工事中!

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水回り設備が次々と搬入されています。
 
イメージ 1
洗面所。
うちの設備はすべてTOTOのものです。
オクターブっていうシリーズだったかな?
 
鏡の中にも収納がついているのと
下は引き出し収納。
一番下には体重計の収納もあります。
引き出してそのまま乗れる代物です。
 
あと、蛇口が壁から出ているので
周りに水がたまって水アカ汚れやカビが気になる、という事がなさそうな気がしてこのタイプにしました。
 
あと両脇に物がおけます!
 
ここにチビたちが自分で歯ブラシをとれるようにこども用歯ブラシスタンドを置いて、母の手間を少しでも減らしたいという思惑でチョイス。
 
 
 
 
 
 
イメージ 2我が家の花形(?)
勝手口横のスロップシンクです!
 
なかなかとりいれているお宅は少ないのではないでしょうか。
 
これは私がどうしてもつけたかった設備です。
 
ここで汚れ物をジャブジャブ洗うんだー!
 
靴とか。
おもらししたパンツとか。
子供の泥んこ汚れの服とか。
土付きの大根とか。ごぼうとか。
 
子供がとんでもなく汚れて帰ってきたときはこちらの勝手口から出入りさせる予定。
そしてここで脱いでもらう予定。
ちゃんと土間付きで普通の玄関のようにしてあるので(サザエさんちの勝手口同様)扉を開けて中で靴の脱ぎ履きができます。
雨の日でもサンダルが濡れません。
 
イメージ 3一階のトイレ。
左奥に収納をつけてもらいました。
トイレの種類なんやったかな…?
 
(ネットで検索中…)
 
えっと、ピュアレストEXというやつです。
便器周りの凹凸を少なくしてお手入れ楽チンなやつ。
 
本当は見栄え良く、ネオレスト、というタンクレスタイプにしようかと思っていたんだけど予算面からあえなく却下。
 
アプリコットのウォシュレットをつけています。
手洗いはカウンターにつけてもらいました。
 
ちょっと手すりが主張してますがね…
でも座って使うと立ち上がる時にとても使いやすいです!ま、今は100%必要ないけど…。老後の備えです(笑)
 
その頃にはリフォームかも…。
 
 
ちなみに二階もおんなじピュアレストEXです。
ただしウォシュレットはナシです!
暖房便座もなし!
ほんとにただのトイレ(笑)です。
 
あと一カ月弱で朝のトイレ戦争が終わる〜〜♪
 
今はパパがトイレに入ったら計ったかのように「○○もうんち〜〜」と言いだす子供たち。
時には一つのトイレに対して3人の需要があるので大変です。
 
それもあとちょっとだぞ!
 
イメージ 4キッチンは年末についてましたが、こちらもTOTOのクラッソシリーズのものです。
フルフラット対面。
ただ、使い勝手でこだわった点があるので特注です。
詳細は養生の段ボールがとれてから…。
 
目隠しの小壁の裏側はこんな棚がついています。
やかんやボウルを置きます。
そしていろいろ吊るします。
 
でも幅ぎりぎりなので斜めから見ると丸見え(笑)
はっきり言って、目隠しの意味なし!なのです。
 
まぁ、でも半分くらいは隠れるのでよしとしましょう。
 
 
イメージ 5こちらは屋外。
ダイキンのエコキュートです。
こちらはこだわりも何にもありませんでしたので工務店さんのお任せ。
 
御注目は手前の機器!!
 
こちらは三浦工業の軟水器「軟太郎」です。
 
家じゅうの水すべてを軟水に変えてくれます
 
軟水とはマグネシウムやカルシウムを除去した水のことで、簡単に言うとシンクや鏡やお風呂場の水が乾いた後の白い水アカ汚れ!
あれが無くなります!
お風呂の一番風呂がちくちくしません!
ポットの白いカルキもないです!
そしてせっけんカスが出ません!
うちのようなせっけん生活の人には超お勧めです!
 
詳しくはこちらから
 
うちは今は風呂だけ軟水ですが、
昔は冬場おなか周りに粉吹くくらい乾燥してかゆかったのですが、今ではそういう事もなくなりました。
敏感肌の方にも良いようです。
 
お料理のだしもよくとれるらしく、
軟水ライフも今から楽しみです。
 
 
イメージ 6あと、こちらはうちの吹き抜けです。
一階から見上げた所。
猫の額ほどの約一畳の吹き抜けですが…。
手すりがお庭の境界などで使われるフェンスなのです!
 
