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ということで観ました。
一般的なレヴューは置いといて、今回観てて面白かったのは「方言」です。
主人公の北京語、投資家の東北語(塩卵を机にたたきつける当たりが東北さを端的に表現している)、墓売りの山東語、ビビアン演じる台湾人の台湾語などなど地味にその辺のニュアンスを楽しむのも面白かったです。
話としては笑いあり、涙ありの良作です。中国映画で久しぶりに笑いました。
ぶっちゃけちょっと前に観た「孔子」よりも面白かった・・・。
中国映画もいいものが多いのですよというお話。
おしまい☆
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