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しょうがないですね。 西武が負けたので5.5ゲーム差は変っていません。 ロッテ3位はどうでもいい! どうせ潰しあいになるでしょう。 今日は勝ちましょう! そしてジワリと追いつこう! ケッペル、涙雨? 諦める理由などない。 雨降って地固まるでいこう! (道スポより) ◎北海道日本ハムファイターズvs 東北楽天ゴールデンイーグルス第18回戦 【2010/08/24(火) 秋田(18:00)観客数: 10,212人】 日本ハム 000 000 100=1 400 000 00X=4 楽天 (日)●ケッペル(12勝 6敗)、林−鶴岡、大野 (楽)○岩隈(8勝 8敗)、S小山(3勝 2敗 10S)−嶋 楽天は一回無死一、二塁から鉄平の中前適時打で先制。さらに山崎武にも左越え2点適時打、嶋にも適時打が飛び出し、この回一挙4点を奪った。8回1失点の岩隈が8勝目。 日本ハムは七回、中田の適時二塁打で完封を免れるのがやっとだった。連勝は3でストップ。 ◇梨田監督のコメント 「初回がね。エラーもあって1点で収まっていたかもしれないところが4点になってしまいました。天気も予報と違ったし、ケッペルもまさか初回に4点取られるとは思ってなかったし。岩隈に楽にほおらせてしまいました。負けるにしてももう少し苦しませたかったですね。」 あと50センチでスタンド入りだった。中田の打球は左翼フェンス上部で弾んだ。7回1死二塁。初対戦となる岩隈の外角スライダーに体が反応した。完封負けを阻止した一打を振り返った。 9回の第4打席には小山から左前打を放つなど好調をキープ。これで6戦連続安打中とチームに欠かせない存在となっている。試合前の練習では初となる、中田への“愛のノック”を敢行した梨田監督は、「唯一の収穫は(中田)翔のタイムリー。相手が岩隈だったしね。うまくついていった」と西武・涌井、ソフトバンク・和田、オリックス・金子千らに続くエース打ちをたたえた。連勝は3でストップしたが、チーム5安打のうち2安打を放った中田のバットの存在感は際立っていた。(スポーツ報知より抜粋) ◇中田選手(7回、左越適時2BH) 「崩されていたので、入るとは全然思いませんでした。ただ、ランナーが二塁にいたし、1点も取れていない状態だったから、何とかしたいという思いはありました。「入れ」とかじゃなくて「抜けてくれ!」と思って走りました。よく岩隈さんの変化球について行けたと思います」
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