介護・医療

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お盆も一応今日でカタがつきます。
 
 
忙しい、と悲鳴を上げていたオヤジでしたが、
よーするに日中にあまり入らず夜にばかり入っているためにオヤジの消耗が激しいのです。
 
 
 
そんな昨夜、
お盆の為にお寺様の都合で日延べに日延べされていて、まだ終わらないご葬儀が
溜まりに溜まっているので「入らないでくれ〜」という祈りも虚しく
そろそろ寝ようかと言う11時に不幸を知らせる電話が鳴りました。
 
 
最初はどこか式場に直接入りたい、という希望を言われたのですが
ご自宅に安置するスペースがありませんか、と尋ねると
「あるにはあるけど・・、片付いてないので・・」と言います。
 
それを片付けていただいてご安置するんですが・・・。
 
 
そんな事を説明するのですが、電話ではなかなか伝わりませんので
お迎えに伺った際に説明して直行するのか自宅に帰るのかを決めようと思ったら
「ちょっと代わりますね」と電話を代わられました。
 
 
もうお迎え時間を言ってあるのに、長電話になったらどんどんお迎えj間が少なくなり、
こっちは準備をしなくちゃならないと気持ちが焦ります。
 
当然ですがお客様も慣れない事なので、どうしたらよいのかが分からないから
聞いておきたいというのでしょう。
 
最初の電話が故人様の息子さんだったようで(そういや『母が・・』って言ってたな)、
次にお父さん(故人様のダンナさん)に代わられましたが、
これがまた輪をかけて説明してもラチがあかなくなってしまった上に
日程の話までも初めてしまいましたので
「のちほどお話しましょう」言って一方的に切らせていただき、急いで支度をして迎えに上がりました。
 
 
式場の直行部屋にはお寺様の都合で15・16日の日程を待っているお客様が
11日の晩から入っているために一か所しか空いていない状態ですが、
「家の近くの式場に入りたい」とお連れ合い様が言い張るために最初は少し
「この方、ボケてるのかな」と思いましたが、会って見るとそうでもありませんでした(笑)
 
ただ単に葬儀に慣れていないために、どうしたら良いのか容量が掴めなかっただけのようでした。
 
 
その証拠に、ご自宅に着いたら(結局自宅に帰りました)
落ち着かれて、セガレさんやそのお嫁さんにいろいろと支持を出したり
説明したりしていましたから、それを見て私も安心した次第です。
 
 
相談の時に故人様を含めて喪主様のお仕事を訊いたら
お連れ合い様は元国鉄に勤めていられて、現在はOB会の役員をされているんだとか。
 
それなら葬儀の段取りなどは普通の人よりも詳しいはず。
 
病院に居た時は少し動転していたのでしょう。
 
 
落ち着かれてからは相談もスムーズに進める事が出来ました。
 
 
 
昨夜はこの1件だったのですが、
真ん中の時間帯に入ったため、睡眠時間は3時間ほどでした。
 
 
 
 
 
そんな本日は頼んでおいたチビの眼鏡をもらいに行く予定だったのですが、
いつも皮肉な結果になるんですよね・・・。
 
 
チビが眼鏡治療を始めて1年半ほど経って随分と視力がでてきたと医者に言われて
少し安心しているのですが、
子供だけに、眼鏡を作った当初からレンズに傷を作りまくりで
いまや傷だらけになってしまい早く新しい眼鏡を作ってあげたかったのです。
 
しかし治療用の眼鏡は最初は8割近くの医療費補助が出るために
実質1万円くらいで済んだのですが、次に補助を使うためには2年が経過していないと
ダメなんだとか・・・。
 
その補助をもらいたい!という気持ちもありましたが
本人の視力も出てきたために合う眼鏡に替えないといけなくなってきたこともありますし、
キズだらけのレンズのままで眼鏡を使っている事も不憫ですので
早めに新しくする事を決心した次第です。
 
 
最初の眼鏡の度が合わなくなってきたこともあってか、
眼鏡をしてもしなくても同じくらいの見え方のようです。
 
視力にしたら0.6か0.7くらいでしょうか。
 
もう少し、ガンバレ!
 
