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WEB内覧会 キッチン

ささ、引っ越してごちゃごちゃする前に御紹介しちゃいましょう。
キッチンです!
 
イメージ 1
 
玄関からリビングに入ってすぐの眺めです。
 
あ、洗面所も見えてますね…。
 
存在感のあるキッチンです。
TOTOのクラッソのフルフラット対面タイプです。
 
イメージ 2正面から見た所。
フルフラット対面だけど、何もかも丸見えは絶対に無理なのでシンクのところにカウンターを造作してもらいました。
 
写真の左側の壁は水切りかごなどを隠すために。
これも造作してもらいました。
 
私の場合は水切りかごにとどまらず、調理器具を吊るしたり、コップブラシやらタワシやらを吊るしたり、するのでただの立ち上がりカウンターでは物足りないので壁にしてもらいました。
壁の向こうにちらっと見えているステンレスの棚は施主支給で取り付けだけお願いしました。
 
でもこの壁、幅が45センチしかないので、リビングからの眺めのように斜めから見ると、吊るしてるものも水切りかごも微妙に見える…。
 
どこかに目をひく飾りを飾ってこの雑多な場所が目立たないように考えたいと思います。
 
イメージ 3
キッチン側から見るとこんな感じです。
子供目線で撮ってしまったのでコンロが写っていませんが、うちはIHです。
 
原発のことを考えるとオール電化は嫌なのですが、やはりガスコンロの五徳の掃除がないのはかなり嬉しい
 
奥は勝手口へと続きます。
そしてその左隣は洗面所で、ぐるっと一周できる回遊動線です。
水回りのアクセスはよくないとね!
 
そうそう、このオープンなコンロ周りには私のこだわりが詰まっています。
 
普通コンロの前に壁を作るのにね。
油汚れも気になるんだけど、どうしてオープンにしたかというと、
子供と一緒に料理をしたいから
 
それだけ。
 
我が子相手の料理教室みたいなことをしたいのです。
 
子供たちは料理に興味しんしんでいつも台所に集まってきてくれるんだけど
今の台所はせまくて狭くて見学もままならない。
 
私の身動きがとれずイライラが募るばかり。
 
イメージ 4でもこのキッチンだとコンロ周りに三か所作業スペースがとれます。
 
私、長男、長女、場合によってはパパも、それぞれのスペースを確保して作業にかかれるし、コンロで煮炊きする様子も見れる。
 
そうやってみんなで料理をしたいのです。
 
まぁ、今は危なっかしくてかえって大変なんでしょうけど、
それを乗り越えて子供が小学生になったら(たぶん3年生くらい)
子供たちに休日の朝ごはんを作ってもらいたい…!!!!
 
ひそかな夢です。
 
いえ、私も小学生のころ日曜日の朝ごはん作ってました。
だから絶対させます!!
 
母一人で台所にこもることなく、みんなで作業できる、そんなキッチンがよかったのです。
 
まだ使ってないから使い心地はわからないけど、みんなで楽しくキッチンを囲めたらいいなと思います。
 
でも心配なのはコンロ周りの油汚れ。
 
私の大好きなベルメゾンでこんなん見つけました。
 
イメージ 6
これ、置くだけなの。
使わない時は折り畳んでおいとけるし、
油飛びそうな料理とか、
一人で黙々と料理するときはこれを使ってガードしようかな、と思います。
 
汚れもふくだけでするっと落ちるらしいです。
 
まぁ、一番の予防策は「料理が終わったら必ず拭く」
 
これに尽きますね。。。
はい、頑張ります…。
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 5
こちらはシンク。
手前が浄水器で奥が水ほうき水栓というやつです。
 
シャワーヘッドで伸びます。
 
下の画像はTOTOさんから借りてきました。
水が縦長に出るのでよく洗えるみたいです。
 
よくある浄水器一体型にしなかったのは、
ヘッドがかさばって大鍋を洗う時に引っかかるのが嫌なのと、うっかり浄水で食器を洗っちゃったりすると「あ〜!もったいない!」と凹むから。
イメージ 7
 
イメージ 8こちらはカップボード。
TOTOで揃えました。
 
ずっと憧れていた引き出し式食器棚です。
もちろんソフトクローズで静かにしまります。
 
我が家はこの窓が南側になります。
 
南側にキッチンなんて!!!
 
