安全対策関係

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安全性を高める為には努力・工夫を惜しみませんヨ。
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アドヴァンスドオープンウォーターダイバーコースの新教材、先ずは自分が全て目を通してDVDも見ないことには講習出来ません。
最近、単行本とかも一気に読む集中力がガタ落ちで、教材だと尚更です。(笑)

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タンク、いや、シリンダーの耐圧検査の為、奈良市内の大和酸素さんに来てます。

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http://www.safedive.jp/

万一の漂流時だけなく、日常のダイビングでも役立つところが画期的ですネ。

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http://www.watermaterial.com/index.html
スマホ用の量産型ハウジング(50m耐圧)の取り扱いを検討しています。
主に漂流時などのシンプルな緊急時専用タイプ(外部からの操作不可)は税別¥12,000、お楽しみ兼用タイプ(各種外部操作可)は税別¥26,000だそうです。通話は水面でハウジングから出して行う必要が有る為、中身は生活防水タイプのスマホに限られます。私は防水ガラケーをたまに持ち込んでいますが、いざって時には確かに役立つと思います。

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MX−10(ちょっと昔ののベストセラーカメラ;SEA&SEA製)と聞いて、反応する方は少なくとも10年以上前から潜ってる方でしょうね。
改装工事の際に捨てそびれて、放置されてましたが再び陽の目を見ることになりそうです。
まぁ、カメラとして、ではないのですが・・・。
最近、ケータイを何となくスマートフォン(レグザ:au)に換えたものの、機能に付いていけない(オヤジ?)だけでなく、当然ながら今までの防水ハウジング(25年くらい前に買った同じくSEA&SEA製のポケットマリン)に入らず、どうしたもんかなぁ?と深く悩んでたところへ、ふとMX−10が目に入り、試してみました。
先ず、MX−10の中身を取り出し(う〜ん、メカニカル!)、スマートフォンを入れてみる、コレだけです。
実際には裏蓋の突起2箇所が邪魔をしたので、キレイに削ろうかと思いましたが面倒なのでラジペンで折りました。(笑)

ダイビング中に緊急事態が起きて救助を要請することなんて、あってはならないことなのですが、いろんなことに注意を払っていても起きるときには起きると思ってますから、そうなったときには役に立つかもしれません。

入れてみて「おっ!」と思ったことは、サイズが余りにもピッタリな為、裏蓋を開けても安定した状態で、取り出さずとも通話が開始出来そうなことです。
薄いレグザフォンを入れるには厚みがゴツ過ぎるのですが、BCのポケットには余裕で入るので実用上は問題無さそうです。

緊急用グッズって、シグナルフロート、ストロボライト、海面着色剤などがメジャーで、海中に持ち込める信号弾なんかも有るそうですが、国内ならほとんど(海外でもある程度)のダイブサイトでケータイが使えるんですから、海中に持ち込めるケータイ・スマホ用ハウジング、安価で有るといいなって思ってます。
特に毎日のように潜ってるリゾートのガイドさんとか、役に立つ機会は少なく無さそうです。
ボタン類など一切要らないんですから¥5,000くらいで出来そうなもんですが・・・。
「多目的完全防水ケース」として、売れませんかね?
なんとかパックっていうソフトケースはいっぱい有りますけど、アレじゃあねぇ・・。

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