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2017年11月から中国でもVPN無しでここにアクセスできるようになりました!2018年8月3日になって気付きました!爆

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<北京五輪>吉林省からイケメン警備隊参上!第1陣は200人―北京市
3月12日20時44分配信
2008年3月11日、吉林省から夜行列車に乗って“イケメン警備隊”がやって来た!――これは今年8月に開かれる北京五輪で警備を担当する若者達。国家の威信をかけた祭典の警備員は全員、「身長1m74cm以上、イケメンでスタイルが良い、英語が話せる」という粒ぞろいだという。「京華ネット」が伝えた。

北京五輪の開幕までに、吉林省からは1万人以上の“イケメン警備員”が続々と到着するという。今回は第1陣の約200人。半月間の研修後、一人前の警備員として任務に就くのだという。今回の200人は、応募総数約400人の中から選ばれた精鋭達。応募条件も厳しく、地元の役所から「日常的な素行に問題なし」というお墨付きが出ている好青年ばかりとのこと。北京五輪でお好みのイケメン警備員を探すのも、また違った楽しみになるかも知れない?(翻訳・編集/NN)
イメージ 1

はい、ワタクシ、めっちゃ楽しみにしている一主婦です(爆)。

でもなぁ、吉林出身かぁ、東北料理毎日食べてる青年かぁ、きっとニンニク臭いでしょうねぇ。ま、そんなに接近すること、まずありませんから!

この記事を拝見して、いきなり再び台北さんさんぽ執筆の任務を思い出したアルツハイマー荘子です。
「おきろーー!荘子〜〜!!寝るな〜〜〜!」
閑話休題。
なぜ、この記事で台湾さんさんぽを思い出したかというと、そりゃぁモチロン、あの!スバラスイ!

忠烈伺

ここの兵士は、

身長180cm〜183cmのイケメン

と限定しているそうです。え?イケメンは余計だ?いえ、この写真を見てくださいよ!
イメージ 2

やはりちゃんとカッコ良い人を選んでいるそうです。身長に関してはオリンピック用応援警備隊よりも狭き門、4cmしかストライクゾーンがない!そのほうが管理が楽ですよね〜制服をワンサイズ用意すれば良いだけなので〜って違う〜〜〜!しかし174cm以上よりも更にバラつきが少なく、その分見栄えがすることは確かですね。ここには掲載できませんが、親子3代亀はだらしない笑顔でイケメン兵士と写真を撮りました^^一生の思い出です!

こう来ると、イケメン対決はやはり台湾に軍配があがる、、、とお思いでしょ?

っちっちっち(人差し指を立てて振る)。実はまだあって(私ってイケメン武隊フェチ?)、以前

「『人民大会堂のSP』と合コンをしよう♪」

という夢のようなプラン(名づけて「ドリームプランwithイケメンSP」。そのまんま!)がワタクシの友人の間で持ち上がったことがありまして、その青年達ってば身長184cm限定なのだそうです。台湾の忠烈伺よりも狭き門!!
「ワクワク♪美味しい中華食べてぇ♪その後はカラオケBOX?お姉さんとしてはぁ、奢るってもんかしらン?」
いい年こいて(しかも子持ち)キャピキャピしていたにも関わらず、手配をしてくれるはずの友人が、ある事情によりSPへのコネを失ってしまい、ついぞ実現することが無かったのでした〜。っく〜〜〜!残念無念。これ、私多分一生後悔するなぁ、死に際に人民大会堂の(まだ見ぬ)SPが走馬灯のように浮かんでは消え、消えては浮かび。。。
会ったら幻滅するのかも知れないのですが(幻滅される可能性の方が高いという現実は棚に上げておく)、会っていないからこそ描く妄想というものも世の中にはあるのです。あぁ、人民大会堂のイケメン。。。

ちゅことで、イケメン対決は私的には

五輪応援警備隊<台北忠烈伺の兵士<人民大会堂のSP

でFIXとさせていただきとうございます〜。
(この記事を台北さんさんぽに入れる意味がどのにあるのかしらん。。。)
皆様こんばんは〜。
今日は新光天地の鼎泰豊(ディンタイフォン)で小龍包を頬張って来て、サティスファクションな気分のオトコザワソウコです。しかし同時に、台北さんさんぽがまだ全然進んでいないことを思い出しました(汗)。
そんな訳で本日の話題は、もちろん