うちの家は椛田(はなだ)三四郎さんという建築家の方に設計、デザインしてもらったのですが、
このフェンスは三四郎先生の遊び心だそうです
 
 
 
 
 
イメージ 7二階からだとこんな感じ。
これでうっかり転落の危険はなくなりました。
 
 
 
皆さま明けましておめでとうございます。
今年は念願のマイホームの完成にはじまり素敵な一年にしたいと思っています。
 
ながらくお休みしていたガーデニングも再開するぞー!!!
 
てなわけで今年もよろしくお願いします。
 
 
工事もあと十日ほどで終了のようです。
20日に完了検査をするそうで。
 
 
照明が入っていました。
イメージ 1
ダイニングの照明
 
地味〜〜ですが…。
 
おしゃれなやつは値段がお高いのと、大体が白熱球なのです。
そうすると熱いし電気代かかるし…。
 
機能とデザインに折り合いをつけて、これになったわけです。
 
壁についている横長の照明とあわせて、良い雰囲気になることを願います。
 
 
イメージ 2和室です。
和紙っぽい素材のものです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 3階段照明。
 
ちょっとシンプルすぎたかな?
 
階段は杉の無垢板を貼っています。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 4玄関照明はドアと色を合わせて和っぽいのをセレクト。
 
ここも機能重視で
明るさセンサーと人感センサーつきです
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
あ、そうそう、年末にお願いしていた洗面所のクッションフロアーはきれいに張り直されていました。
イメージ 5
 
は〜、一安心
左官屋さんの後はクロス屋さんが壁紙やらクッションフロアーやら貼ってくれています。
 
うちは洗面所とトイレは壁紙とクッションフロアーです。
あ、あと天井もクロスだ。
 
イメージ 1
一階トイレ。
右の壁にはカウンターがつく予定なので
その下の部分だけ壁紙を変えてみました。
 
イメージ 2
こちらは二階トイレ。
いたってふつーです。
でも一応左の壁紙だけ、グリーンのストライプ模様です。
写真だとわかりにくいですね。
 
ビビットな色合いで遊んでみたい!!
という気持ちと、落ち着くトイレ空間にしたいという気持ちがシーソーのようにゆーらゆら…。
 
結果、ちょっとアクセントに一面だけ色を変えましたが
結構シンプルに収まりました。
冒険しきれなかった〜小心者の私(笑)
 
イメージ 3
こちらは洗面所のクッションフロアー。
リビングのフローリングと板目の方向が違う…。
 
洗面所が横に長いので長い方に板目を合わせるのが通例らしいんだけど…
リビングとのつながりがぁぁ
 
貼り直すのにまたお金も手間もかかるので
やり直してもらうべきか迷いました。
 
でも、ここまでこだわった家で、
これから何年ものあいだ、洗面所とリビングの扉を行き来するたびに
 
「あぁ、ここは本当はリビングの板目にあわせてほしかったんだよなぁ」
 
と後悔し続けるのは嫌なので
 
思い切ってやり直しをお願いしました。
 
最初ちょっと嫌な顔した(と言っても電話なので想像だけど)現場監督さんでしたが。
 
現場にいたクロス屋さんに
「これってはがすの大変ですか?」と聞くと
「いえ、大丈夫ですよ」と簡単そうなお返事。
 
なら、お願いします!!!
と現場監督に強くお願い。
 
ほんとは監督通さずに直接職人さんに言うのってルール違反らしいんだけどね。
 
やり直し費用はどこが負担するのか。
無理を言った私?
確認しなかったクロス屋さん&工務店??
 
この問題は社長さんと相談案件とされ、年明けまで持ち越しです〜。
 
 
 
イメージ 4
あと、玄関にひさしがつきました。
 
イメージ 5
ベランダに手すりもつきました。
 
 
イメージ 6
窓に結露してます…
 
塗り壁なので壁が乾く過程で大量の湿気が出ることと、
クロスを乾かすのに石油ストーブを焚いているのが原因ですが。
 
年末年始の休暇中にカビが生えないか心配な私は
雑巾を持参してせっせと結露掃除をしたのでした…。
 
 
まさか新居で結露掃除をするとは…。
 
 
でもでも、
住みだしたら計画換気もあるし、
壁も乾いてるし、
石油ストーブ使わないし、
 
大丈夫
 
 
なはずです。
 
 
あと、余談ですが、
うちの階段の壁は杉の無垢板を貼っています。イメージ 7
クロス接着剤のにおいが気になる現場ですが、
階段の上り下りの時はほんとにいいにおい!!!
 
