家族四人で!香港おもしろ駐在生活!

通りかかっていただきありがとうございます。本ブログは2011年11月を持って終了しています。(^O^)/

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 パシフィックコーヒーはすでに、紙カップのフタに差し込む「ドリップ防止」のスティックのことですでに記事済みだ。
 
 
 今日は、前まえから、空港のパシフィックコーヒーでコーヒーでを注文するたびに、
 
 しばし立ち止まらせてくれた、ブラックボードについて書いてみようと思う。
 
 
 
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空港内には、もちろんスタバもあるのだが、立地の関係でこちらにいつもきてしまう。
 
ブラックボードにチョークでいつもかかれている言葉を読んで
 
「んん〜。」
 
「マンダム!」(あ、ここわかる人は笑うとこでーす!!(^O^)/)
 
もとい、
 
「いいこというねぇ。」と思わせる名言がかいてある。
 
そして、頭の中をスル―して、耳の端からでていってしまっていた。
 
 
今回は立ち止まるところか、コーヒーをすすりながらもしばらくかんがえさせられてしまった名言。
 
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これ、ピックアップしてる人すごいなぁ、なんて思いながら、性格的に出発フロアと到着フロアのパシフィックコーヒーの両店を比較しに動いた。
 
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 ありました!
 
 おそらく週替わりと思われるが、本社指示で動いているようです。
 
 「う〜ん!」
 
 
 
 「マンダム」(あ、ここ笑うとこです。(^O^)/)
 
 もとい、
 
 哲学的な経営戦略部を持つとみた、「パシフィックコーヒー」
 
  注目してるよ!㋱
 
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※英文概略
アメリカの作家マーク・トウェインは「Faith is believing waht you know ain't true.」と述べています。
「信仰とは、わたしたちが真実でないと知っていることを信じることである。」
 
人間のより優れた能力、つまり思想力をだしきれさせていないというふうにとらえることもできる。
以前「ショコラ」という映画の根底にあるメッセージに通じるものがあると感じました。
 
アメリカのミドルスクールの生物の教科書ですら、「ダーウィンの進化論」のあたりではあいまいに描写しています。
だって、あれみとめたら、「キリスト様」が存在しないことになっちゃうから。。。
 
本日は、一筋縄ではいかないむずかしいお話しになってしまいましたね。
 
以上 これにて失礼。
 
 
 
 
ぼんがコンタクトを買ったら、こんな↓クーポン券50ドル(約600円)もらった。
 
香港という場を離れるぎりぎりにせっかくなので二人で行ってきた。
 
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我が家は、香港へきた当初、他のポピュラーな回転すし屋「元気寿司」へ行ってからというものの、
 
回転すしへ行くなら「千両」ときめていた。
(元気寿司グループでは最高峰の位置づけの店、そんなに高くない)
 
板長グループの寿司屋は、当時、1年の間に2度も食中毒事件をだしていたり、そこのイカたべてあたった人を知っているので、「除外店」の店に入っていた。
 
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何品かたたっと、おやつ代わりにつまんで、追い金をして、店を出た。
 
板長のお店ののれんをくぐれてよかった。
 
回転のよさそうのネタのメニューを頼んだのだが、普通においしい。(ひさびさにでました!←この表現!)
 
ネタがうすかったりして、見た目の満足感などは得られないが、安価なだけにそんなことを期待してはいけない。
 
よって、感想「とってもリーズナブルなお店」という情報を頭に入れた。
 
「元気」は絶対いかないけど、「板」はだれかが行くならついてくよ、ってかんじ。
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コンタクト屋さん、風評被害に飲まれていた私に、
 
いい機会をくれてありがとう!!(*^_^*)
 
 
北京料理だけに、北京ダックが有名なこのお店。

 なぜに名前は「American」?

インパクトが強いのか、覚えやすいのか、西洋人が「香港で北京ダック」といえば、ここ!

現に、この会の幹事はアメリカ人、そして、参加者の半分は西洋人。当然この店のことを知らない者はいなかった。 私を含む一部を除いては。


 このお店、ちゃんと漢字の店名もある。

 「美利堅京菜」

  「美利堅」→そのまんま「メリケン」 メリケン粉と同じ、アメリカンのことやないかーーーい!!
 
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 ナショナリティによって、評判はやはりまちまち。


 日本人が「香港で北京ダック」といえば、高い確率で「鹿鳴春」か「北京楼」という答えが帰ってくるだろう。
 
 あいにく、私は北京楼(アドミ店もチム店)も行く機会は何度かあったのだが、住んでる人がよく行く方の「鹿鳴春」には行ったことがない。
 
 次回の宿題か。


「お料理」

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おまけ
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↑でもこれゆうこの店の名物料理





「ベテランスタッフ」
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お店が歴史があるだけに、ベテランスタッフが多い。






美利堅京菜(北京料理)American Restaurant

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住所:灣仔駱克道20號地下
G/F, 20 Lockhart Road, (Wan Chai)

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   ペン屋さんの「サンドイツチ」。

   
    「ペン」っていう屋号や、    

「サンドイッチ」が「イツチ」になったって、もう普通。

  
   「方便」で
  

   「しんせい」な

    サンドイッチ。 おいしいよ! 

    みんなよろしくね!





※ 解説

 「方便」とは、マンダリンでは「ファンビィエン」と読み「便利」の意。
 「しんせい」は字のとおり「新鮮」の意。これはマンダリンで「シンシィエン」と読むので、訳者がちょっととんちをきかせたのであろう。(*^_^*)

  言っていることは痛いほどわかるので、これからもがんばって!!(^O^)/ 

ここはもう、香港に住んでいておいしいものが食べたい人、リピーターで中華食にこだわらない人!


 予約してぜひ行っちゃってください! お願いします!的なお店。

ドレスアップしていけるのもいい。

 年中暑い国で、ビジネスに関わっていなければ、格好もラフになってきてしまうところ。

 香港では、ランチやディナー時にTPOにあわせて「オン・オフ」ができるのがいい。



 さて、今日ご紹介するのは、「Cafe Gray Deluxe」。

 アドミラリティのパシフィックプレイスにある、という時点でちょっとおしゃれで高級感を漂わすお店であることが想像できる。

 実際、高級感どころか、高級なんだけどね。

 サービスよし、景色よし!(この日はあいにく曇り空)
 
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ランチコースは、視覚からも、おいしさが伝わり満足の行く内容。
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カウンターで一杯飲んでみたいなぁ。(*^_^*)



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「Cafe Gray Delux」
http://www.cafegrayhk.com/
47th fl., The Upper House in Pacific Place, Admiralty

 
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 パウダールームも↑素敵なの!!

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