台北の鼎泰豊♪


台北ではフリーも選ぶことが出来たのに、わざわざツアーに乗った私達母娘三代亀。
それは何といっても

鼎泰豊の本店に並ばずに入店し、小籠包を頬張る♪♪

という目的のためでした。
それ以外においては、買い物タイムいっぱいなのは私の趣味ではありませんし、言葉はできるわけですが、
「ツアーに乗っても乗らなくても19800円、しかもツアーは入場券やら昼食代やらはタダになる」
といわれると、ねぇ♪(←そう、ワタクシは貧乏性)
出発前の予習では

「鼎泰豊(ディンタイフォン)は常に激込み!だけど、ツアーだと並ばずに済む!」

と書いてあったので、母のためにも
「こりゃ〜ツアーが一番かなぁ」
と思ったわけです。
イメージ 1
見てください、本店の前の人ごみ。これ、皆さん入店待ちの方々です。
平気で1時間ぐらい待たされるらしいです。
私達ツアーのご一行様は、ごった返す順番待ちの客を尻目に、ぐぐぐいーーっと3階まで上がり、小龍包やら蒸餃子やら、酸辣湯(サンラータン)やらを、待ちもせず、もちろん出来たてのホカホカを頬張ってきたのでした。ツアーにして大正解と思った(ほとんど唯一の)出来事でした〜。
ツアーの皆さんと食べるので、種類も沢山食べられます。1人1個で10籠ぐらい出たかしらん。鼎泰豊は確か半籠売りもしますが、3人では流石にそんなに沢山の種類にはチャレンジできませんよね〜!
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北京でも食べたことがありましたが(過去記事ご参照)、本店の方が種類が多いです。最高♪

見よ、恵子たんの正しい小籠包の頬張り方を♪(頭をチョコッと噛んで肉汁を吸う!)

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先日北京の道教の寺院「白雲観」を参観してきたオトコザワソウコですが、
台湾でも道教のお寺を拝観してきました、しかも2つも♪

まずは

保安宮

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医療の神様

だそうで、身体が弱っちぃ我が家のメンバーのために(含ソウコ)一所懸命お祈りして来ました。
無病息災が一番!ダメでも一病息災で行こう〜〜!
炊かれている線香の煙を患部に当てると、その部分が強くなるとのこと。

恵子たんは頭に被っていました〜(爆)。


もう一つは

行天宮

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商売繁盛の神様

だそうで、関羽さまが祭られています。地元の人にも大人気!
お供え物は定番三種。 
麺=長寿、ご飯=子孫繁栄(?)、甘味=経済繁栄(?)。 
ごめんなさい、理由は適当です。ご存知の方、教えて下さい。
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オミクジが面白かった。赤いプラスチックの半月板を2枚同時に投げ、表裏の出方で
今年の運・不運が解るそうな。母・恵子たん・ソウコ、三人とも幸運と出ました〜♪
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そしてお祓いオバサン!
全部ただでやって下さるそうです!すごいですね!(アレ?ツアーだったからかな?)
モチロン3人ともお祓いしていただきましたよ!
母は、「商売の神様なら」と、自営でがんばっているワタクシの兄の名前で
お祓いしていただいていました〜♪♪♪

ミ二太郎さん、これでアナタの今年は商売繁盛♪

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台北さんさんぽでじわじわと感じたことと言えば、台湾の人々の
「同じ中国語なのに、優しくて柔らかい」というその言葉遣いと態度でした。
誰と比較してるんだって?

そりゃ、モチロン「大陸根性丸出し」の人々ですよ。

「自分一番、オレ様絶対、中国最高、文句あるヤツには逆ギレだぁ」

な人々。ここでステレオタイプな発言は騒動の元なので、下記に限定しましょう。

ズバリ、ワタクシの夫の態度です!(爆)

しかしながら、ワタクシもそんな夫と連れ添って10余年。
いつの間にか「大陸根性」の垢がコッピリとこびり付いてしまっていたようです。(恥)

あれは台北に到着した日の夜のこと。
夕方4時過ぎには空港に到着していたのに、換金(&お茶販売)して乗客の宿泊
する各ホテルに寄って、私たちのホテルに到着したのはなんと夜8時だったんです。
引っ張るなぁ〜、格安ツアー^^;

ちゅことで、ホテルに荷物を下ろしたらもうお腹ペコペコ状態。
早速雨の中、傘をさしてレストランを求めて出かけましたよ。

母も恵子たんも朝早かった上、明日もツアーでやっぱり早いので、適当に空いている
レストランを見つけてサクッとご飯を食べて早めに休むのが良かろう、ということに。
そんな中で見つけたのが福建料理屋さん。
「福建は台湾のお向かいだものね。いいんじゃない〜♪」
入ったらがら〜んとした感じ。電気も半分消えている。アレ?もう閉店?
「いえ、まだオーダー承りますよ」
ということで海鮮焼きビーフンと空心菜、そしてお魚団子のスープを頼みました。

台湾での初ディナー♪ワクワク♪楽しみ♪

出てきたのがコレ。
あ。あ。あ。あ。アレ〜?
イメージ 1

これって焼きビーフンじゃなくて、スープビーフン。
しかもビーフンが短く切れてしかもフヤケていたため水炊きのなべ底をさらえたのだろう、って姿になっている。

「ちょっとお姐さん!」

私は大陸仕込の毅然としたキッツイ態度でウエイトレスに喧嘩を吹っかけます。(←この表現、変?)

