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次男は帰ってくるわ、金曜日からちょっと遠出するわ、で身辺あわただしくゆっくりとPCの前に座っていられません。「卒業のお茶会 その2」および「初心者のための茶道教室」は来週16日以降にアップいたしますね。 |
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茶道以外の思いつくことをつらつらと・・・
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わたしは大学の卒業間際に車の運転免許を取得した。卒業式の帰りにはもう京都の家に行かなければならず、「どうしてもそれまでに取らしてください」と久里浜自動車学校に頼み込み、ギリギリセーフで二俣川に試験を受けに行った。クラスの伊豆の卒業旅行にも自動車学校(今はシャガクと言うのね)に行かなければならず、途中参加だったな・・・。
それから結婚してこちらに来るまで運転はしたことがなく、相方くんの現場を手伝っていたとき、必要に迫られて運転をするようになった。が、今でも市内しか走ることのできない「地域限定免許」である。車線がひとつならスイスイだが、何車線もある道路は勘弁・・・。新新バイパスなんてもってのほか!!!子供が小さいころ、家族で新潟に行き、相方くんは用事があって子供とわたしだけが帰ることになった。後ろの座席で「お母さん、大丈夫?」と心配そうに子供たちは怯えていた!?。はい、大丈夫。ちゃんと帰れましたよ。 昔、ある遺跡の調査でjijiさまと学生達を駅まで迎えに行った。jijiさまと他の学生達はさっさと別の車に乗り込み、わたしの車には亡くなったKくんしか乗ってくれなかった。うふふ、おかげさまで現場まで楽しいドライブができましたが。 実はお茶仲間ではわたしは運転できないことになっている。あはっ、これでバレちゃった??? |
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男性の“離婚遺伝子”発見、「破たん」か「危機」が2倍 【ワシントン=増満浩志】男性の結婚生活の成否に影響を与える遺伝子が、スウェーデン・カロリンスカ研究所などの研究で見つかった。 この遺伝子には様々な型があり、うち1種類を持つ男性は、結婚が危機にひんした経験のある人が多かった。この成果は、近く米科学アカデミー紀要に発表される。 この遺伝子「AVPR1A」は、バソプレッシンというホルモンを脳内で受け止める物質をつくる。 スウェーデンで成人約2000人について調べた結果、この遺伝子が「334」という型の男性は、妻に不満を持たれている割合が高く、過去1年間に離婚など結婚生活が破たんしたか、その恐れのあった人の割合が、他の型の男性の2倍以上だった。女性は遺伝子型の影響がみられなかった。</blockquote> (2008年9月2日14時26分 読売新聞) 離婚まで遺伝で決まってしまうの???日本人にもこの遺伝子あるのかしら???自分自身がこのように生きたい!とがんばっても、人間の一生は遺伝で決まってしまうのか???そう考えると、なんだかつまらない・・・。 人生も遺伝で決まるらしいよと 何気に話す醒めた我おり 宗恵
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これからの日本・・・ |






