|
今はなき、スレッジ様、いや、横浜のスレッジ様 昨年10月のパ・リーグのクライマックスシリーズ第2ステージ第1戦で、 逆転満塁サヨナラホームラン! まるで 野球漫画でも見ているようなシーンがあった。 このシーンが「名勝負・名場面」部門の1位に選ばれた。
当時の巨人・長嶋監督が「国民的行事」と名付けた一戦は、槙原−斎藤−桑田の3本柱で継投した巨人が6−3で勝ちセ・リーグを制した。現在は指導者の斎藤投手コーチは「勝利投手になれたことが財産」とコメントし、敗れた中日の山本昌は「長年野球をやっていて、あんな異様なムードで試合をやったのは初めてだった」と振り返る。 「名勝負・名場面」部門の1位は、昨年10月のパ・リーグのクライマックスシリーズ第2ステージ第1戦で、日本ハムの(現横浜)が放った逆転サヨナラ満塁本塁打。「最高の試合」でも4番の一打に、スレッジは「あの感覚は一生忘れられないもの。数多くの選手、プレーの中から選ばれて本当に光栄」と喜びを表した。
そのときのブログです→http://blogs.yahoo.co.jp/souto789/33636270.html
日本ブログ村ランキングに参加しています。 |
ファイターズ2010
[ リスト ]






