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8月3日(日)に行われた裏千家新潟支部青年部OBの知新会・バーベキュー大会のお茶席。ちゃんとお床に見立てた松の木に短冊・槿が入った籠・香合が揃っています。 お香合はご亭主のT氏がパリで求めた「ばらの木」で作った蓋物の見立て。ご夫婦で裏千家茶道を極めていらっしゃる。姓が同じなのでよく奥様と間違われます。歳も同じだし・・・。ご夫婦で茶の湯を楽しむ方も多く、しっかりご主人を社中にしていらっしゃるところも・・・。わたしは・・・家で気楽にお茶を点てて、時折ふたりでお茶席にお邪魔する・・・くらいがいいな・・・。
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うわ〜、バラの生地が素晴らしくキレイですねぇ。
サイズもぴったし!
見立ては、外国旅行の楽しみの一つですね。
2008/8/19(火) 午後 8:15
★seiyudoさま
まさに「香合」として作ったようです。
フランスでは何に使うのでしょうね。
わたし…海外に行ったことありません…。
2008/8/20(水) 午前 11:35
宗恵さんにピッタリ!の香合ではないですかっ!
2008/8/25(月) 午前 9:24
★りんりんさま
そうなんですよ〜。フランスではよくばらの木で工芸品を作るのでしょうか?
2008/8/25(月) 午後 7:40