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地震と原発なんてことを朝から考えていると

どうしても↓のような話を考え

妄想が膨らんでしまいます。



高周波活性オーロラ調査プログラム

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


高周波活性オーロラ調査プログラム(こうしゅうはかっせいオーロラちょうさプログラム、英: High Frequency Active Auroral Research Program、略称:HAARP)は、アメリカ合衆国で行われている高層大気研究プロジェクトである。



概要

アラスカ大学と空軍、海軍、DARPAの共同研究であり、大出力の高周波を電離層に照射して活性化させ、電離層の挙動や無線通信等への影響を調査することが目的であると説明されている。照射施設はアラスカ州・ランゲル・セントエライアス国立公園の西にあるOTHレーダーの跡地に建設された。


議論

高周波の生体や大気圏への影響を懸念する意見がある。また無線通信の撹乱や人工衛星の破壊を目的とした軍事研究であるとの批判もある。


陰謀論

地震兵器や気象兵器として用いることが可能であり、アメリカ政府が他国を恫喝するのに用いているという説がある。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E5%91%A8%E6%B3%A2%E6%B4%BB%E6%80%A7%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%A9%E8%AA%BF%E6%9F%BB%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%A0


グーグルアースで見れます↓


http://google-earth-travel.net/mercury/0803140004.html

ユーチューブでも見れます↓


http://www.youtube.com/watch?v=6rLH64jW8Y4&feature=related


↓なんて見てると妄想が更に膨らみます。


http://homepage2.nifty.com/dennjiha/contents/jap_haarp.html

↑をじっくり読んで↓なんて見ると

http://www.youtube.com/user/megaelectronvolt


でもって↓なんて読むと

http://www.geocities.co.jp/Technopolis/7073/koubejisin.htm


妄想が更に更に膨らみます。

ああ世界は終わるかも?・・・笑

なんて感じに一瞬なります。

陰謀論は面白いけど・・・・・

そういえば・・・

↓白装束にスカラー波なんてのもあったなぁ・・・

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%83%BC%E9%9B%BB%E7%A3%81%E6%B3%A2

ちなみに僕は↓のサイトのファンでもあります。

http://goldentamatama.blog84.fc2.com/


オウムのサリン事件を調べていくとアメリカの秘密兵器で日本に地震が来るなんて麻原さんが言ったり書いたりしてて

それ以来ですが・・・・

発信源は、エジソンを遥かに越えてる孤独な天才科学者ニコラテスラまで遡ります。

以下貼り付け。


1880年、オーストリア帝国グラーツのポリテクニック・スクール在学中に交流電磁誘導の原理を発見する。1881年に同校を中退し、ハンガリー王国ブダペストの国営電信局に就職。23歳でプラハ大学を卒業したらしい(その後、エジソン社のフランス法人に勤めたともされている)。

1884年にアメリカに渡り、エジソンの会社・エジソン電灯に採用される。当時、直流電流による電力事業を展開していた社内にあって、テスラは交流電流による電力事業を提案。これによりエジソンと対立し、1年ほどで職を失うこととなる。

1887年4月、独立したテスラは、Tesla Electric Light Company(テスラ電灯社)を設立し、独自に交流電流による電力事業を推進。同年10月には交流電源の特許を受諾されている。


1943年1月7日、ニューヨーク市マンハッタンのニューヨーカー・ホテルで死去。86歳。その死後、数トンに及ぶとされる彼の発明品・設計図は「アメリカ軍とFBIが没収した」「ユーゴスラビアを通じてソ連の手にも渡った」と噂され、半ば伝説のように流布した。実際には一度FBIに押収されて複製された後、母国に返還された。原版はベオグラードのニコラ・テスラ博物館に保管されている。


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%83%BB%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%A9


テスラの脳内にあった発明品は現実化されつつあります。


軌道上からの電磁ビーム照射で台風の勢力を弱体化、米社が特許申請

+ 画像を拡大する

2009/4/21 15:40 UTC − 宇宙太陽光発電などの技術開発を進めている米ソーラーエン(SolarEn)社が宇宙太陽光発電用に軌道上に投入した衛星ステーションから、台風やハリケーンに対して電力中継用の電磁ビーム照射を行うことで、台風の渦の内部の温度を人工的に上昇させ、台風の勢力を衰退させる技術を考案、米特許庁に特許申請を行っていたことが判った。

この特許申請は「Weather management using space-based power system(宇宙発電システムを利用した気象管理)」(Publication number: US 2006/0201547 A1)というもの。

特許申請の中でソーラーエン社は、熱帯性低気圧の渦の中心を狙い正確に高エネルギーの電磁ビーム照射を続けることにより、渦を形成する気流の流れを衰退させることが可能であると述べた上で、移動を続ける熱帯性低気圧の渦の中心を狙って電磁ビーム照射を行うために複数のミラー衛星を使って電磁ビームの中継を行うと同時に、照射方法の制御を行うことを詳しく説明している。

宇宙太陽光発電の実用化には国家予算クラスの巨額の費用が必要となることもあり、直ぐに、こうした気象管理システムができる可能性は低いが、今世紀中には台風やハリケーンの進路を人工的に変えたりすることも可能になる日が到来するかもしれない。


http://www.technobahn.com/news/200904211540


こうなってくるとどこまでが陰謀で妄想で現実なのか?

わけがわからなくなります・・・(=⌒▽⌒=) ニャハハハ♪



(-∧-)合掌・・・人類が平和でありますように・・・・

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