木の香りに癒されます。
あと、漆喰は塗っているときは独特のにおいがあったけど、
乾くとにおいが無くなって、やはりすがすがしい感じがします!
 
そして質感もとても良い!!
写真だと真っ白に写ってしまって上手に紹介できないのが残念ですが、念願の漆喰。
あとはどれくらい子供に汚されるか…ですね。
 
怒らないようにしないと。
 
 
 

漆喰塗り体験

いよいよ漆喰ぬりも仕上げの段階です。
 
イメージ 3
 
うーん!まっしろだ!!!(笑)
 
写真では真っ白で分かりにくいけど、少しコテムラがあってなかなかいい感じです。
 
 
そして、クリスマスイブの24日、家族でリビングの壁を塗ってみました。
 
 
 
イメージ 1イメージ 2











汚れても良いように割ぽう着きて…。
イメージ 4だいたんな小手さばきで、塗る、というか私が塗った漆喰を削ってました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
しかし、簡単そうに見えて、左官の仕事というのは難しいものでして。
 
一面塗ろうと思っていたのですが、あまりにムラが出来過ぎてきれいに仕上がらず…
それも味と思えばそれでいいのだけど、
リビングだし、目立つし…
他の壁との差がありすぎるので
 
けっきょく左官屋さんに塗り直してもらって、最後に表面をなでてパターンつけすることに。
 
思い出よりも見た目をとりました(笑)
 
長男はちょっと塗ってみたものの、すぐ辞めて、外で走り回ってました。
外に置いてあった廃材で謎の物体を作成↓
 
イメージ 5
 
なんかの乗り物らしい。
寒波で寒い日でしたがジャンパーも着ずトレーナー一枚で真剣に遊んでました。
 
子供の記憶に残したくて壁塗り体験をしたんですけど…
 
長男の記憶に壁塗りは間違いなくのこらないでしょう。
 
 
最後に子供の手形だけつけさせてもらいました。
イメージ 6
 
私らの手形はいいんです。
十分塗りましたから。
 
子供の手はこれから大きくなるので、
あとから「この家が建った時はこんなに小さかったんだなぁ」と
思い出に浸るための材料です
 
この手形、三回目にしてようやく完成です。
押し方が弱かったり、はずす時にずれたりしましたが
何度もやり直せるのが良いところ(笑)
 
 
手形の下にちょっと型がついてしまったのは…
 
孫の手をぐぐっと壁に押しつけたじいちゃんの手が当たったものです。
ま、それも思い出ですね。
 

キッチン搬入

いよいよ大工さんの工事もひと段落し、
内装に入りました。
 
イメージ 1
 
漆喰はスイス漆喰のカルクウォールというやつです。
色はなにも混ぜず、シンプルな白に。
 
まず下地塗からです。
下地が乾いたら次は本塗り。
 
クロスだったら一週間で終わるところを、下地と本塗りで二週間かけてやるのでそりゃあお金がかかりますわな。
 
うちは工務店さんが頑張ってくれたおかげで何とか実現にこぎつけました。
ありがとう!マクロホーム奈良!!!
 
イメージ 2
 
天井はクロスです。
塗り壁っぽい柄をチョイスしました。
といってもこうやって遠目にとるとただの白ですね。
壁はまだ下地の状態。
22日からいよいよ本塗り開始で、年内には終わる予定だそうです。
 
イメージ 3
 
そしてそして、やっぱり一番きになるキッチン!
ついに搬入されました。
フルフラット対面キッチンです。
 
しかし、何もかも丸見えは私には無理です。
 
なので
 
イメージ 4
袖壁とシンク前にカウンターを造作してもらいました。
 
袖壁裏は水切りかごをおいて、壁にはたわしやら、ピーラーやら、コップブラシやら、いろいろつり下げる予定。
これで雑多なものを少しでも隠すのです。
 
シンクとクッキングヒーターの間、そしてクッキングヒーターの横と、二か所に作業スペースを設けました。(幅は狭いけど)
 
これで私の作業と子供の作業と並行して出来ます。
いままでは作業スペースが足りず、手伝ってもらいたくてもできない状態でした。
またクッキングヒーター横のスペースは配膳スペースにもなります。
対面なので前からも作業を眺めることが出来るし、コミュニケーションが取れやすくなることを期待しています。
 
旦那さんもきっと手伝いやすいに違いないっ!!!(笑)

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