|
ねーさん、葉子さん、通風魔人さん、杉内なおさん、 はむろぐさん、笑そうそうさんにラジオ参加で有名なカウンター嬢さんなど 日本ブログ村に参加しているみ〜んなさんは沖縄キャンプへ行って 情報を一杯、発信されています。 しかし、時間とお金があるんだなぁと羨ましく思っているのが正直な気持ち…(とほほ) 今日は道新スポーツなどの新聞休刊日です。 ファイターズ情報が…(泣き) てもいろいろ集めてみんなに発信しなきゃと頑張りました。 では中田から 中田翔選手が7日、左翼付近で急きょ30分の特守を志願。 少年たち相手の野球教室まで、30分だけの空き時間だったが 半袖姿で飛び出し、「定位置」の左翼につくと、清水外野守備・走塁コーチがノック。 今キャンプで初めてポール際でクッションボールの練習などを行った。 「突貫守備工事」を終え、今日の紅白戦で「外野手」としてデビューする。 ◇清水コーチ 「オレはやるつもりはなかったんだけど…今までにないやる気を感じる。実戦前に、一通り教えておかないとね」 ◇梨田監督 「実戦的な練習をたくさんしたいのに。ここまで天気に恵まれないキャンプは初めてでは。(愚痴) 真っ青な空のほうが(外野は)ボールの距離感をつかむのが難しい。中田の守備もいい天気のもとで見たかったのだが(苦笑い)」 毎年恒例の日本ハムの野球教室が7日、室内練習場で行われた。 田中賢介、ダルビッシュ、小谷野、八木ら13選手が7日、 キャンプ地沖縄・名護市内の屋内練習場で野球教室の講師を務め、 野球少年、少女との触れ合いでリフレッシュした。 選手会長の田中が「今日は短い時間ですが、楽しんでやりましょう」 とのあいさつでスタート。 地元の小学生14チーム約140人の子どもたちをポジション別に分かれ、 投球やバッティングを約2時間に渡って指導した。 中田も「上から下へ、しばくように打つんや」と関西弁を交えながらの熱血指導。 少年たちは真剣に聞き入っていた。 笑いありの和気あいあいとした雰囲気で、 厳しいキャンプが続く中で、一息ついていた。 ※画像↓をクリックして大きくしてください。 今季は先発に挑戦する林が、テークバックを小さくするなどしたフォームを確かめながら74球を投げ、阪神戦に向けてアピール。 そして同じく中継ぎから先発に転向する、同い年の巨人・山口の存在も刺激となっている。 「あいつもそうだけど、今までは1、2イニングだったのでいろいろ大変なこともある」とキャンプ前電話で励まし合ったという。 先発挑戦は巨人時代も含めると3度目。「これで駄目なら先発はあきらめる。息の長い投手になるには、先発しかない」と話し、初実戦となる13日の阪神との練習試合では「フォークボールとツーシームを試したい」と待ち遠しい様子だった。 以上、ファイターズ情報でした。(ふぅ〜) 出来れば、下のテキストリンクをクリックして頂ければ まとめた甲斐があり、嬉しいです。 日本ブログ村ランキングに参加しています。
|
ファイターズ2009
[ リスト ]





