|
大リーグスカウト陣が見守っている岩隈から 4点も取って敵地で大きな勝利を取りました。 今季、多分… 初の単独3位になりました。 何か、単独って気持ちのいい言葉ですね。 なかなかチャンスで打てないファイターズでしたが よく、賢介が打ってくれました。必死だったそうです。 田中賢介が同点の6回、2死満塁の好機に中前へ勝ち越しの2点適時打を放った。 もともと“岩隈キラー”でもある。3球で追い込まれたが、持ち前の正確な選球眼でボール球を見極めてフルカウントに持ち込みそして7球目、甘く入ったフォークボールを、打ってセンター前を抜けていきました。 ◆田中賢選手(6回、中前2点適時H)
◎北海道日本ハムファイターズvs東北楽天ゴールデンイーグルス第24回戦 【2010/09/24(金)Kスタ宮城(18:00)観客数: 15,178人】 日本ハム 002 002 000=4 100 100 000=2 楽 天 (日)木田、○榊原(10勝 1敗)、宮西、建山、S武田久(0勝 5敗 19S)−大野、鶴岡 (楽)●岩隈(10勝 9敗)、佐竹、木谷、土屋−井野、中谷 [本塁打]牧田5号ソロ(4回)
稲葉が、1点を追う3回1死二、三塁の好機に、逆転の右前2点適時打を放った。勝てば初の単独3位に浮上する大事な一戦でのタイムリーだった。 ◇稲葉選手(3回、右前2点適時H) 「みんなに作ってもらったチャンスをなんとかものにしたかった。ノーアウト3塁のピンチを木田さんとバラ(榊原選手)で点を取られなかったから、その流れで取れた点だと思います。」
二岡が、右手薬指を裂傷したため途中交代した。6回無死一塁で、バントの構えから内角球をよけきれずに死球。その際に右手薬指にボールが直撃し、打撃用手袋を外すと流血しており、そのままベンチへと下がった。負傷部の検査、治療のため試合中に仙台市内の病院へ向かった。 検査を受け、画像診断上は異常なし、右手薬指の打撲と裂傷と診断されたがしばらく試合に出場できないため、25日に出場選手登録を外れるようです。勝利に貢献する死球でしたがちょっと痛い離脱となりました。
二回途中から救援した日本ハムの榊原が、2年目で初の10勝をマークした。 これまで挙げた勝ち星は、すべて救援でつかんだもの。この日は七回2死まで投げるロングリリーフで、先発が早々と崩れたチームを救い、逆転勝利の立役者となった。「思い切り腕を振れば、思い通りのところに球が行く。少しずつ自信がついてきた」。勝利を呼ぶ25歳の右腕は、今やチームにとって欠かせない存在だ。(サンスポより) さあ、今日はパ優勝のためには負けられない試合なのでソフトバンクは杉内でくるがこちらも現時点で目標は違えど、日本一になるための大事な試合。ダルと熱狂ファンの我々で勝ちに行くぞ!!
いつもクリックにお手数をかけてはいますが ぜひ、1日1回の「ぽちっ♪」をお願いします。 ↓↓↓(このテキストリンクをクリックです。) https://baseball.blogmura.com/fighters 日本ブログ村ランキングに参加中です。 (ご協力、ありがとうございます。) |
全体表示
[ リスト ]