と思うかもしれませんが、こちらの南側にはお隣のおうちが建っていて、大きい窓を作ってもプライバシーが気になってカーテンも閉めっぱなしになると思うのです。
 
それに建物の陰になって思ったよりも採光も眺望も得られないでしょう。
 
ということでキッチンになりました〜。
 
そのかわり、西と東には建物がないのでそちらに窓を作っています。
 
このキッチンとカップボードの扉のランクは下から二番目です。一番下だつるつるの仕上げにならないのでお手入れがしにくいかなーと思って。
 
ランクを上げればもっとこじゃれたきれいな扉がなんぼでもあるのですが
うちはシンプルにしたかったのでこれで十分です。
 
イメージ 9あ、ここにもわらしが!(笑)
 
カップボード横の収納です。
まだ棚の高さをきちんと合わせてませんが、
こちらは食品庫として活躍しそうです。
 
とりあえず一番下には味噌のカメと梅酒のカメが並ぶでしょう。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
こんな感じの我が家のキッチンでした♪
また住み始めてから、
使い勝手など御紹介できたらいいなと思います

Web内覧会〜玄関〜

御無沙汰しております。
 
引っ越しの準備でいそがしいのと、
 
寒い=体が縮こまる=肩コリ=頭痛の悪循環でここ数日寝込み率が高くすっかり更新が滞りました。
 
でももうすぐその寒さからも解放される!!!予定。
 
もし引っ越し後も寒い寒いと言っていたら笑ってやってください。
 
 
しかしその間におうちは完成しました。
1月28日に施主検査を行い、いくつか補修個所を指摘して、今週末の2月4日に引き渡しの予定です。
 
外構が明日くらいからぼちぼち始まります。
外構もプラン考案(自分で考えた)〜予算との闘い(そのまま実現したらえらい値段になった)といろいろありましたがそれはまた改めて。
 
 
めでたくおうちが完成したので、
引っ越してごちゃごちゃする前にWEB内覧会と称して
皆さまに新居をご紹介したいと思います
 
イメージ 1
チラッと写っていますが、外構は枕木(風)を使用します。
ドアの色と合って良い感じじゃないですか!!(自画自賛)
 
 
イメージ 2
玄関ドアはYKKの断熱ドアです。
家の性能を考えると寒冷地仕様のドアしか選べなくて、でも「いいな〜」と思うドアは大体寒冷地仕様ではない…!!
もっと「和」な雰囲気にしたかったのだけど。
 
その中で目にとまったこちらのドア。
色は桑炭です。
 
照明の枠と合わせてちょっとは和モダンに近づいたかしら??
 
 
 
 
イメージ 3ドアを開けるとこんな感じ。
 
右の茶色のドアを開けるとすぐリビングです。
うちの家には「廊下」がありません!
 
正面の白いドアはシューズクロークで、ドアは折れ戸です。
開けても圧迫感がありません。
 
奥のシューズクロークからもリビングに出入りできます。
 
 
チラッと写っているのは座敷わらし…ではありません。
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 4イメージ 5
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 6リビングからシューズクロークを見たところ。
 
まだ棚をちゃんとセットしていないのでわかりにくいですが、
一番左の棚は横に棒がわたっていて、
ここにコートやジャンバーなどのアウターをかけます。
 
基本的に家族はこちらのクロークから出入りをして、表の玄関は常にすっきりとさせておきたいのであります。
 
あとは靴や子供のおもちゃやヘルメットや、外で使うものをあれこれ収納したいです。
 
 
 
 
 
 
イメージ 7またもや座敷わらしが写っていますが…。
リビングから見た玄関です。
表玄関とクロークのドアは普通のひき違いのドアになっています。
だから出入りは同時には出来ず、
来客時には写真のように左側を開け、
家族だけの時は右側を開けることになります。
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 8写真がばらばらでこちらはいきなり夜ですが(汗)
 
こちらはリビングを写したものです。
右の茶色のドアを開けるといきなり玄関になります。
 
「廊下がない」という意味、分かっていただけたでしょうか?
 
 
 
 
 
 
 
リビング照明、ダウンライトだけでは心もとないかとも思いましたが、漆喰の真っ白い壁が光を反射してくれ、ちょうど良い明るさです。
 
 
イメージ 9ちなみに玄関には手すりも付けました。
クローク側も。
 
上り下りの時に絶対どこかに手をつくんです。
それが積もり積もると壁が汚れるでしょ?
 
だから早目に手すりを設置して汚れ防止です!!!
 
子供には今から「手すり持ってよ!」と口酸っぱく言ってます(笑)
 
 
 
あと、玄関とクロークの照明は人感センサーにしていて、人が入ると勝手に電気がつきます。
この玄関、窓も小さいし、暗いかな、と思って
明るさセンサーはつけず、
昼間でも何でも人が出入りすると明かりがつくようにしたんだけど、
 
普通に昼間は電気がなくても大丈夫な明るさでした…!!!
 
ま、うれしいことなんですけど。
そうなると明るくても自動でついてしまう照明の電気代がもったいなく感じてしまう貧乏症の私…。
 
ま、暗いよりいっか
 
玄関はこんな感じです。
玄関ももちろん漆喰塗です♪
クロークは棚を設置する関係でクロス貼りです。
水回り設備が次々と搬入されています。
 
イメージ 1
洗面所。
うちの設備はすべてTOTOのものです。
オクターブっていうシリーズだったかな?
 
