世界最弱県立天照高校剣道部っ!!

剣道がしたくなる、そんな小説を目指します。あと、日記もw

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]

剣道部再開w

こんばんわ〜ww

久しぶりの更新ですwww

やっとですね、剣道部を再開することが出来たんですよ♪

放送部の締め切りが終って、仕事が無くなったってかんじですw

それで今日から再開!!

意気込んだのはいいものを、添削等で武道館に行くのが遅れ

部活に約50分の遅刻。

既にR君は着替えており、外部コーチの先生がいらしてた……

「やばい!!」と思い、速攻で着替え。

下にタートルネックを着ていて怒られました(汗

不真面目に見えたんでしょうね(笑

それから時間が時間なもので、形だけをしていました。

久しぶりにやったもので、5本目辺りで、細かいミスを…

2人ともガタガタでした(汗

あと、2月に昇級試験があるらしく、それで形の模範をやれ!と言われました

……そのことに関しては、保留中ですww

また、今年高2になるあたしは3段を取る予定ですw

6・7本目も練習しなきゃ〜…

3段取るのって楽ですかね?w

まぁ、頑張って取りたいと思います!!

それでは、さようなら〜ww

善哉

こんばんわ〜

久しぶりの更新です(汗

久しぶりすぎて泣けてくるww

今日からですね、スポ少の練習が始まりました〜w

まぁ、あたしの住んでる地域はめちゃくちゃ剣道人口が少ないですからね

しかもちびっ子ばっかりw

今日も4〜5人だったんじゃないかな?

基本を頑張っていたようですw


さて、話は変わりますが

昨日は鏡開きでしたね〜♪

そんなわけで!!

毎年恒例のスポ少鏡開きをしました〜♪♪

善哉に、海苔もちを食べましたww

とてもおいしいというねwwww

幸せ感じました〜www


…さぁ、もう年が明けて12日経ちました。

剣道部も始動しなければ!!

2人しかいないけど♪ww

頑張ろうッとww


それではw

顧問―――――――――――――――――――――

……………ってなんだっけ?――――――――――――――――――――

†††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††

目の前では相変わらずおっさんと日向かぐやが乱闘している。
日置先輩は呆れ果てていて、僕というと呆気に取られている。
「…先輩。アレ、止めなくていんすか…?」
そーいって乱闘している2人組に指差す。
「そーだね…止めよっか…」
あ、明らかに嫌がってんな。
嫌々そうに、日置先輩は2人のとこに行った。
「ちょっと、2人とも。もう止めなよ」
先輩が声をかけた。が、一向に止む気配はない…
「ちょっと。2人ともってば」
ちょっと困りながらも声をかける先輩。
「ちょっ…………………………ちっ、いい加減にしろよ」
『Σ!?!?!?』
Σ!?はっ!?いっ…今のドスの聞いた男の声…日置先輩か?!
今ので2人の乱闘止んでるし。しかも……
『すみませんでした』
2人揃って土下座で謝っちゃってる。

「…っゴホン。え〜それではこの糞親父の紹介をしようと思う」
「ちょ、『糞親父』って酷くね?」
未だイライラしている日向かぐや。そしてツッコミ(?)を入れるおっさん。
「…ったく、ミヤツコんトコの娘なのになんでそんなに口が悪いんかな〜」
「親父は関係ないっ!!」
いきなり大声をあげた。目は本気で怒っているようだ……
「かわいくねーなぁ。…まぁそんなことより、お前、新入り?」
そー言っておっさんは僕を見てきた。
「あ、…はい」
「元気ねーなぁ。あ、俺は顧問の柏崎な。よろしく」
「あ…はい。伊万里ひかるです。よろしくお願いします」
ぺこりとお辞儀する。ちらと柏崎の方を見ると、嬉しそうにうんうん頷いている。
「…………っしゃ、じゃあ〜稽古、始めっか〜。面着けろ〜」
え?稽古?!面着け!?僕、『すり足』と『正面打ち』しか出来ないんだけど!?
「先生!!」
「ん?」
「僕、面着けたことないんですけど…」
「あ?んじゃ今日から着けろ」
は!?ちょっと無茶苦茶だろ!?
「剛太「しずくです」…しずく。着けてやってくれ」
「はい」
柏崎に言われ、日置先輩は僕のところに来た。
横を見ると、日向かぐやが怪訝そうな顔をしている。
「………気をつけてね」
「へ?」
僕に面を着けながら、先輩が小声で言ってきた。
『気をつけて』って…どーゆーこと?

