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何度か記事の中でも申し上げていますが、 |

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こんにちは、ゲストさん
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何度か記事の中でも申し上げていますが、 |
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ブログを知る知人から「オーバーのブログなのにミラコスタの話題ばかりだね」と言われ、 久々にこの書庫をUPしてみようかと思いました。 先日ほぼ10ヶ月ぶりくらいにオーバーをちゃんと見ました。 やっぱり「あの」シーンでグッときてしまった次第です(笑) 名誉クルーとして密航者の二人を迎え入れて、それでいてなおも帰りのチケットを渡すあのシーン・・・ 感動の一言につきますね・・・ だって幼いが故にやってしまったんだもの。 しょうがないさ。 さて、あのシーン。ミッキーが「ママの分!」というとS.S.コロンビア号の煙突からゆっくりと 煙が上がるのは皆さんご存知でしたか? どんな意味があるのかな? やはりあそこでドリームクルーズの再出発という意味なのでしょうか? いつも前の方で見ることが多いので必然的に見上げることになるのですが、 その日が青空ならより感動。 ああ、このまま旅に出てしまいたいなと思ってしまうのでした。
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おはようございます。 珍しく朝からネットしてますが、今日の話題は写真の垂れ幕。 仲良くさせてもらってるヒル魔パパから頂戴しました。 オーバー・ザ・ウェイブではショーのフィナーレに大きな垂れ幕が下がります。 5周年期間中は大きく「5」と書かれた華やかな幕でしたが最近はこれだそうで。 一見すると何だかこう、うーんって感じの垂れ幕ですけども(笑) ヒル魔パパの記事に葛飾北斎の富嶽三十六景「神奈川沖浪裏」の写真も出てて閃きました。 このショーはスタート30分前になると、BGMが流れます。 その曲はドビュッシーの「海」です。 三楽章から成るこの曲は壮大な海をイメージさせる曲で、 僕も好きだったもんですから初めて聞いたときに「どっかで聞いた事あるなー」と思っていました。 実はこのドビュッシーの「海」という曲は 富嶽三十六景「神奈川沖浪裏」にインスピレーションを受けて作成されたといわれる説が多いようなんです。 実際に当初のスコア(楽譜)の表紙はこの絵が用いられました。 ということはですよ。 今回の垂れ幕もやはり富嶽三十六景「神奈川沖浪裏」→ドビュッシーに通じるものがありながらも、 ディズニー的要素を含めつつこんな幕になったのかなと。 ポップな印象ですけどね ^^; 個人的な見解ですがちょっとした考えを披露してみました。
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最近すっかり船の前に足を運んでいない自分です。 珍しく見たときは一人異様なオーラを放つカルティエを見たくらい。 元々オーバーに対する敬意もあってのこのブログでしたが… どうも暑くなってくると背もたれ・クッションつきのイスに座っていたくなるもんで(笑) 見にいかなきゃなー。 5周年が終わってもミッキー達は提督姿に戻らずうんちゃらディレクターのままらしくて。 あの青い提督姿のミッキーにはもう会えないんでしょうか… あれこそシー!ミッキー! 嬉しいワイ!って感じだと思うんですけど。 ま、いいんですけどね。 乗客名簿に僕の名前が載るのはいつでしょうか?
いくらでも踊りますよ・・・リズム・・・(笑) |
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ホントに寒いですね。パークも大雨でオーバーなんかは中止でしょう。 屋外ショーの辛いところです、いかんせん天気には勝てないという。 たとえ雨が降らなくても、寒さといえばこの上ない。 さて久々のオーバーの話題ですが、どうしてもグーフィーが気になってしまいます。 クルー達が密航者を追いかけるシーンで一人で蝶々を追っかけてます。 追っかけすぎて客席にも下りてきます。 下りてきた後も一人でずーっと蝶々探しをしています。 何が楽しいのかは文章にできませんが、いつもハラハラするシーン。 あえてのグーフィーをお勧めします。
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