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お久しぶりに、オフ会しませんか?
*写真は恵子たんと彼女のおじいちゃん。。。な訳ない。
日時:4月28日(水)19:00〜
場所:飯前飯后(ふぁんちぇんふぁんほう)
住所:北京市東城区東四十条22号
南新倉古倉群(A13)(近東二環路)
TEL:010-64059598
このお店は、台湾料理のお店です。単に私が行ったことないので、行ってみたいと思っているのでした〜。行ったことある人、めんごめんご。
この日は、日本から私のマイミクである小龍さんが来ています。
*小龍さんのプロフはこちらをご参照↓
アジアを旅する小龍さんと、最近の北京のこと、中国のこと、アジアのことをおおいに語りませんか?
オフ会参加のエントリーはこちらのコメント欄で!!
***参加者***
小龍さん
じじゅうさん
なんべんさん
あきんぐさん
GONちゃん(素食オフの時に連れていったソウコの友達)
ソウコ
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昨晩は初めて「焼酎の飲み比べ会」なるものに参加させてもらいました〜!
場所は北京でもっとも焼酎の種類が豊富と言われる「MANZO(慢走)」さん。
幻の。。。と呼ばれるような焼酎もあったりする中、丁寧に心を込めて作られたお料理をアテに、楽しいひと時を過ごさせてもらいました〜。
お料理もお酒もおしゃべりも美味しかった♪
なんと言っても、今回の会のために、鹿児島からはるばるお越しになった蔵元三社の代表の方のお話が楽しかった。
来られたのはこの三社。
高崎酒造・・・種子島の焼酎どころ!
私、種子島の方と知り合いになったの、生まれて初めてです!
さつま無双・・・国士無双じゃありません!
芋も麦も激ウマ!
若潮酒造・・・名品・黒若潮の蔵元さん。千亀女(せんかめおんなではありませんよ!)もウマ〜!
飲んだ焼酎を忘れないために、ここに覚書を書いておこうっと。
もぐら・さそり・黒無双(ロックとお湯割りで2杯!)・黒甘露・しまむらさき・千亀女(種類違いで2杯飲んだような記憶が。。。)・黒若潮・黄若潮・・・
まだ他にも飲んだけど、う〜ん、酔った頭では思い出せない。。。
てか、10杯は飲んだということですね。
我ながら飲兵衛。。。
この日の発見。豚の角煮を食べている時に焼酎が中華に合うこと!
焼酎蔵元さんたち!
これから中国はビッグマーケットですよ〜!
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これ、車を運転する人ならみんな気づいているんじゃないかな〜。
最近、北京の道路には、損傷の激しい箇所が多いんですよ。
厚塗り化粧をしているファンデーションが、バキバキに乾いて剥がれ落ちたような剥がれ方をしている。剥がれた底には、さらに前に塗られたアスファルトがあって、その段差(ファンデーション?)が約3〜4cmほどもあるので、それはまるで穴のよう。時速80kmで走っていると、お尻や尾てい骨に響くほどの衝撃があるんですよ。
これって、オリンピックの時に付け焼刃で塗ったアルファルトが剥がれてるんですよね!?
2年で傷むものなの?ちょっとそれは、付け焼刃が過ぎませんか。。。
ということで、最近になって、ようやく積極的に、「オリンピックレーン」を走るようになったソウコさんでした〜。(なぜなら、オリンピックレーンの損傷は少ないので)
あ、北京市内の環状線での話しです。
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先日、ゆーこさんのお店「上縁坊北京ダック店」へ行った帰りに、お向かいにあるイトーヨーカ堂へ行きました。
「100円ショップ」があるって聞いていたので、ちょっと冷やかしに行ったのです。と言っても、中国では100円ではなく10元なのですが。レートを考えるとちょっと高めですね・・・
で、うろうろしていると、恵子たんにちょっと欲しいものが見つかったんですね。ところが「一部の商品につき3つで10元」って書いてあったので、店員さんに「これ、どの一部分が3つ10元なんですか?」と伺ったら、その店員さんはどうやら担当ではなかったんですね。唐突に担当者の名前を叫んだんです。
「石原俊一〜!石原俊一〜!」
おー、日本人駐在員が居るんだなぁ、さすが、北京の人気店。
・・・と思ったのに、ノンビリ現れたのは中国人の女の店員でした(爆)。
「いわゆる源氏名かなぁ、しかしなして男の名前なんか・・・」
と思いつつ、商品のことを無事に聞き出し、お買い物をして帰宅。
恵子たんと食後の団欒をした際に、ふとイトーヨーカ堂の女の店員の話題になり
「しかしまぁ、彼女はどうして男の名前を語るんだろうね〜、ふふ」
と思い出し笑いして言ったら、恵子たんが大爆笑。
「ママ〜。あの人中国人のしかも女の人だよぉ。隣りのコーナーの店員さんは男の名前じゃなくて、『十元均一〜!』って呼んでいたんだよ〜」
嗚呼、私の勘違いもここまで来るとは。。。
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私の名前は荘子(そうこ)、娘の名前は恵子(けいこ)。
荘子(そうし)と恵子(けいし)で知魚楽〜、と思ってつけた名前ですが、そんな荘子の弟子である恵子は実は孔子が好みだったことが判明!?
実は先日、修学旅行で山東へ行ってまして、昨晩帰ってきました。旅行団で「旅日記」という名のノートが配布され、毎晩思いをつづって、最後に親と学校に報告しなさい、というものなのですが(中国、変わったよね!!)、そこに
「誰!?孔子が不細工なんて言ったのは!?孔子廟の孔子様の像は、顔立ちも整っていて立派、いかにも教養があるという感じで(そりゃそうだ)なかなか素敵じゃないの。」
ということが書いてありました。
恵子たん、こういう雰囲気のおっさんが好みやったんか。。。orz
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