「おーい。準備できたか〜?」
面を着けて準備運動をしてる柏崎。横では、日向かぐやが面を着けたまま素振りをしている。
先輩はアキレス腱を伸ばしている。…凄く念入りだ。
そして僕はというと…呆然と立っているだけだ。
「うっし。準備できたヤツからこーい」
準備運動が終ったらしい柏崎が言った。
柏崎が上に立って、下に僕達が並ぶ。
1人ずつ、柏崎に当たっていくようだ。
一番最初に並んだのは、日向かぐや。
殺気を帯びた目がギラギラと光っている。…本気で何かやらかしそうだ。
「んじゃ、最初は『切り返し』な。伊万里はしっかり見とけよ〜」
「『切り返し』?」
「『切り返し』ってゆーのはね」
そう言って説明を始める日置先輩。
「面だけを打っていくの。正面・左右面だけね。打っていく順番は、正面に打ち込み・前に進みながらの左右面打ちを4回・後ろに下がりながらの左右面打ちを5回して下がる・正面打ち・正面打ち。こんな感じかなw」
「なっ…なるほど。なんか、長いっすね」
「んーそうでもないよww速い人は速いからね。あ、かぐやチャンがやるから見てて」
そう言われて、日向かぐやを見た。後ろから出てる金髪の髪が、殺気を帯びていてなんか怖い。
柏崎と日向かぐやは神前に礼してから、お互いに礼をした。礼をする時、柏崎はフッと笑ってた。
…日向かぐやの殺気が上がった。
そして、3歩前に出て構えて、蹲踞。
無駄がない、ってこーゆーことなんだろうな。
「っし、いいぞ〜」
柏崎と日向かぐやが立ち上がって、柏崎がそう言った途端、
「シャァァァァァァァア!!!」
日向かぐやの殺気が爆発した…。
凄まじい気迫と共に、日向かぐやは前に飛んでいた。
バシッ!バシッ!と鋭い音が鳴る。
目にも留まらぬ速さで、竹刀がしなる…
…っつーか速すぎんだろっ!?
僕じゃ全然見えないんですけど!!
柏崎はなんで「おら、力任せじゃだめだぞ〜」とか言えんの!?
見えるの!?あれが!?
気が付けば…日向かぐやの『切り返し』は終っていた…

「日向。お前は力任せで振ってっぞ。しっかり絞れ」
日向かぐやの『切り返し』が終わり、柏崎がすかさず言った。
「…………………ち」
「あれ?今舌打ちした?『ち』って言った?」
あ、涙目になってる…
「かぐやチャン…(汗」
「…………はい。絞るように努力します」
そんな柏崎の様子を見た日置先輩がすかさずフォローを入れた。流石。
「(しずくサンキュー)分かればよろしい。んじゃはい、次、伊万里!」
「Σはっはい」
いきなりの名指しでちょっとビビッた。
急いで柏崎の前に行く。
さっきの日向かぐやの動きを思い出しながら、3歩前に出て、蹲踞。
…心臓が、バクバクしてる…
目の前に居るのは、柏崎。
おっさんで、ふざけた感じのある人が第一印象だったけど……
「伊万里ィ〜、思いっきり来ていーからなァ〜」
言葉とは裏腹に、目が………僕を睨んでいる。
鋭い眼光ってこういうことなんだろう。
その目で僕は、畏縮してしまった。足がガクガクする。
「おらっ、早く来いって」
再度呼ばれる。心臓が飛び上がって行く。このまま天国に行くんじゃないかな…
「やっ…ヤアァァァァァァァアアア!!」
怖いけど、思いっきり叫んで突撃した。
日置先輩に教えてもらったように、竹刀を大きく振りかぶって、相手の面に『打つ』。
バシッ!!と僕の竹刀が柏崎の面に当たる。
「ん〜…弱いっ!もー1回なっ」
そーいって体当たりした僕を押し戻す。
「えっ…」
こんなことが起こるとは思わなかった僕は……
「Σえっ!?ひかる君っ?!」
「…!!」
そのまま反動で、後ろに倒れた。
疲れと変な緊張で…目の前がチカチカする…
「あちゃ〜。やりすぎたかァ〜?」
っていう柏崎の声を聞いて、僕の意識は落ちた。

††続く††

一応ですね…

こんばんわw

今日はあたしが行っている小・中・高合同の稽古に行ってきました。

これは毎週日曜日にありまして、今日で2学期最後の稽古でしたw

いやぁ、今日も寒かったですね!!!