鏡の中にも収納がついているのと
下は引き出し収納。
一番下には体重計の収納もあります。
引き出してそのまま乗れる代物です。
 
あと、蛇口が壁から出ているので
周りに水がたまって水アカ汚れやカビが気になる、という事がなさそうな気がしてこのタイプにしました。
 
あと両脇に物がおけます!
 
ここにチビたちが自分で歯ブラシをとれるようにこども用歯ブラシスタンドを置いて、母の手間を少しでも減らしたいという思惑でチョイス。
 
 
 
 
 
 
イメージ 2我が家の花形(?)
勝手口横のスロップシンクです!
 
なかなかとりいれているお宅は少ないのではないでしょうか。
 
これは私がどうしてもつけたかった設備です。
 
ここで汚れ物をジャブジャブ洗うんだー!
 
靴とか。
おもらししたパンツとか。
子供の泥んこ汚れの服とか。
土付きの大根とか。ごぼうとか。
 
子供がとんでもなく汚れて帰ってきたときはこちらの勝手口から出入りさせる予定。
そしてここで脱いでもらう予定。
ちゃんと土間付きで普通の玄関のようにしてあるので(サザエさんちの勝手口同様)扉を開けて中で靴の脱ぎ履きができます。
雨の日でもサンダルが濡れません。
 
イメージ 3一階のトイレ。
左奥に収納をつけてもらいました。
トイレの種類なんやったかな…?
 
(ネットで検索中…)
 
えっと、ピュアレストEXというやつです。
便器周りの凹凸を少なくしてお手入れ楽チンなやつ。
 
本当は見栄え良く、ネオレスト、というタンクレスタイプにしようかと思っていたんだけど予算面からあえなく却下。
 
アプリコットのウォシュレットをつけています。
手洗いはカウンターにつけてもらいました。
 
ちょっと手すりが主張してますがね…
でも座って使うと立ち上がる時にとても使いやすいです!ま、今は100%必要ないけど…。老後の備えです(笑)
 
その頃にはリフォームかも…。
 
 
ちなみに二階もおんなじピュアレストEXです。
ただしウォシュレットはナシです!
暖房便座もなし!
ほんとにただのトイレ(笑)です。
 
あと一カ月弱で朝のトイレ戦争が終わる〜〜♪
 
今はパパがトイレに入ったら計ったかのように「○○もうんち〜〜」と言いだす子供たち。
時には一つのトイレに対して3人の需要があるので大変です。
 
それもあとちょっとだぞ!
 
イメージ 4キッチンは年末についてましたが、こちらもTOTOのクラッソシリーズのものです。
フルフラット対面。
ただ、使い勝手でこだわった点があるので特注です。
詳細は養生の段ボールがとれてから…。
 
目隠しの小壁の裏側はこんな棚がついています。
やかんやボウルを置きます。
そしていろいろ吊るします。
 
でも幅ぎりぎりなので斜めから見ると丸見え(笑)
はっきり言って、目隠しの意味なし!なのです。
 
まぁ、でも半分くらいは隠れるのでよしとしましょう。
 
 
イメージ 5こちらは屋外。
ダイキンのエコキュートです。
こちらはこだわりも何にもありませんでしたので工務店さんのお任せ。
 
御注目は手前の機器!!
 
こちらは三浦工業の軟水器「軟太郎」です。
 
家じゅうの水すべてを軟水に変えてくれます
 
軟水とはマグネシウムやカルシウムを除去した水のことで、簡単に言うとシンクや鏡やお風呂場の水が乾いた後の白い水アカ汚れ!
あれが無くなります!
お風呂の一番風呂がちくちくしません!
ポットの白いカルキもないです!
そしてせっけんカスが出ません!
うちのようなせっけん生活の人には超お勧めです!
 
詳しくはこちらから
 
うちは今は風呂だけ軟水ですが、
昔は冬場おなか周りに粉吹くくらい乾燥してかゆかったのですが、今ではそういう事もなくなりました。
敏感肌の方にも良いようです。
 
お料理のだしもよくとれるらしく、
軟水ライフも今から楽しみです。
 
 
イメージ 6あと、こちらはうちの吹き抜けです。
一階から見上げた所。
猫の額ほどの約一畳の吹き抜けですが…。
手すりがお庭の境界などで使われるフェンスなのです!
 