「私が頼んだの、焼きビーフンなんだけど?ああン?」

ウエイトレスの頭のテッペンからつま先の先までメンチ斬りながらすごんでみました。
眼鏡は当然45度掛けです。
すると、ウエイトレスさんビビりまくってお皿を引っ込め、また同じお皿を出してきて
「すすすすすみません。確かに焼きビーフンでオーダー頂きましたが、スープビーフンになっています。ただ、今厨房に行ったら既にコックが退勤していまして、これで何とかご勘弁頂けませんか?」
と言われてしまいました。もういっちょスゴモウと思ったら恵子たんに制止されました。
「ママぁ、いいよそんなの、スープ仕立てでも美味しいじゃん」
見ると母・アサコさんも私が何を頼んだのか知らないものだから、スープ仕立てになっていても
「美味しい美味しい」と言って食べている。
ウエイトレスさんは、ただひたすら申し訳なさそうな態度ながらも、コックが居ないのでなす術もないらしい。
恵子たんと母が美味しそうに食べている姿と、ウエイトレスさんの恐縮しきりな態度を見ていると
こんなに怒っている私って、ただのチンピラ?ちゅうか、ただのバカ?

が〜〜〜〜〜ん!

ゴルァ〜〜〜〜!と怒る必要の無い街だと気づいたのでした。ここ台湾ってば。

同じ言語だけど文化の全然違う街に来ちゃったんだなぁぁぁああああ、と痛感。

PS:今日大阪人の友人とランチをしていて、この話をしたら
「私は春節、大阪のうどん屋さんで日本語で思いっきり『なんや?この女の態度!?』
って目の前のウエイトレスに言うてもて、その後店に居づら〜かったわ〜!」
と言ってました。それもかなり痛いね。皆様、態度の切り替えにご注意下さいませ。
今回の台北紀行で、一番印象的だったのは、なんと言っても

國立故宮博物院

(↑「國」の字を使うのね、台湾て^^)
イメージ 1

私の家族で一番最初に故宮を見に行ったのは父でした。1970年代の終わり。行き先は台北。
帰って来るなり興奮した面持ちで
「台湾にある故宮博物院はスゴイぞ!あの宝物は見事やった!」
と買ってきた目録を繰りながら、幼かった私に教えてくれました。

私の家族で二番目に故宮を見に行ったのは祖母でした。1980年ごろ。行き先は北京。 
帰って来るなりやっぱり興奮した面持ちで
「北京にある故宮博物院は見事やった!あれにかなう博物館は無いやろうなぁ〜」
と思い出の写真を見せながら、やはり幼かった私に教えてくれました。

あっれえ〜?台湾にも北京にもあるの?ひょっとして同じなの?どっちの方がすごいの?幼い私は、父と祖母があれだけ目を輝かせて見た故宮を、いつかは自分の目で見ようと思ったものでした。

大人になって北京で迫力の故宮博物院を見て、そのダイナミズムに心底酔った私は
「これは聞きしに勝る博物館!」
とすっかり北京びいきになってしまい、北京の故宮が一番!と思うようになりました。その後、
「台北の宝物がスゴイらしい、見事らしい、世界の三大博物館らしい」
と言われても、台北の故宮博物院はそんなにもスゴイのか!という感嘆の思いを抱きつつ
「いやいや、世界遺産の北京の故宮には適わないでしょう、何せ建物そのものが宝物なんだから」
と言っていたのです。

