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チームに勝利をもたらしたのは“ミラクル男”の渋い犠牲フライでした。 延長十二回1死満塁、飯山は右翼への飛球を打ち、糸井がホームに滑り込みました。 0−0の死力を尽くして守り、やっと挙げた得点でした。 いつものように冷や冷やもの投球で武田久が逃げ切りました。 これで首位の西武とは4ゲーム差、でもここからいつも進みません。 明日こそ、勝って上位にもう一歩近づいて夢を継続しましょう! 延長12回、決勝の右犠飛を放つ飯山、ホームへ生還の糸井 ◎北海道日本ハムファイターズvs 千葉ロッテマリーンズ第23回戦
【2010/09/04(土) 千葉マリン(14:00)観客数: 27,789人】
日本ハム
000 000 000 001=1
000 000 000 000=0
ロッテ
(日)ダルビッシュ、宮西、榊原、○林(1勝 1敗)、S武田久(0勝 5敗 14S)−鶴岡、大野
(ロ)ペン、小林宏、●小野(4勝 3敗)−的場、斉藤
日本ハムが投手戦を制して4連勝。0―0の延長12回に先頭の糸井が二塁打。1死満塁から飯山が決勝犠飛を放って決勝点を挙げた。日本ハムの先発ダルビッシュは4回、金泰均に右前打を許すまで無安打。 ロッテは6回、井口の左中間二塁打を足がかりに、2死一、三塁とチャンスを広げたが、清田が三振に終わり得点できなかった。ロッテ・ペンは9回まで日本ハムに三塁を踏ませない好投。ダルビッシュは8回無失点と好投し、救援陣も踏ん張って試合は延長戦に突入していった。そして4番手の林が今季初勝利を挙げた。ロッテは10回無失点と力投したペンを援護できなかった。
延長12回、1死満塁の絶好機。右翼へ上がった飯山の飛球は浅かったが、三塁走者の糸井が快足を飛ばしホームへ突っ込み生還。本来なら本塁突入は待てだが糸井の判断が功を奏した。もちろん、浅いながら右翼に飛ばした飯山の打撃も立派だった。 そして味方打線の援護なく0−0と均衡が破れない状態で降板したダルビッシュも労が報われました。ロッテ打線を8回まで散発3安打と、力でねじ伏せたところはさすがエース、登板4戦連続で白星から見放されたも貢献度は大でした。 ◇糸井選手
◇飯山選手
◇ダルビッシュ投手
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うははは!!ベッドに寝かされて全身ペロペロされちゃったぞ!!
タマとア○ルまで舐められて、鳥肌立つぐらい気持ちよかったwwww
こんなんでお金もらえるなら、もっとナメナメしてくだちゃい!って感じだwww
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2010/9/5(日) 午後 5:19 [ 俺って美味しいのかな?w ]