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川上不白が宝暦5年(1755)神田明神境内に造立した茶室。 |
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2007年09月13日
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長野県立歴史館に隣接する千曲市森将軍塚古墳館でも「着飾った古代人」のテーマで 「発掘された日本列島2007 地域展」が開催されています。 また、現地では見ることができない竪穴式石室の様子や、出土した副葬品・埴輪などが展示されています。 この古墳館からバスで森将軍塚古墳へ行くことができます。 もちろん遊歩道があり歩いても行けますよ。 森将軍塚古墳 国指定史跡の前方後円墳です。全長約100m。4世紀代に築造されました。 後円部から前方部を望む 古墳時代の土木技術ってすごいですね。 今の技術と変わりない? あっ、この古墳は発掘調査の後、復元されました。 もともとこの状態であった訳ではありません。 今まで長野というと縄文のイメージしかなかったのですが (長野出身の同級生たちも縄文が専門だったし) 今回、この古墳を見て「古墳っていいなぁ」と思いました。 だってこのクラスの古墳・・・新潟県にないんだもの・・・。 おしまい さてさて、長男のマシーンは無事車検パスしたかな・・・。
昨日の段階では名前が載っていなかったけど・・・。 HPも更新されてないし・・・。 さすが!ここの大学は毎日HPというかブログを更新している! しかし…何故…女子だけが旅館の浴衣姿なんだろうか…? |
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