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巨大地震は予知できない 我々ぼんくら日本人は、,年間200億円以上の税金を地震予知に支払っている。これまでの地震予知計画に投じられた税金はなんと3000億以上。この事実を我々ぼんくら族はご存知であろうか。この金の行き着くところを、ご存知であろうか。研究者たちは、「狂った地球ダイナリズム」について、理解に、どこか大きなこころえ違いしている。研究は、なまずの振る舞いとほぼ変らぬ醜態を見せ付けている。すなわち、最新地震予知研究はなまずの暴れ将軍と大きな差異は見られない。
なぜならば = この税金の1円たりとも役に立ってはいない神戸大地震の経験は、明日の大東京圏を襲う可能性を、いまだに無駄に反故されている = さらに、過去の話ではありますが、物理学者ゴラー氏は予知は不可能であると断言。地震学研究者は、予知研究から脱却し、地震発生機構の研究に対象を切り替えるべきであり、日本の予知研究は閉鎖的かつ、官僚的な地震学者の一味に牛耳られていて、彼らの一味はその莫大な国税研究費を失ないたくないため不可能予知研究を正当化させ続けている。また、認めさせようとしている。 彼らのわがままは国費の利権を一手に掌握している、神戸地震のみならず、その無責任さを我々納税者は追及するべきであり、一日も早く、現体制を根本から消滅させ、正義の研究へと機構改革するべきであると主張している。 現在では、地震学とは無縁の人が地震予知の可能性を追求している。 それは地電流の変化を元に予知を行なう方法であるギリシャにて実績のあるVAN方法は、わが国において通用するかは、未知数である いずれにせよ、わが国の学術研究は、面子を排除した正義の学術にこころの構築をなすべきである |
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◆ファンのみなさまへ「特報号外」
2011/3/13(日) 午後 2:32 [ nas*a20*0* ]
余地は多分出来ません 連絡が届いても 今度は反応ができません
と思います。
2011/3/13(日) 午後 6:46 [ masayasu-miyamoto ]
天災は忘れた頃にやってくる
予知ができたとしても、それを信じるか信じないかの問題がでてきてしまいますね
2011/3/13(日) 午後 7:54 [ ゴロー&マリー ]
地震もさねことながら、原子炉の心配が深刻化されてきています。我々は祈るのみです。
2011/3/13(日) 午後 11:29 [ O - ]
日本原子力発電を世界に売り込めと官民がODAがらみで売り込んでいます。
世界が注目しているところですね。
2011/3/14(月) 午前 10:17 [ ゴロー&マリー ]
こんばんは。
地震の余地が可能であるためには発生メカニズムを解明しなければ案りませんが、その為には地殻についての高度な研究が求められますが・・・
今の時代にも白い巨塔があるとすれば遺憾なことです。
傑作
2011/3/14(月) 午後 6:02 [ mana ]
政治には政治の専門的任務がある。
この現状を見て、地震予知連を初めとして、学者、官僚及び政治家は如何に感じたかが問題だ。
今までの津波対策、地震対策を取ってきたが全く効き目がなかった。之が全ての結果だと云うことだ。
だが、もしも短期予測(1時間−1日と)が出来ていれば、例えん家屋等は流されても、この甚大な被害の何億分の一と軽減されたことだと思う。この大きい被害の映像をみて、地震学者の無力を熟々痛感した人は多くいると思う。膨大な研究費を費やして、その結果がその付けだとすると、余りにも恥ずかしい事だと思う。
このもの凄い地殻変動が起るのだから、必ず大きい前兆があると考えるのは当然なこと。其れをあの手この手で総力を挙げて探せばよい。其れは、学門的でないと云って学者は否定するから出来ないのだ。
「○○○の理由で出来ない」と云うのが学者の言葉。「XXXをすれば出来る」と云うのが実務家の言葉。
地震予知連のトップを学者ではなく、実務家をトップにし大組織替をし、地震短期検知する技術を開発することを提言する。
政治家よ、学者よ、質の高い仕事をしようではないか。
2011/3/15(火) 午後 2:04 [ tas ]
manaさん
本来の研究費を私的流用しているその一派があります。ここに法的メスは入れません。
2011/3/16(水) 午前 9:41 [ ゴロー&マリー ]
tasさん
同感ですね
権威と利権が渦巻くこの世界では出るくいは必ず打たれてしまう保守の世界。有能でかつ発想豊かな学者は、この世界にはとどまれないのでしょう。
したがっていつまでたってもレベルのアップが置き去りにされています。「功績を認め讃える」と言う心が欠如してる世界なのです。
2011/3/16(水) 午後 1:32 [ ゴロー&マリー ]