スペイン紙「20ミヌートス」がインターネット上で「世界で最も美しい女性政治家」を選ぶ投票を行い、ネット投票の結果が20日に確定し、青森県八戸市の藤川優里市議(29)が得票数14万6359票で1位に決まりました。 この投票は、スペイン紙「20ミヌートス」が独断と偏見で選んだ世界30カ国65人の「美人政治家」が対象。HPで各議員の写真を閲覧でき、クリックすることで誰でも投票できる仕組みでした。 日本からは藤川市議が唯一ノミネートされ、投票は3カ月以上前に始まっていたが、今月初めに日本で報じられると藤川市議への投票が爆発的に増加。3日にトップに立ち、そのまま独走しました。 スペイン紙「20ミヌートス」はホームページで「世界中から91万2000票を超えた投票の結果、ユリ・フジカワ市議(日本)が世界で最も美しい女性政治家に選ばれた」と結果を紹介し、「ユリ・フジカワに幸福を!」「おめでとうユリ・フジカワ!」とのメッセージを掲載しました。 当の藤川市議は、当初、ノミネートさえ知らなかったらしく、公務以外のマネジメントを担当するポニーキャニオンを通じ「公務に関することではないので、コメントを控えたい」とコメントしています。 ◆藤川優里(ふじかわ・ゆり)さんとは? 昭和55年3月8日 青森県八戸市生まれ。平成14年3月に帝京大学文学部心理学科を卒業後、同市内の広告代理店や介護老人保健施設に勤務。 市議を4期16年務めた父の友信さん(59)の影響で「(昔から)政治にかかわりたいと思っていた」という。幼少時は父のひざの上で「時事放談」に興味津々。地元の介護老人保健施設に勤務していた。父の県議選落選がきっかけで、出馬を決断し、幅広い世代の浮動票を取り込み、6962票を獲得。 同市議選では史上最年少&最多得票の圧勝で2007年4月22日、八戸市議会議員選挙初当選(現在1期目)した。 グラビアDVD発売、後援会解散で話題になり、水着DVD撮影場所が遊泳禁止なのが発覚し、観光PRになっていない!などと話題となり、注目の的になっていた。 現在、市の公務活動に頑張り、慎重な発言そして露出を控えているようだ。 市議会では「自由民主クラブ」に所属。好物は生ストロベリージュース。得意料理は「鮭のアラ汁」。飲酒は「付き合い程度なら、ビールでも何でも」だそうだ。 ※過去のインタビューを一部、抜粋すると
藤川公式ホームページは、同年代の女性と一緒に作成しています。メインカラーのピンクは彼女のセレクトです。活動報告や議会報告など、どうしても内容は難しい話になってしまうので、絵や図、写真等を取り入れて、長い文章でも、最後まで読んでいただけるような、わかりやすくて飽きのこないホームページを目指しています。
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これから、「本職」の政治でも頑張って欲しいです!!
2009/4/21(火) 午後 8:06
おばQを綺麗にするとこんな感じになるんじゃないですか?
2015/6/29(月) 午前 0:51 [ ・・ ]