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三重県の長島スパーランドの近くにあり ナガシマリゾートでもある「なばなの里」よりお届けします 「ウインターイルミネーション冬華の競演」は全国でも希な規模で行なわれており 一大イベントは大勢の人で賑わっています まずはチャペルには色とりどりアッパーライトが壁を彩り、 何色もの移り変わる姿は美しいものです チャペルの前にある「高さ15mの2本のツリー」は青と白の光が幻想的に輝きます。 天然のもみの木でのお迎えは、なばなの里の醍醐味です。 2007年新しく登場した「光の銀河 天の川」は 130m120万球の電球が使われ 天空の銀河をイメージしたイルミネーションです。 まさに宇宙(そら)を思わせる美しいイルミネーションです。 あっ!と驚くような光 光の回廊「華回廊」(200m)120万球にには歓声が上がり どこまでも続く光のトンネルがなんともロマンチックです 回廊に続く光のトンネルは暖かな光を放ち 100mのクリスタルホワイトの光に酔いしれます 透き通るようなホワイトの輝きは今年の人気スポットになるでしょうね 戒名より 2007年12月13日 |
三重県
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大温室「アンデスの花・ベゴニアガーデン」の最後にもう一度見せてくれます。 池いっぱいのベゴニアと天井からはペチュニア。 池に浮かぶベゴニアになんとも優雅で贅沢で ホント!・・・楽園ですね。 壁沿いには鉢植えの大輪のベゴニア。 出ていくのがもったいないほどの美しさです。 温室から出てみると水辺に浮かぶチャペルに 童話の世界を感じ 園内の花広場では 「世界最大級花ひろば」へ。「日本一のお花畑」へ。案内見かけ 案内通りのお花畑に遭遇です。 花のじゅうたんが訪れた人をお出迎えです。 ビオラ・ワスレナグサ・セラスチューム・ナデシコといったところでしょうか? このままずっと花に染まっていられたいいですね。 現実の世界を忘れて… 2006年5月19日戒名より |
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なばなの里ではベゴニアに圧巻され花の園をみせてくれましたが お隣では「フクシア」の花が一面にホット一息。 色とりどりに飾られた花 「女王様の耳飾り」と呼ばれているのも納得します。 種類が数千種類とあるようですが色々な花の色と形に 女性があこがれる花の一つではないでしょうか? ヨーロッパやアメリカの人たちに親しまれ
花の意味には「3つの葉をもつ赤い花」という説もあるようです。
別名「釣浮草(ツリウキソウ)」と呼ばれ釣りの浮き袋に見立てているようですよ。フクシアの中には、花弁の色が変化していく品種があるようで 開花に伴って色が変化していく二色花と呼ばれていて これまたフクシアの愉しみの一つですね。 今、シャワーが放たれたかのように 勢いでしょうか?元気を感じるのは気のせい? ちなみに花言葉は 激しい心・恋の予感・センスのよさ 2006年5月18日戒名より |
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長良川の河口に面した広大な敷地に大花園「なばなの里」 緑と花々のなかでも9000平方メートルの 大温室「アンデスの花園・ベゴニアガーデン」 これはもう別世界のはじまりです。 自動ドアが空くと、うわ〜〜〜っ! ○○○パークのベゴニア温室なんて問題じゃないです!(ごめんなさい) ベゴニアの歩道にベゴニアのシャワー 何処を見ても色とりどりな花・花・花 圧倒されます...写真を撮り捲りといったところで、 よーく見てみるとどれも違って見えます。 2000種以上の種類があり千差万別、 はなびらの形が違うのが不思議です。 ベゴニアの特徴は、葉の形が左右非対称でややゆがんだ形であることらしいです。 こんなにも大きな花がベゴニアとは・・・ 私にはバラに見えてきました。 色とりどりある中で 最後のこの色に目が止まりました。 私の好きな色ですね。 ここでは世界中のベゴニアが咲き誇り、 温室内は常に28度。 夏涼しく、冬あったかいという正にピンクの楽園でしょうね。 2006年5月17日戒名より |
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三重県は長島IC近くの日本最大級の花ひろば 「なばなの里」とやらをTVコマーシャルで見かけたりしますね。 花の里イメージは…花の絨毯といったところでしょうか? どんなふうに見せてくれるのか興味津です。 お出迎えはやはり「つつじ」と来ましたね。 白色の「つつじ」や 入り口近くでは「わすれな草」や 「こでまり」も今が満開。(こぼれ落ちてます) 日本最大級と言うのですからまだまだ先があります。 この続きはまた明日にします。 花・花・花をお楽しみに… 2006年5月16日戒名より |