 
でも、子供の健康の事ですからお金に替えられないですが・・・、私にとっては大出費。
 
何をガマンしようかと考えますが
乾いたぞうきんを絞るようなものですね(笑)

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イメージ 1
 
記念に先生から胃の写真もらいました。
 
 
左上の写真にチクビのように映っているのが
今回再検査に引っかかったポリープです。
 
 
3年前にやはり引っかかり、再検査の際に人生初の胃カメラを飲んで
思いっきり「オウェーーーーー!!」と苦しみました。
 
 
その時に先生は
「ああ、コレ、小っちゃいポリープあるけど、全然問題ないよ。
 まあとりあえず要経過観察にしとくね」
 
それだけで終わってホッとして、
それから一昨年、去年と2年続けて健診では引っかからなかったのに
3年ぶりに今回引っかかったのは同じポリープ。
 
 
思わず「何でやねん」と思いました。
 
 
とにかく胃カメラはもう一生飲まんでいい。
 
胃カメラを飲むくらいならおとなしく胃がんになって手術します!
ってくらい、胃カメラにはこりごりの3年前ですので、
今回は絶ぇっ対に鼻からの胃カメラにすることにしました。
 
 
で、全然地域が居だったのですが、
タマタマ上司が「行って来たよ。ラクだったよ」という胃腸科のお医者さんに
お願いすることにして、本日行って参りました。
 
 
結果から言いますと、健診のレントゲン写真を見た段階で
「ああ、こりゃ別に問題無いね。じゃ、一応胃カメラやろうか」というものでした。
 
そりゃそうだ、同じ場所のポリープなら正体は良性だと私だって知ってます。
 
 
 
それでも鼻から入れる胃カメラですし、
上司も「ラクだったよ」と言っていたので安心していました。
 
 
が、私にはダメでした(笑)
 
 
エンピツくらいの太さの胃カメラ(内視鏡)ですが、
鼻を入れる時は最初ビックリしましたが、まあ、そこは何とか入りました。
 
しかし肝心の喉ではやはり「ウウェーー!!」と来てしまいました。
 
 
多分麻酔が良く効いて無かったのかも知れませんが、
とにかく私は喉の『オエ反射』が他の人よりも強い(敏感)なようです。
 
 
何せ気持ち悪い事を考えただけでも喉が気持ち悪くなって来ますから(笑)
 
 
さすがに先生も「鼻でもダメなんだねえ」と驚いていました。
 
 
 
ただ、とても優しい先生でしたので、
「次回からは毎回健診で引っかかるけど、場所が同じだったら胃カメラやらないから」と
行ってもらえました(#^.^#)
 
 
 
確かにポリープひとつとっても、もしも悪性なら大変ですので
健診で見過ごすワケにはいかないものの、
なんでこの2年、引っかからなかったんでしょ。
 
写真を見せてもらったら3年前よりも少し大きくなっていた感じなのに。
 
 
今回は心電図もとったので、診療費が5000円くらいかかりましたが、
当たり前ですが自腹です。
 
 
これって結局ムダにお金を使わせられているような感じを受けます。
 
 
 
何かうまい方法ないものかなあ。

相続を始めましょ

今日は義父の49日。
 
 
お彼岸でお寺が忙しいにも関わらず、
当たり前のように49日に法事を設定するあたり
さすが非常識人間の義兄夫婦である。
 
 
さらには生前、死ぬ間際まで、そして葬儀にもいろいろと世話になった
義父の姉妹(姉2人妹2人)にも「別に来なくていいから」と出席を断ってしまったと。
 
 
どこまで信じられない人間だろう。
 
 
 
そんな輩との法事だから悪いが私は「もう、同じ空気は吸えない」と
家内に出席しないことを告げ、今日は家内が病院から義母を連れて
実家に向かったのである。
 
 
 
こちらの目的はただひとつ。
 
 
今現在、鬼畜の義兄夫婦が当たり前のツラをして住んでいる
義父名義の土地の相続手続きの開始の宣言。
 
 
問題としては上モノである家が義兄名義になっていて
まだローンを支払っている途中なので、
「土地を分けましょう」
「はい、そうですか」
とは行かなそうな事。
 
 
しかし、私たちとすればそんな甘い事は言えない、義兄夫婦との関係です。
 
 
親を捨てたどころか、義父に対して介護どころか
殺したと言っても過言ではない仕打ちにより
倒れてからたった2年で他界してしまったことに対して絶対に許すわけにはいかない。
 
 
その弔い合戦とも言えるのが土地の相続です。
 
 
 
ところがここでネックになるのが義母。
 
 
倒れてから2年半の間、結果的にはウツでも何でもなかったのに
精神科の病院に強制的に入院させられ、3カ月で退院できると思っていたら
受け入れを拒否され、その後見舞いに来た事もほんの2度、
その時に言った言葉が「近所のジイさんが死んだって」とか
「妹が勝手にアンタの住所変えたからオレはあと知らない」などと
いう仕打ちをうけながらもバカか、と言えるほど出来の悪い長男を溺愛しているので、
それが最終的にどう出るかが私たちの懸念でもあった。
 
