『青・赤メガネ』で立体写真を楽しむブログです!

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今年になってから・・・・・・
大阪にいるときはほとんど外食はしていません・・・
家で食べ物を作って一人でテレビを見ながら食べています。
でも、たまには人恋しくなります。
今日は久しぶりに外食をしました。近所に先日オープンした店ですが店の名前は覚えてません。
でもここの店メニューが面白かった!!!

写真の様にカウンターやテーブルに3本の柱みたいに『巻物』が立ててあるんです。
『どりんく』『おしながき』『しょうちゅう』とタイトルが付いていて、この巻物をあけると『メニュー』になっていました。
今日は『おでん』と『シバ漬け』と『やきとり皮(塩)』で『チュウハイ』を飲みました。
食う前に『立体カメラ』を出して写していると『何ですかそのカメラ!!なんで2台あるんですか?』なんて聞かれちゃいました。

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ここでの写真は、そのまま見ると「赤」と「青」の色が混ざって、ピンボケみたいに見えますが
特殊なメガネをかけて見ると・・・・なんと「立体」に見えるのです。
その「特殊なメガネ」が「赤・青メガネ」なんです。

赤青メガネの作り方
この写真を立体で見るための『メガネ』です。
作り方は赤と青のセロファンを100円ショップで買ってきて
メガネの形にクリ抜いて貼り付けるだけです。
このセロファン正確には『赤』と『シアン』が良く見えるそうです。
もう一枚の写真のB5サイズの下敷きが一番丈夫で色も最適らしいです。
でも作るのは面倒だ!!と言う方は連絡頂ければ送付しますのでお気軽にご用命下さいネ・・・

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吉岡道場の高弟である植田良平は、主を二人も葬り去った武蔵を何としても倒すことこそが名門の受けた屈辱を晴らす唯一の道と信じきっていた。植田は吉岡の親類である壬生源左衛門に頼み込み、源左衛門が可愛がる孫の源治郎を吉岡の名目人に迎えて吉岡と壬生の連合軍を結成、大人数で武蔵を抹殺する計画を立てる。
それが一乗寺下がり松の決闘です。
彼は、死を期したこの危地へ来る途中で、八大神社の前で足を止めて、「勝たせたまえ。きょうこそは武蔵が一生の大事。」と彼は社頭を見かけて祈ろうとした。拝殿の鰐口へまで手を触れかけたが、そのとき彼 のどん底からむくむくわいた彼の本質が、その気持ちを一蹴して、鰐口の鈴を振らずに、また祈りもせずに、そのまま下り松の決戦の場へ駆け向ったといいます。
このエピソードは『巨人の星』でも取り上げられていましたヨ!!

この決闘で武蔵は、子供を殺してしまったことと吉岡一門で唯一心を通わせようとした林を斬り伏せてしまったことは、武蔵の心を激しく引き裂く。子供殺しの武蔵という風説を聞きつけた延暦寺は、武蔵の逗留を拒絶し、彼を追放する。僧侶達から鬼よ悪魔よと罵られる武蔵は、自己の正当性を訴えるのだが、その叫びはただ虚しく響くだけだった。
こんな物語が語り継がれている地ですが・・今日初めて来て見ました。

今までの『立体写真』を順次公開していきます。
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