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まずは道スポ記事を編集したものからいきましょう。
試合のほうは2試合連続引き分けでしたが若手を使ったもので
本番ではこんな展開にはならないでしょう。
とりあえず、オープン戦は首位です。(笑)
◎2011/03/04(日) vs 東京ヤクルトスワローズ (札幌ドーム) 試合開始 14:01
ヤクルト 000 100 101=3
日本ハム 010 200 000=3
(ヤ)館山-由規-木下-正田/相川-中村
(日)武田勝-武田久-多田野-石井-森内-乾/鶴岡
[本塁打] ミレッジ1号
◇鶴岡選手(4回、左中間適時2BH)
「しっかりいいスイングをし、力負けせず打ち返すことができました。結果が求められているので、この後も結果にこだわっていきます。」
◇武田勝投手(先発3回無失点)
「初回は緊張して高かったけど二回から落ち着いていけました。決め球のチェンジアップの制球はまだもう少しだけどストレートのコントロールは良くてゴロを打たせる自分のピッチングができた。(開幕投手?)皆さんが勝手に書いていることで、僕らは気にしていません。それに左右されずにできることをやりたい。このあともしっかりと調整していこうと思います。」
◎栗山監督のコメント
「勝ちたかったね、すいません。下位打線の出来で戦い方が変わってくる中で金子が一生懸命つないでくれたよね。(2番打者について)開幕になったら誰かが必ず2番を打っているんで、みなさんは気楽に考えて下さい。僕は深みにハマるくらい毎日考えますから。武田勝は何も気にしてない。終わって『お疲れさま』といっただけでしたよ。安心してます。普通に考えたらエースでドーンと勝負なんだろうけど…。内容だけ見て考えるなら簡単。このチームにとって、どの形が1番プラスなのかを考えています」
以上が試合結果とコメントでした。
後は若手のアピールがほしい。
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