ほんとに、寒かった……

ジャンバー脱ぎたくなかったですもんww

ついでに言えば、靴下もw

まぁ、そこは堪えバーっと準備をして準備運動を済ませましたw

ちなみにあたしの住んでる地域は、剣道人口が少なくてですね…

今日はあたしも含め9人でした(´д;)

寂しいっ

そんなことを思いながら、稽古が始まり……

最初はすり足でコートを周るというwww

基本、運動が嫌いなあたしは早速脹脛がピークに……

次に素振りをしながら周るという。

腕がピークになりました♪

運動不足って怖いですね……笑

けどおかげで冷えていた体は温まり、ぬくぬくの状態に♪

そこから面を着けて、基本稽古へ。

来年は3段をとる予定なので、大きく振りかぶることを意識しながら練習しました(?)

そして、5分休憩があってから、形の練習。

2月に中1が1級を受けるらしく、1・2・5の形の練習でした。

そのときは…先輩っぷりを発揮しましたね♪

楽しかった〜www

で今日の稽古は終了。

帰るときには雨が……

また寒くなりました♪


多分、今年のあたしの練習は今日で終りました〜

これから忙しいので(^^;

また来年頑張ろうっとw

それではw

おやすみなさいwww

――――――僕が剣道部に入って、あっという間に時が過ぎて――――

僕の剣道着が届きました♪―――――――――

†††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††††

気が付けば、桜の葉がいつの間にか新緑に変わっていた。
花びらはどこにもなく、あるのは青々と繁る葉だけだ。
…そうか。もう5月なのか……
しみじみと感じる。
1ヶ月があっという間に過ぎて、5月。
入学してから1ヶ月がもう経ったんだ。
この1ヶ月……
―――ホントに大変だったなぁ〜……
入学初日に変なヤツに目をつけられて、
それから2週間は机の上が墓場になっていて、
綺麗な先輩に出会えたと思ったら、
実はその先輩はオカマで、
ショックを受けてたら、いつの間にか入部。
……忙しかったなぁ〜…
てか……無理矢理だったな〜…
けどまぁ、毎日の練習で『すり足』はしっかりできるようになったな。
それが進歩ってやつかな。
――――――桜の木を見ながらそんなことを考えてたら……
「Σふがぁっ!!!」
後頭部に…鞄が飛んできた。しかもエナメル。
……この展開はお馴染みだ。こんなことをするやつを、僕は1人しか知らない。
「止めるのだっ!!自殺するにはまだ早すぎるではないかっ!!!」
そう言いながら、そいつは珍しく息を切らせて走ってきた。―――――そう、日向かぐやだ。
息をゼーゼー切らせながら僕を見てきたそいつに一言。
「自殺なんてするかっ!!!!!!!!!!!」

「…………ったく、どこの世界に桜の木を見上げてるだけで自殺志願者って勘違いするヤツがいるんだよ」
3階へと上がる階段を上っている僕と日向かぐや。
こいつはもう中間服になったらしい。
白いシャツ・灰色のベスト・ネクタイの組み合わせだ。
「む、仕方ないではないか。誰もがそう勘違いするだろう。それに、自殺に桜とは定番ではないか」
「勘違いしねーよっ!しかも、定番は柳だろっ」
「む、そうなのか?」
「……知らんっ」
そう言ってさっさと上っていった。
「まぁ待て」
「Σぐぉっ」
けど、こいつのスピードには敵わんらしい。すぐに追いつかれて…ネクタイをつかまれた。
「ちょ、絞まる!!首がっ、首が絞まるぅっ!!」
「気にするな。それより「気にするわっ!!手ぇ離せっ!!」…ち」
わっ。こいつ舌打ちしやがった。人の首絞めておきながら…
「…っで、何だよ?」
「今日の放課後は顧問のところに行くことになっておってな。で、私は部活に遅れる」
「それって今言うことじゃねぇよな?」
「?駄目なのか?」
「いや、別にいーけど」
「まぁ、とにかくそういうことだ。よろしく頼むぞ」
「あぁ」
……キタ。
こいつが部活に遅れるなんて…今日はなんてラッキーなんだ。
いつも見張られているのと同じだったからな。今日は…開放される!!!!
………っぃやったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああ!!!!

