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jupiter

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th6YJYo9TX

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いつも画像が綺麗なので楽しみにしてます。
今回は「ビッグ・バン」ですね?
ゴロマリさん的には珍しい・・かな?(笑)

曲も素敵ですね。でも今回はビッグ・バンでトラック・バック!

2009/4/23(木) 午後 10:33 taku201zoo

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タクさん
サンキュウ
箔が付いたよ。X素粒子までいきそうだよ。

2009/4/24(金) 午前 11:06 [ ゴロー&マリー ]

これが、ビッグバンなんですか?

2009/4/24(金) 午後 3:43 pacem56

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ビッグバン」はもともとは爆発的な膨張をあらわしているような感じナのですが、ビッグバン理論では、宇宙誕生直後の無限大のエネルギーや急激な膨張の起源を説明できなかったのです。がインフレーション宇宙論や量子論によって、この問題が解決されたのです。
現在では、宇宙誕生直後にインフレーションがおこり、10-34秒後、真空の相転移によって莫大なエネルギーか解放され、宇宙は光に満たされた。これがビッグバンと考えられています。ビッグバン宇宙の光から、すべての物質のもとになるXホゾンなどがつくられた。やがてこれらの素粒子はこわれ、クォークとレプトン、それらの反粒子が生まれた。特殊相対性理論によると、エネルギーは物質にかわりうるし、その逆もおこりうる。そのころの宇宙では、光から素粒子と反粒子が対生成され、また素粒子と反粒子が対消滅することがくりかえされていたのです。宇宙の中で光が自由に飛ぴまわれるようになり、遠くまで見通せるようになったときのことをいう。宇宙誕生の約30万年後に晴れ上がった。

2009/4/28(火) 午前 9:31 [ ゴロー&マリー ]

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宇宙の物質は、誕生後の3分間でつくられた。現在の物魔のもととなったクォークとレプトンが生まれ、次いでクォークが3個集まって陽子や中性子ができた。さらに陽子と中性子が結合して重水素やへリウムの原子核がつくられた。この時期の宇宙では、光は電子に散乱されて直進できず、宇宙は不透明であった。
この状態は宇宙誕生の約30万年後までつづいた。宇宙の温度が3000Kに下がると、電子は原子核にとらえられ、原子がつくられるようになった。その結果、光が自由に飛べるようになったのです。。
晴れ上がった宇宙では、星や銀河、銀河団といった現在みられる天体がつくられていったと考えられて居ます 。宇宙の始まりは、無から始まって、ミクロの世界に始まるs−パーエネルギーは無限級の核爆が一瞬のうちに起こり量子の揺らぎとインフレーシオンといいます。がやがて超高温化から冷え始めるt同時に原子の創生が始まり、かき混ぜた泥水が時間とともに澄み渡るように、宇宙がはれわたりました。やがて銀河団の形成に不可欠な光がとおるようになったのです。

2009/4/28(火) 午前 9:31 [ ゴロー&マリー ]

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