 
案の定。
 
 
家内の話によると、今日お寺が帰った後で家内が相続の事を切りだしたら
やはり狂ったように大声を出し、義兄がわめくので話にならなくなったようだが、
そこで空気も何も読めない上に、
やはりどこかでセガレに希望を捨てきれない義母が
あれほど言うなと言ったにも関わらず、
「アンタ達は私の面倒を見る気があるの?」なんて言ってしまったそうだ。
 
 
そんな言葉を言ったらそれこそ向こうの思うツボ。
 
世話をするように気を持たせておいて
相続放棄をさせて義兄は土地の名義を自分にするつもりなのだ。
 
そうして義母を引き取って面倒を見ればそれでいいかもしれないが、
今までが今まで、そんなワケがない。
 
 
土地の名義を自分に移すという目的を果たしたら
もう用無しの義母はどうなるでしょう。
 
お分かりですね。
 
 
それが分からないオツムの義母に振り回されるのも私としてはウンザリ。
 
家内もかなり疲れています。
 
 
とにかくきちんと相続を済ませて
ついでに言うと鬼畜連中をあの土地から追い出し、
義母についても家内についても正当な権利分を相続して
そのお金で義母を介護施設に入れるしか道はありません。
 
 
「アンタたちとは話にならないから、あとは弁護士を頼むから」と言うと
さすがに黙ったようですが、
『骨肉の争い』なんてタイトルがつくほども無いレベルの低さの闘いの
ゴングが鳴ったワケです。
 
 
笑える〜

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まだまだ暑い。
 
 
朝晩は少しはゆるむものの、
「お、今日は少し涼しいかな」なんて思っていても
9時くらいにはジリジリ暑くなって来ます。
 
 
 
一体いつまでエアコンのお世話にならねばならないのか。
 
ありがとうエアコン様。
 
 
 
 
さて、そんな昨夜は忙しさも一服したのか、日中に1件入っただけで
夜にはありませんでした。
 
グッスリなんてできませんが、それでも久しぶりにゆっくりできました。
 
 
 
 
 
そんなワケでのんびりと朝刊を読んでたら片隅に
「デイサービスで宿泊も可能に」という記事を見つけました。
 
 
ほう、こりゃいいですね。
 
 
お年寄りがいつも通うデイサービスでお泊まりもできるなら本人も家族も安心でしょう。
 
 
 
はつい最近相談したお宅でこんなことがありました。
 
 
故人様は80代後半の男性。
 
ご自宅にご安置を終えて枕飾りを作っているときに
 
「実は奥の部屋に母親が寝ているんですけど・・・」
 
セガレさんに言われて、母親が起きると悪いので静かにして欲しいと言う事かと思い
「ハイ、わかってます」というと
 
「いやそうではなくて・・認知なものですから・・・」
 
 
ああ、認知症だから死んだ事を知られないようにするんだな、と思いました。
 
 
「デイサービスに行ってるんですけど、葬儀の間は入れるところが見つからなくて・・」
 
 
ショートステイか。
 
 
人がいつ亡くなるなんて分かるわけないものなのに、
介護が必要な方がショートステイするためにはかなり前々からの予約をしておいて
空いたら利用できるというのが半ば常識になっています。
 
 
つまりいつも塞がっている状態なのです。
 
 
ただ私の経験上、ショージが入院した時にカツコをその日のうちに
ショートステイさせてもらった事がありましたから、
「ケアマネさんに強くお願いしてみては」と言うと
頼んだのだが空きが無かったそうです。
 
 
私としてはショートステイが空いているワケないのですから
そこを何とか2,3日のあいだ、一人分を開けてもらうように
ケアマネさんに働いてもらったらどうか、と言いたかったのですが
期待をもたせておいてダメでした、となると私も責任が持てるものでも
ありませんのでそこでやめておきました。
 
 
やはりケアマネさんの力の差は大きいようです。
 
 
カツコの時にお世話になったケアマネさんは元病院勤めの看護師で
ショージが緊急入院をさせてもらう時にもそのケアマネさんでなければ出来なかったほどの
ウルトラCでしたし、最初カツコが入所したショートステイは利用料が月10万超と高かったので
より安い所をとこちらから頼んでもいなかったのに探してくれました。
ちなみに次に入れたショートステイは月48000円ほどで10カ月ほど
利用させて
 
それに私の立場(親族関係)も考慮してくれた上で私の負担が軽くなるように
いろいろと気を使っていただいたのでした。
 
 
自分の知っている範囲で比較すると、義父のケアマネさんは真逆で
妹夫婦である私たちから義父の様子を聞こうとすると
「個人情報ですので・・」などと言う、言わばアタマの良い人でした。
 
