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ここだそうです。 ちなみに一度洗濯物と一緒に回されてしまいました。
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日本さんさんぽ
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ここは子供づれにピッタリの施設♪親子ともどもたっぷりと楽しめます♪ 子供にとって・・・ 水族館:お魚さんやイルカさん・ペンギンさん達に触れ合えるのは文句なく楽しい♪ 美術館:体験講座でガラス工芸品を手作りする楽しさ♪ 恵子たんは、特に、ガラス美術館でガラス細工の体験講座を受講し、素敵なガラスのペンダントを作りました。色ガラスの屑を板ガラスに貼り付け焼き付けるアクセサリーです。ちゃんと金具を取り付けてくれて1週間後に郵送されてくる本格的な仕上げでした♪ ****
のとじま水族館 〒926-0216 石川県七尾市能登島曲町15部40 TEL 0767-84-1271(代) FAX 0767-84-1273 テレホンサービスTEL 0767-84-1200 能登島ガラス美術館 〒926-0211 石川県七尾市能登島向田町125部10番地 TEL 0767-84-1175 FAX 0767-84-1129 |

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帰国した翌日の話ですが、お友達に蕎麦打ちを教わりました♪ 私は見ているだけ、恵子たんは実際に包丁まで握らせてもらっての本格的な講習! 北京に戻ってから、見よう見まねでもいいので、やってみようと目論んでいるソウコさんです! トトロへのお土産はこれに決まりだー!(土産とは言わない?) 蕎麦打ちの必需品↓
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目指すのは地元のお友達お勧めの「大喜・大島店」。 ほー、支店によってお勧め度が違うんだ。。。 ナビのおかげで迷わず到着した、大喜・大島店。 メニューはほぼ、ラーメンのみ。しかし、白ご飯もある。うぅむ。これが「おかずとしてのラーメン」たる富山ブラックの真骨頂か。地元友人・らんばおちゃんにレクチャーを受け、ラーメンと白ご飯をオーダー。ちなみに、「薄め」「胡椒抜き」もオーダーできるので、恵子たんはそれで。 ご飯が先に到着。らんばおちゃんに振りかけ(各テーブルに据付)を差し出される。こ、これが付きだし代わり。。。!?さ、さすが! 聞きしに勝る真っ黒スープの「富山ブラック」登場!ご飯と並べてみる!The炭水化物! Up写真。黒つぶ胡椒かかりまくり!ラーメンフリークのスレッジ君によると「頼みもしないのに胡椒がぶっ掛けてある」のが富山ブラックの常識だとか。 麺は太め、固め。味はめちゃめちゃパンチが効いてます!そしてコクがある! しょっぱいのでご飯のおかずになるのもうなずけますね。独特で癖になるラーメンですが、身体にはよくないでしょう!(爆) 結局ワタクシは完食後、スープをどうしようか迷った挙句、残しました。 残った白ご飯に振りかけを掛け、無理やり食べていると「それにブラックのスープを掛けて食べるという方法もある」と言われ、それもまた衝撃的な食べ方でした!(ちなみに猫マンマ大好きニンゲンの恵子たんに取られた) 完食した後に、箸立てに貼り付けられたささやかな広告「店長オススメの食べ方」に気づく。時すでに遅し!私、もうお腹いっぱい。しかしスゴイね、ラーメンをすきやき風にして食べるって、誰が考え付くんだろう。。。次回は絶対にやってみようと心に誓って店を後にしたワタクシでした。。。 ・・・・・・・・・・・・・・ とか言いつつ、すぐ50m横のジョイフルに移動して、カキ氷を食す別バラ全開の男澤チームでした!(爆) らんばおちゃん・スレッジ君、付き合ってくれてありがとうー♪ また一緒に行こうねーーー♪♪♪ *********
大喜 住所:富山県富山市大島1−315(大島店) 電話:076−492−3525 |
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恵子たんが金沢で、「夏休み木工教室」に参加しました♪ 中国の図画工作の時間はお絵かきと粘土がメインで、木工や工作の経験はほとんどありません。 帰省中の金沢で、創作関連の教室がないかなーと思っていたところ、母(恵子たんのおばあちゃん)が ドンぴしゃり!なお教室に申し込んでくれていました♪ありがとう!!アサコさん♪ 家に帰ってきてから、アクリル絵の具で色を塗って絵を描いて、こんな作品に仕上げました♪ 右から見たところ。
左から見たところ。 真ん中の仕切りは移動できます。 ちゃんとした指導があると、子供っていろんなことが出来るんですねーーー! 大感心! |