しかしその言葉の裏側は「建物はすごいけど、中の宝物は空っぽ」という印象だったということです。
北京の故宮博物院の宝物が無くなった経緯について書かれたURL↓(北京故宮博物院総説)。
http://www.dpm.org.cn/japan/
今回台北行きが決まってから、絶対に外せないと思ったのは、そんな長年の疑問が検証できると思ったからで、ツアーでは1時間半しか故宮に寄らない予定だったので、「フリーの3日間の間にもう一回行かなきゃね!」とものすごい気合いで臨んだのでした。
私が台北行きの前に予習をして行った台北NAVIの該当ページ↓。
http://www.taipeinavi.com/play/play.php?id=19
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最初にツアーで行った時は、まさに駆け足でした。たったの1時間半のうち、1時間10分は団体で説明を受けながらの見学です。「翡翠白菜」や「肉形石」などの人気No1や、「象牙ボール」の中に「象牙ボール」そのまた中に「象牙ボール」…一体何層あるんじゃぁぁぁああああ!と叫びたくなる十七層にもなる「象牙ボール」の置き物(帽子掛けらしい!)や、「オリーブの種に八仙過海の細工」を施してある見事なミニチュア細工の見学をし、或いは、「龍の足が5本描かれている品物のみが皇帝専用」だの、「この付け爪は実際に西太后さんが使っていた付け爪ですよ」だの、歴史的な背景の説明を受け、さぁ自由行動となった時には、あと20分しかないという状態。全然見れてないじゃないのよ。もう1度来ないと悔いが残ると思ったので、見学は別の日に、と腹をくくり、母にはこれ以上変な土産物屋でボラレナイようにということで(笑)、買い物意欲を満足させるために急いで階下のミュージアムショップで買い物をさせました。

2回目は、温泉に行った日の午後に行くつもりで、時間配分を間違えてしまい(汗)、到着したのが午後4時(がーん)。閉館が5時なので、今から入っても消化不良になるだけということで、やっぱりミュージアムショップで買い物をしました(爆)。
イメージ 2
嫌がる恵子たんをとことん説得し、3度目の正直で行ったのが帰国日前日の最終日。
朝からたっぷりと、心行くまで、玉を眺め、白菜を眺め、肉の塊を眺め、書画を眺め、ミニチュア細工を眺め、恵子たんが飽き飽きして泣きそうな顔をするとは3人で喫茶店に入って飲み物を2つだけ頼み(私って貧乏?)、再び心行くまで仏像を眺め、陶器を眺め、青銅器を眺め、ほとんどお昼ご飯抜き状態で眺めまくって大満足してきました。
母と私はやはりお茶人なためか、一致した意見として

「やはり飾り気の無い陶器が一番心惹かれる」

ということで、

汝窯

の陶器が一番美しいと感じました。その汝窯陶器の写真がいくつも掲載されている目録を買ってトトロへのお土産にしたところ、見るなり

「おぉおおおお!汝窯の陶器かぁ!これは今じゃどこにあった窯なのか見当たらない幻の陶器で(河南省あたりと言われていますけどね^^)、世界のチャイナボーンの中でも最高傑作と言われているんだよ!」

と教えてくれました。あら。トトロっち、意外と詳しいのね。
そういえば、彼は、DVDヲタ。
一時期、故宮博物院という10巻ぐらいのDVDシリーズにハマリにハマッて夜な夜な見ていたっけ。
今度借りて見てみようと思ったワタクシでした。

最後になりましたが、ワタクシの検証。

「どっちの故宮のほうがすばらすいか!?」

答えは、どちらも。

ありきたりでゴメンなさい。でもこれは二つの競い合うべき事柄では無いのです。だって、一つの博物館の器と中身、というだけのことなのだもの。
台北の「これでもか」と言わんばかりの宝物の多さには圧倒されつつ、なぜあるべきところに無いのだろうと、涙が溢れそうになりました。
「文革の時代でも、人々や政府は故宮のものには手を掛けなかった。(=なので台北の宝物は北京にあるべき)」
とトトロは言いますが、台北にあるほどの見事な状態で保存されていたかどうかわかりません。宝物達が台北に運ばれてきたことで難を逃れた部分もあるとは思います。
それでもやはり、私もこの宝物たちの在るべき場所は紫禁城の中ではないかと感じます。だって、西太后の付け爪は台北にあっても臨場感が無い、紫禁城の中にあってこそ、臨場感のある生きた宝物で在り続けるように思うのです。台北の博物院はどんなに立派にリノベーションを入れても、その宝物達は「見世物」にこそなれど、「あるべき場所に座る」という風情には成り得ないのです。

しかし一方で、北京の紫禁城のどのあたりに置いてあったものなのかを想像しながら台北の宝物を眺めつくすというのもジレッタイ楽しさがありました。まるで梅干を天井から吊るして白飯をかっ込むかのような(違う)。せめてこの器と中身を共用財産とすべき中華の全ての人々が、自由にこの2つの博物館を行き来して見学できるようになれば良いのになぁと望むばかりです。

70万点もあるという宝物の中から常に7千点ほどを展示している台北故宮博物院。何度見ても、新しい発見があるはずです。絶対にまた行きたいと思います!

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