大学か短大を出て資格を取ったタイプなのでしょう。
 
現場の事や家族の状況などいろんなパターンに対する経験が無い事を
自分なりにフォローするためか、常にバリアを張っている冷たい感じの方でした。
 
 
そのケアマネさんに何度も「義父は虐待されている」と訴えたのですが
お役所仕事のように(今のお役所は親身ですよ)
「見ていない」「そういう事実はみとめられない」と言ってました。
 
せめて「それじゃあ、私からも注意して見て行きますので」とでも
言ってくれるなら私たちも少しは安心できたものの、
そのケアマネさんを見て「義父は早死にさせられるだろう」と私たちは確信しました。
 
 
その事を包括支援センターにも言ったのですが、
「まあ、様子を見ましょう」で終わり。
 
 
つまり現場に居る人たちが自らがどこまで仕事をするのか、の意識で
不可能も可能になるワケです。
 
 
 
そんな気持ちの私がこのニュースを知って喜ばないワケはありません。
 
 
もちろん今現在はカツコは特養に入所済みですから関係ないですが、
義母はリハビリが終わってウチに来れば
そのお世話になる可能性がありますので、朗報と言えば朗報です。
 
 
でも記事をよーく見ると
「8000床分の予算を盛り込む」と書いてあります。
 
 
えーっ!!  たった8000床かよ!
 
 
8000ぽっちじゃ状況は全然変わらないと思いますよ長妻さん。
 
スウェーデンのように介護に携わる人は公務員にすればいいのかも知れませんね。
 
 
 
家族が介護から解放される道のりはまだまだですなあ。

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今夜は5日に一度のお休みです。
 
 
義父が亡くなって、先日義母とカツコを実家に連れて行ったのに続き
千秋の金曜には社会保険事務所に行き、義父の遺族年金が出ないかを調べたら
ホンの雀の涙程度ですが、遺族年金が出る事が判り、手続きをしていました。
 
 
昨年のカツコの時もそうなんですが、
私は数えると3親等にあたり、かなり遠い親族になりますので
市役所や銀行、または社会保険事務所などのお役所関係に行って
人のための手続きをする時にはとても面倒な事ばかりなのです。
 
 
今回義母が遺族年金の手続きをするにあたり、
必要になった書類は以下の通りです。
 
まずは市役所で取るものです。
・戸籍謄本(請求者と死亡者の関係がわかるモノ)
・住民票(請求者の世帯、続柄、本籍の記載のあるもの)
・住民票の除票(死亡者のもの)
・所得証明書(請求者の昨年度のもの)
 
その他に
・死亡診断書(コピーで可)
・生計同一証明書(こちらの住所に移し、夫婦別居だったため)
 この書類は今回は町内会長さんに書いていただきました。
 
これらの書類を得るために全て委任状が必要だったほか、
社会保険事務所でも委任状が必要だったので、
一度社会保険事務所に赴き、委任状の用紙をもらって、
それを義母に書いてもらってまた社会保険事務所に行くという、まさに二度手間でした。
 
 
そんな苦労の甲斐もあって本当に僅かですが
短い期間でも義父が厚生年金を掛けていたために
遺族年金がもらえる事になったワケです。
 
 
でも、その気になる金額は年間で15万弱です(笑)
 
 
それでも私たちにとっては無いよりマシです。

今までなんて、2ヶ月ごとにもらえる金額がたったの7万5千円ですから
ひと月の入院費や介護費で消えてしまうのです。
 
 
大半をセガレ夫婦に取られてしまった義母の預金の残りを
足りない入院費および介護費にあてているのですが、
まさに取り崩している状況で、この預金が底をついたら私たちが負担しなければなりません。
 
 
考えたら本当にアタマが痛い問題なのです。
 
 
遺族年金もこんな少額では火に油をそそぐだけのようなものです。
 
 
お金がかからない方法としては、
義母がリハビリをして身体機能を回復してもらい、
同居していてもある程度の自分の事は自分で出来るようになっていただき、
週に2度ほどのデイサービスを利用して行く感じですか。
 
 
そんな義母の身体機能の回復も義父の死亡により
精神的ショックを受けた事でまた後退しています。
 
 
つい先日なんかは、夜間に一人でトイレに行こうとしてまた転倒してしまい
顔面を痛打して顔にアザを作ってしまいました。
 
 
こんなことすら心配していないとダメなのです。
 
 
脳の機能が回復して認知では無いと診断された事が救いではありますが、
まだまだ先が見えない、薄いモヤの中の様です。

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