趣味彼是。

早起きにも慣れました。

日常の出来事

[ リスト | 詳細 ]

身の回りで起こった出来事をテキトーに書いています。
記事検索
検索

全45ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

Stay or Forever go.

なんてのは寂しいですよね。

どうも、研究室から現実逃避がてらに更新してます。


かくかくしかじかで昔はForever goの方を選んだわけですが、今度はStayの方を選びました。




ぶっちゃけStayのままで終わってしまうんじゃないかと不安に思っているところもあります。

けどそれならそれでもしかたないとも思っています。


こうして縁が残ったこと自体が嬉しかったから、今はそれ以上のことを望まないようにします。





まぁ、半年ぐらいなら余裕で待てるなwww


それ以上でも意外に待てそうな自分が怖いけどね(笑)



研究室にいるとちょっと眠いというお話。

おしまい☆

果てには。

最近忙しすぎて更新できてないですが、こうして現実逃避の合間に更新してみます。


とりあえず久しぶりに過去の書庫を整理しました。

もうめんどくさかったのでまとめて一括で非公開にしましたが、何か書庫だけ反映されて普通に日記は読めるんだね。だから結局解除しちゃったwww

でせっかくだから読み返してみましたが、今読み返すと子供でしたねー(笑)
もともと失恋を機に始めたブログですが、最近はやっと大人な(?)対応ができるようになりましたww


人間だれにも適度な距離ってものがありますよね。

恋人だろうが友達だろうが、その距離を保ちつつ、離れることもなく一緒にいてあげるような関係が一番だと思います。

あたいはようやく今更そういうのができるようになりました。




ってなんだかよくわからない日記ですね(笑)



とりあえずこのブログにたどり着いた今読んでるあなたにとっても、素晴らしい日々になりますように☆


ではそんなあなたに今日の一曲。「アンバランスなKISSをして/高橋ひろ」

http://www.youtube.com/watch?v=-RWGk0qKOE8



ではではというお話☆

おしまい☆

わたしはアレキサンドラ。

わたしは全ての色。

全ての色はわたし。

犬は草木と戯れるから
わたしは深緑に光る。

草木よりわたしと戯れてくれるように。

男は空ばかりを見るから
わたしは青く光る。

空よりわたしを見てもらえるように。

女は情熱的な恋をするから
わたしは赤く光る。

その情熱をわたしに向けてくれるように。



わたしはアレキサンドラ。

わたしはどの色でもない。

どの色もわたしではない。

わたしがいくら緑に光ろうと、わたしは草木にはなれない。

わたしがいくら青く光ろうと、わたしは空にはなれない。

わたしがいくら赤く光ろうと、わたしは情熱な恋にはなれない。


犬も、男も、女もわたしを選ばないだろう。


わたしの秘めた想いを知らないままに。

二ヶ月前に。 ケータイ投稿記事

某SNSで昔の彼女を見つけてしまいました。


俺がこのブログを立ち上げたきっかけにもなった彼女です。


正直びっくりしました。







あの頃、俺は本当に彼女が好きで、別れた時は本当に鬱で鬱で友達から
"いい加減目を醒ませ!!"
と怒られたこともありました。




それぐらい当時は彼女しか見えていませんでした。









別れてからは一方的に連絡を断たれ、今回見つけるまで彼女の情報はあまり耳にすることもなかったのですが…。




今回彼女を見つけてしまい、約二年振りに俺の中で彼女の情報を上書きすることになりました。








公開されているプロフィールを見て、俺は彼女の変わり様に驚きました。


いや、ただ俺の中の彼女が二年前に止まったままだったからでしょうね。




当時はただただ好きとは言え、俺は嬉しそうに自分の夢を語る彼女が好きでした。

だから彼女が学校が合わないと弱音を吐いていた時も心を鬼にして彼女を激励しました。

彼女は学校に入って1週間で辞めたいと言い出していましたが、俺はとにかく彼女には夢をもって欲しかった。




それから二年。


とりあえず分かったことは、彼女は学校を辞めていて、夜な夜な遊び呆けていること。


バイトの延長線上で仕事をしていること。


その仕事も続ける気が無いこと。



ただただその日暮しを無駄にだらだらと過ごしていること。










彼女と別れたばかりの頃、ある人生の先輩が俺に言った言葉がある。



「あなたたちはまだ若い、二三年経てば考え方も変わる。大事なのはその時にあなたがまだ彼女に魅力を感じるかどうかだよ。」










大好きだったから、たぶん俺は彼女を嫌いにはならない。
しかし大好きだったから、残念で仕方がない。








思い出は思い出のままにしといた方がいいですねというお話。

おしまい☆

勘違い。 ケータイ投稿記事

今日叔母に呼ばれ晩飯を食べに行きました。


その時にした会話。







叔母「そうだ、ハムがあるから焼こうか?」




俺「いや、いいよ。」




叔母「あらそう、じゃあ」




コトッ。




目の前には生のハム。




…………。








俺「あ…………いや、……焼かなくていいって意味じゃないんだけど…………。」















ちゃ〜んちゃん♪というお話。

おしまい☆

全45ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事