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写真を整理していたら出てきました。 そういえば「日本三大銘菓」をアップしますね、なんて書いた記憶が……。 なんと言っても地元ですものね。 ちょっと盛り方がイマイチかな…。ご勘弁願います…。 正方形で角砂糖より大きく、うるち米の寒ざらしに和三盆を加えた落雁です。 口当たりは雪のように柔らかいです。 越の雪本舗大和屋 新潟県長岡市柳原町3−3
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お菓子
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めざましテレビで「おせんべいは割ってたべるか、そのまま食べるか」 なんていうのをやっていて、朝から無性におせんべいが食べたくなった。 さっそく、家の裏にある伊勢丹の営業所に走り 瑞花の『ぬれせんべい』と『ぬれおかき』をゲット。 普通のおせんべいを買いに行ったのだけれど、見たらこれが食べたくなった。 菓子器は村上堆朱です。 瑞花の『ぬれせんべい』は 香ばしく焼き上げたおせんべいに 再仕込みの「濃厚醤油」を しみ込ませました。 ほど良い甘さの しんなりした食感が特長です。 瑞花の『ぬれおかき』は 新潟県産のもち米の風味を 生かしたおかきに 「濃厚醤油」と天然の「かつおだし」を しっかりとしみ込ませました。 おもちのようにしっとりと やわらかい食感が特長です。 湿気ているわけではありませんので そのまま安心して お召し上がりください。 瑞花 新潟県長岡市坂之上町2−3−8 銀座にも支店があるんですよ。 これはやっぱりお煎茶でいただきま〜す。 きょうはこれを食べることができて、何故かしあわせ☆
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日本三大銘菓のひとつ「越の雪」でおなじみの新潟県長岡市柳原にある |
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夫の仕事柄、我が家には時々学生が泊まりに来る。 だいぶ前だが、落語家の桂米朝師匠の息子さんが来たことがある。 息子さんだとはその時知らず、後から聞いた。 知っていたら、もっと手厚くおもてなししたのになぁ。 日曜日から常連の名古屋大学の大学院生O君が泊まりにきていた。 彼からはいつも気の利いたおみやげをいただく。 今回はこれ。洒落た包みでしょ。 中身がまたかわいい。 桂新堂の「秋のたより」 えびせんべいなんだけど、栗とかいろいろな味のおせんべい。 それから夫には「大吟醸 健いち」をいただいた。 早速、今晩お気に入りのぐい呑みで飲もう!
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きょうご紹介するのは、大きな「翁最中」で有名な「翁屋」さんです。 |


