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先日の「初心者の〜」の記事で柄杓の扱いは弓道に通じる云々と書きました。 〇置き柄杓・・・弓に矢をつがえる 普通にお釜に柄杓を置く時 〇切り柄杓・・・矢を放つ お茶の入ったお茶碗にお湯を入れた後 〇引き柄杓・・・弓を引く お水を入れた後 (あ〜綺麗な手の持ち主だったなら・・・。ばらのトゲで傷だらけの汚い手をお見せして申し訳ございません。写真を撮るためそこらへんに釜をおいて、左手でシャッターを切った画像ですのでお見苦しい点が多々ございます。ご寛恕のほど・・・。) 実は想像して書いてみたのですが、嘘はいけない!!!と思い調べました。
やはり書いたとおりで良いようです。 ご自分で弓道教室に通い、納得された方のブログを見つけました。 素晴らしいですね。 http://angelawan.blog.so-net.ne.jp/2007-02-06 http://angelawan.blog.so-net.ne.jp/2007-02-09 |
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私も弓道からきているとならいました。そして、他流派の柄杓の扱いを見て納得いたしました。
2008/5/24(土) 午後 6:43 [ om8*3 ]
★om853さま
他流派の柄杓の扱い…機会がありましたら、その点についてじっくり!?見てみたいと思います。
2008/5/24(土) 午後 8:32
こんばんは。
私も弓道から来ていると教わりました。宗恵さまのおっしゃる通り、他の流派の柄杓の扱い見てみたいですね。
習い始めの頃は、引き柄杓がなかなか上手くできず苦労しました^^。
2008/5/25(日) 午後 9:08
★onebridgeさま
習った時から聞いていたことなんですが、深く? 考えたのはこれが初めてです。
茶道のいろいろな動作も調べるときっといろいろな意味があるのでしょうね。
2008/5/26(月) 午後 2:28