすがーと言うかやっぱり横山光輝さんの名前はご存知のよううでこの絵柄いいよねって言ってました。横山さんの歴史漫画って本当に読みやすいんだよね。多くの人に愛されているだけあって知名度も高い。
一人一人丁寧に対応しじっくりと最後まで対応する安川さん。
侍になりたかった安川惡斗に 献上(差し入れ)してきた漫画はコチラです。
密かに徳川家康の短編小説も紛れ込ませておきました。青森ひろしど言えどこんな差し入れをした者は私だけ。
現在安川惡斗選手は顔は目も見えるようになり見た目では全然元気に見えるもののまだやはり体の負荷があるらしく、リハビリ&トレーニングにあけくれている。体が大きくなってるように見えるのは実はミッドブレスにて現在体重を増量してそこからトレーニングで筋肉に変えて絞ると言った水戸川氏のトレーニング方法を実施しているらしく、リング復帰(今年中になんとか)目標に体を作っている模様です。
私、実はこの最終日以外にも 初日も観に行っており2回も同じ映画を観ました。
せっかくなので他の写真も載せておきましょう。
がむしゃらTシャツ 表
がむしゃらTシャツ 裏
がむしゃらチラシ シネマディクト レイトショー時間帯なので1100円で入場
ちなみに、この映画はもう青森では終了しましたのでアシカラズ。
がむしゃらに がむしゃらに がんばれ 安川惡斗
以上!!
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映画
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映画・寄生獣見てきました。
なかなか面白かったです。
ネタバレ的になりますが、映画の実写版は2時間にまとめられたものなのでかなり展開が早い感じですが、それがかえってその世界観に入り込むことができテンポよく見ることができました。 アニメ版・漫画版と大まかに違うところは、最初から泉新一の父親が存在していないことと、アニメ版では結構重要なキャラだった君島加奈が存在していなかったと言う2点だろうか。ま、その関連もあってかミツオも出てこないけど...
簡略化されている部分はあるにせよなかなか原作、そしてアニメユーザーが見ても違和感のない映画作りになっており、あまり期待していなかった私にとっては楽しむことができました。
映画での一番優れているなと私が感じたのはミギーの声かな。
アニメ版とはまったく違うけど男の声でこれがズバリと決まってる感じで私は好きでした。あとこの映画は寄生獣を全く見ていない人にはちょっとグロいのでオススメできません。実写版としてはかなり良い出来であったのは確かでしょう。 死んでいる子犬をゴミ箱に投げることなども再現されてありました。 いきなりこれ見るのはハードル高いと思うのでまだ知らない人はネットでも探せばあるのでアニメ版を少しみてみるといいかもしれません、
寄生獣気になってる方は見に行ったほうがいいと思うよ。
と、私は言っておきましょう。 引き続き、アニメの寄生獣で楽しみます。以上!! あまり映画は見ない私ですが、新しく 映画の書庫を作ったので今年は映画をなるべく見れるように頑張りたい。 |
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