NEW SOUL

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■Erykah Badu/Honey -12”/Motown

エリカ様の新しいクラシックといっても過言ではないメチャメチャ素晴らしい曲のシングル盤。プロデュースは9thワンダー。ナンシー・ウィルソン使いのメロウなトラックと、エリカのシックながらも可憐なヴォーカルがもう最高!

試聴、詳細はこちらから
http://www.voxmusicweb.com/dtl/new/2963/

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■Terry Callier (テリー・キャリアー)/What Color Is Love/Cadet/LP

Talkin' Loudから復活を果たしたフォーク/ソウル・シンガーの72年作。独特のビターなメロディを彩るチャールズ・ステップニーによるアレンジが絶品!フォークとジャズとソウルが絶妙に融合された地点に産み落とされた永遠の名曲"What Colar Is Love"、アコースティック・ギターがグルーヴィーな"You Goin' Miss Your Candyman"など収録。

試聴、詳細はこちらから
http://www.voxmusicweb.com/dtl/new/0228/

http://www.breaksandbeats.net/

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■Leroy Hutson(リロイ・ハトソン)/Hutson II/Curtom/LP

ダニー・ハサウェイ"The Ghetto"の共作者として音楽界にデビューしたシンガー/アレンジャーのカートムでの76年作。リロイは全て最高ですが、このアルバムの完成度は彼のキャリアの中でも3本の指に入る素晴らしいものではないでしょうか。特にフリー・ソウル・クラシック"I Think I'm Falling In Love"からメロウな"Love Hold You Close"と続く流れはたまりません。

試聴、詳細はこちらから
http://www.voxmusicweb.com/dtl/new/0793/

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■Copeland Davis(コープランド・デイヴィス)/Smoulderling Secrets/Regalia/LP

知る人ぞ知るメロウ・フュージョンの傑作。NYのRegaliaというレーベルから70年代の中後期にリリースされていたことや、主役のコープランド・デイヴィスが鍵盤奏者でヴォーカルも努めていたことなど以外は詳細不明で、まぼろし度高めなレコードです。ベース、パーカッション、ドラムのシンプルながらも力強い演奏と、マーヴィン・ゲイ的なメロディが熱くこみ上げる"Morning Spring"は、英国制作の人気コンピレーション"Jazz Biziniz"にも収録された名曲。その"Morning Spring"の双子曲とも言えそうな"Look What We've Found"もとてもグルーヴィーで良い。同時期にNYで活動していたTarika Blueにも通じる雰囲気あり。フュージョンとソウルの素晴らしい折衷が聴けます。

試聴、詳細はこちらから
http://www.voxmusicweb.com/dtl/new/0972/

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