|
これ、車を運転する人ならみんな気づいているんじゃないかな〜。
最近、北京の道路には、損傷の激しい箇所が多いんですよ。
厚塗り化粧をしているファンデーションが、バキバキに乾いて剥がれ落ちたような剥がれ方をしている。剥がれた底には、さらに前に塗られたアスファルトがあって、その段差(ファンデーション?)が約3〜4cmほどもあるので、それはまるで穴のよう。時速80kmで走っていると、お尻や尾てい骨に響くほどの衝撃があるんですよ。
これって、オリンピックの時に付け焼刃で塗ったアルファルトが剥がれてるんですよね!?
2年で傷むものなの?ちょっとそれは、付け焼刃が過ぎませんか。。。
ということで、最近になって、ようやく積極的に、「オリンピックレーン」を走るようになったソウコさんでした〜。(なぜなら、オリンピックレーンの損傷は少ないので)
あ、北京市内の環状線での話しです。
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]


