<北京五輪>吉林省からイケメン警備隊参上!第1陣は200人―北京市
3月12日20時44分配信
2008年3月11日、吉林省から夜行列車に乗って“イケメン警備隊”がやって来た!――これは今年8月に開かれる北京五輪で警備を担当する若者達。国家の威信をかけた祭典の警備員は全員、「身長1m74cm以上、イケメンでスタイルが良い、英語が話せる」という粒ぞろいだという。「京華ネット」が伝えた。
北京五輪の開幕までに、吉林省からは1万人以上の“イケメン警備員”が続々と到着するという。今回は第1陣の約200人。半月間の研修後、一人前の警備員として任務に就くのだという。今回の200人は、応募総数約400人の中から選ばれた精鋭達。応募条件も厳しく、地元の役所から「日常的な素行に問題なし」というお墨付きが出ている好青年ばかりとのこと。北京五輪でお好みのイケメン警備員を探すのも、また違った楽しみになるかも知れない?(翻訳・編集/NN)
はい、ワタクシ、めっちゃ楽しみにしている一主婦です(爆)。
でもなぁ、吉林出身かぁ、東北料理毎日食べてる青年かぁ、きっとニンニク臭いでしょうねぇ。ま、そんなに接近すること、まずありませんから!
この記事を拝見して、いきなり再び台北さんさんぽ執筆の任務を思い出したアルツハイマー荘子です。
「おきろーー!荘子〜〜!!寝るな〜〜〜!」
閑話休題。
なぜ、この記事で台湾さんさんぽを思い出したかというと、そりゃぁモチロン、あの!スバラスイ!
忠烈伺
ここの兵士は、
身長180cm〜183cmのイケメン
と限定しているそうです。え?イケメンは余計だ?いえ、この写真を見てくださいよ!
やはりちゃんとカッコ良い人を選んでいるそうです。身長に関してはオリンピック用応援警備隊よりも狭き門、4cmしかストライクゾーンがない!そのほうが管理が楽ですよね〜制服をワンサイズ用意すれば良いだけなので〜って違う〜〜〜!しかし174cm以上よりも更にバラつきが少なく、その分見栄えがすることは確かですね。ここには掲載できませんが、親子3代亀はだらしない笑顔でイケメン兵士と写真を撮りました^^一生の思い出です!
こう来ると、イケメン対決はやはり台湾に軍配があがる、、、とお思いでしょ?
っちっちっち(人差し指を立てて振る)。実はまだあって(私ってイケメン武隊フェチ?)、以前
「『人民大会堂のSP』と合コンをしよう♪」
という夢のようなプラン(名づけて 「ドリームプランwithイケメンSP」。そのまんま!)がワタクシの友人の間で持ち上がったことがありまして、その青年達ってば身長184cm限定なのだそうです。台湾の忠烈伺よりも狭き門!!
「ワクワク♪美味しい中華食べてぇ♪その後はカラオケBOX?お姉さんとしてはぁ、奢るってもんかしらン?」
と いい年こいて(しかも子持ち)キャピキャピしていたにも関わらず、手配をしてくれるはずの友人が、ある事情によりSPへのコネを失ってしまい、ついぞ実現することが無かったのでした〜。っく〜〜〜!残念無念。これ、私多分一生後悔するなぁ、死に際に人民大会堂の(まだ見ぬ)SPが走馬灯のように浮かんでは消え、消えては浮かび。。。
会ったら幻滅するのかも知れないのですが(幻滅される可能性の方が高いという現実は棚に上げておく)、会っていないからこそ描く妄想というものも世の中にはあるのです。あぁ、人民大会堂のイケメン。。。
ちゅことで、イケメン対決は私的には
五輪応援警備隊<台北忠烈伺の兵士<人民大会堂のSP
でFIXとさせていただきとうございます〜。
(この記事を台北さんさんぽに入れる意味がどのにあるのかしらん。。。)
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