で、あっという間に放課後。
武道場には僕が1番乗りだったらしく、鍵を取りに行く羽目になった。
鍵は体育館の中の壁にかかっていた。
「っしょっと…これだな」
鍵にはしっかり『武道場』と書かれていて、すぐに分かる。
いかにも『年季が入ってます!』って感じの鍵だ。
僕はその鍵をとって、武道場を開けた。
スゥーっと武道場の匂いがした。
靴を並べて、一礼。
もうこの習慣は体に染み付いた。
初めの頃は見慣れなかった床板や窓も、今では見慣れてそこにあって当たり前のように感じる。
中に入って個人の棚に荷物を置いた。
早速、今日届いた剣道着を開けて着てみる。
まだゴワゴワだったけど……これがしっくり来る日が来るんだろうと思う。
「あっ、ひかる君♪今日は早かったねっ」
「あ」
今日の2番手は日置先輩だ。

「うわぁっ!!胴着届いたんだねっ♪かっこいいじゃんww」
「はっはい///ありがとうございます///」
うわぁっ///先輩、満面の笑みを向けないでっ。なんか…照れるっ///
「ん?ちょっと結び方が違うよ。直すね」
そう言ってシュルっと僕の紐を緩めた。
「うわっ///ちょっ、先輩っ//////」
「あ、恥ずかしい?wwだいじょーぶ、あたし『男』だから♪」
………それを言わないで……先輩…………
僕が悲観してる間に終わったらしく、僕の結び方とは違って綺麗な結び目になっていた。
「よっしwこれでいいねっ♪」
「ありがとうございます」
「いいよ♪」
そう言って笑う先輩。…男だと分かっていても、やっぱり可愛いものは可愛いんだなって思う。
「じゃ、あたしも着替えてくるねw」
「え、先輩はどこで着替えるんですか?」
そそくさと剣道着を持ってどこか行こうとしている。
「ここの武道場ってさ、更衣室ないでしょ?だからトイレで着替えてるんだ」
「え、ここでいいじゃないですか?なんで?」
「…だってひかる君いるじゃない」
「へっ!!?」
まさか…この人は…恥ずかしがってんのか!?
うわ〜…そーくるとは思わなかった……
「あ、じゃあ僕が外に出ますよ。だから先輩はここで着替えてください」
「え!?いいの?」
「はい」
「ありがと〜wwwwひかる君大好きっ♪」
「へっ!?」
ちゅ
「じゃ、ちょっと外に出ててね♪」
そう言ってドアを閉めた。呆然としてる僕。
…今…………リップ音がしなかった?
そう思って頬に触れてみると……少し濡れている…
僕…男にチューされたっ!!??

僕の人生で初めての経験した僕はただ呆然となっていた。
「ごめんね♪もういいよww」
白い袴になった先輩がドアを開けて言った。
僕はまだ呆然としている。
「あ、そういえばかぐやチャンは?」
そこで正気に戻った僕。
「あ、なんか顧問のところに行ったらしいです」
「え…………」
とたんに先輩の顔が曇った。みるみる顔は不安そうな顔になっいく。
「?先輩、どうなされたんですか?」
「………あのね、ひかる君」
ん?なんか嫌な予感がする?
「うちの剣道部の顧問はね」
そう思ったとたん、入り口のほうから何かが飛んできた。
何かは向こうの壁まで飛んで行って、壁に激突した。
土煙がすごい。
「………なんか今飛んできましたけど」
「うん、あれがね…」
「おー。いてててて。何すんだよ、かぐ「お前が下の名で私を呼ぶなぁぁぁぁぁぁああ!!!」Σげふっ!」
「あれ!?日向?!」
いきなり日向かぐやが現れたと思うと、なにかに飛び蹴りを喰らわした。
「ちょ、何やってんだよ!!てか、何それ?!」
だんだん土煙が晴れていく。あいつが踏みつけているものも見えた。
―――おっさんだ。
「!!」
けど、おっさんは踏みつけられておらず、なんと腕でアイツの足をガードしていた。
「ち、スカートの下はズボンを穿く派か。脱げってずっと言ってんだろ。剣道でも絶対邪魔だから」
「黙れ!!」
そう言って猛攻撃をしかける日向かぐや。しかし、おっさんが綺麗にいなしていく。
「ちょ、先輩!!あのおっさん何なんですか!?部外者じゃないんですか!?」
「…………………………………………」
「ちょ、先輩ってばっ!」
「……顧問なの………………」
「はい?!」
「あの人がね……あたし達の剣道部の顧問なの」
「………………………………………………………………………………………………へ?」
間抜けな声を出した僕は、乱闘している2人を見た。
―――剣道部って………乱闘するようなところなの……?
そう思って本日2回目呆然となった僕だった…

††続く††

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]


.
剣哉
剣哉
女性 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(2)
  • 親子剣道奮闘記
  • 剣心
友だち一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

標準グループ

登録されていません

Yahoo!からのお知らせ

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事