うちの家は椛田(はなだ)三四郎さんという建築家の方に設計、デザインしてもらったのですが、
このフェンスは三四郎先生の遊び心だそうです
 
 
 
 
 
イメージ 7二階からだとこんな感じ。
これでうっかり転落の危険はなくなりました。
 
 
 
皆さま明けましておめでとうございます。
今年は念願のマイホームの完成にはじまり素敵な一年にしたいと思っています。
 
ながらくお休みしていたガーデニングも再開するぞー!!!
 
てなわけで今年もよろしくお願いします。
 
 
工事もあと十日ほどで終了のようです。
20日に完了検査をするそうで。
 
 
照明が入っていました。
イメージ 1
ダイニングの照明
 
地味〜〜ですが…。
 
おしゃれなやつは値段がお高いのと、大体が白熱球なのです。
そうすると熱いし電気代かかるし…。
 
機能とデザインに折り合いをつけて、これになったわけです。
 
壁についている横長の照明とあわせて、良い雰囲気になることを願います。
 
 
イメージ 2和室です。
和紙っぽい素材のものです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 3階段照明。
 
ちょっとシンプルすぎたかな?
 
階段は杉の無垢板を貼っています。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 4玄関照明はドアと色を合わせて和っぽいのをセレクト。
 
ここも機能重視で
明るさセンサーと人感センサーつきです
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
あ、そうそう、年末にお願いしていた洗面所のクッションフロアーはきれいに張り直されていました。
イメージ 5
 
は〜、一安心
左官屋さんの後はクロス屋さんが壁紙やらクッションフロアーやら貼ってくれています。
 
うちは洗面所とトイレは壁紙とクッションフロアーです。
あ、あと天井もクロスだ。
 
イメージ 1
一階トイレ。
右の壁にはカウンターがつく予定なので
その下の部分だけ壁紙を変えてみました。
 
イメージ 2
こちらは二階トイレ。
いたってふつーです。
でも一応左の壁紙だけ、グリーンのストライプ模様です。
写真だとわかりにくいですね。
 
ビビットな色合いで遊んでみたい!!
という気持ちと、落ち着くトイレ空間にしたいという気持ちがシーソーのようにゆーらゆら…。
 
結果、ちょっとアクセントに一面だけ色を変えましたが
結構シンプルに収まりました。
冒険しきれなかった〜小心者の私(笑)
 
イメージ 3
こちらは洗面所のクッションフロアー。
リビングのフローリングと板目の方向が違う…。
 
洗面所が横に長いので長い方に板目を合わせるのが通例らしいんだけど…
リビングとのつながりがぁぁ
 
貼り直すのにまたお金も手間もかかるので
やり直してもらうべきか迷いました。
 
でも、ここまでこだわった家で、
これから何年ものあいだ、洗面所とリビングの扉を行き来するたびに
 
「あぁ、ここは本当はリビングの板目にあわせてほしかったんだよなぁ」
 
と後悔し続けるのは嫌なので
 
思い切ってやり直しをお願いしました。
 
最初ちょっと嫌な顔した(と言っても電話なので想像だけど)現場監督さんでしたが。
 
現場にいたクロス屋さんに
「これってはがすの大変ですか?」と聞くと
「いえ、大丈夫ですよ」と簡単そうなお返事。
 
なら、お願いします!!!
と現場監督に強くお願い。
 
ほんとは監督通さずに直接職人さんに言うのってルール違反らしいんだけどね。
 
やり直し費用はどこが負担するのか。
無理を言った私?
確認しなかったクロス屋さん&工務店??
 
この問題は社長さんと相談案件とされ、年明けまで持ち越しです〜。
 
 
 
イメージ 4
あと、玄関にひさしがつきました。
 
イメージ 5
ベランダに手すりもつきました。
 
 
イメージ 6
窓に結露してます…
 
塗り壁なので壁が乾く過程で大量の湿気が出ることと、
クロスを乾かすのに石油ストーブを焚いているのが原因ですが。
 
年末年始の休暇中にカビが生えないか心配な私は
雑巾を持参してせっせと結露掃除をしたのでした…。
 
 
まさか新居で結露掃除をするとは…。
 
 
でもでも、
住みだしたら計画換気もあるし、
壁も乾いてるし、
石油ストーブ使わないし、
 
大丈夫
 
 
なはずです。
 
 
あと、余談ですが、
うちの階段の壁は杉の無垢板を貼っています。イメージ 7
クロス接着剤のにおいが気になる現場ですが、
階段の上り下りの時はほんとにいいにおい!!!
 
木の香りに癒されます。
あと、漆喰は塗っているときは独特のにおいがあったけど、
乾くとにおいが無くなって、やはりすがすがしい感じがします!
 
そして質感もとても良い!!
写真だと真っ白に写ってしまって上手に紹介できないのが残念ですが、念願の漆喰。
あとはどれくらい子供に汚されるか…ですね。
 
怒らないようにしないと。
 
 
 

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