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北京料理だけに、北京ダックが有名なこのお店。 なぜに名前は「American」?
インパクトが強いのか、覚えやすいのか、西洋人が「香港で北京ダック」といえば、ここ!
このお店、ちゃんと漢字の店名もある。現に、この会の幹事はアメリカ人、そして、参加者の半分は西洋人。当然この店のことを知らない者はいなかった。 私を含む一部を除いては。 「美利堅京菜」 「美利堅」→そのまんま「メリケン」 メリケン粉と同じ、アメリカンのことやないかーーーい!! ナショナリティによって、評判はやはりまちまち。 日本人が「香港で北京ダック」といえば、高い確率で「鹿鳴春」か「北京楼」という答えが帰ってくるだろう。 あいにく、私は北京楼(アドミ店もチム店)も行く機会は何度かあったのだが、住んでる人がよく行く方の「鹿鳴春」には行ったことがない。 次回の宿題か。 「お料理」 おまけ ↑でもこれゆうこの店の名物料理 お店が歴史があるだけに、ベテランスタッフが多い。 美利堅京菜(北京料理)American Restaurant 住所:灣仔駱克道20號地下
G/F, 20 Lockhart Road, (Wan Chai) |
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