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同じ、京都市東山区で事業をしているものとして、そして、京都人として感じる。
なんと、情けない人たちだろう。東山区、京都の恥ですよ、あなたたちは。
僕の祖母がよく言っていた言葉を時々思い出す。「あんた、そんなことしてたら恥ずかしいで・・・。」そう、恥という概念がこの人たちにはないのだろうか。それに、近所の人だって、やりにくいはず。腫れ物に触るみたいに話をしなきゃなんないし。もうちょいと、人の迷惑考えろ、このタコ。
それに、おまえんとこ、この騒動が持ち上がったときに火事出したよね。偶然にしてはできすぎてないかい?往生したでそのときは、消防団で借り出されて。
しかし、冷静に考えれば、それほどまでにいいかばんか?一澤のって。それこそ、京極のやまもとで売っている、米軍放出のバッグとかケースのほうが、頑丈だったりしないかい?ほんとにいいものなら、何で軍や警察で採用されないの?
たぶん、この店をちやほやしている人、本当に品質で判断してここの商品買ってる??彼らにとっては、長蛇の列を成してかばんを買いに来る奴なんぞ、カモがねぎ背負ってやってきたって風にしか見てんじゃないの?そうじゃなきゃ、ブランドめぐって骨肉の争いなんて、できないとおもうよ。
それに、買い手もいいかげん気がつかんと・・・。並んで買うものほど、案外価値がないって・・・。
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兄弟で相続争い。
よくきく話しだけど、これ以上の醜聞はないですよね。
もの作りの原点に戻って欲しいと思います。
2009/7/8(水) 午前 10:27 [ saya ]