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ファイターズは今日も勝利でパリーグの首位を守りました。
そして良く見ると両リーグで勝率Topではありませんか。
①日本ハム 13勝7敗0分 .650
②中日 11勝6敗2分 .647
③ソフトバンク 11勝7敗1分 .611
:
⑩楽天 5勝10敗1分 .333
⑩巨人 6勝12敗1分 .333
⑫西武 4勝10敗0分 .286
評論家たちがほとんど1位に順位予想した
巨人と西武は両リーグの最下位になっています。
この逆転の状況はどうしたのでしょう?
今日は勝、糸井、陽などが活躍しましたが
本当の大活躍はスレッジです。
あまり、各方面で取り上げられていないので
当ブログではトップも持ってきましょう。
(道スポの記事)
◎2012年20戦目 vsオリックス5回戦(5/21 ほっともっと 観衆 14753人)
(日)○武田勝(3勝) 、森内 - 大野
(オ)●近藤(1敗) 、ミンチェ 、海田 、高橋秀 - 伊藤
[本塁打]李大浩 1号ソロ(4回)
打線は今季6度目の2桁、12安打で8得点。スレッジは横浜在籍時の昨年7月30日阪神戦で5安打を放って以来の4安打。糸井が今季初の猛打賞。稲葉はタイムリーを含む4打数2安打で、2000本安打まで残り7本とした。
先発武田勝は8回103球5安打4三振1失点で、開幕から自身3連勝、リーグトップタイの3勝目。
オリックスは2連敗で借金2、日本ハム戦は3連敗。
4回イ・デホが来日69打席目で初ホームランの1号ソロ。
坂口は12試合連続安打。ルーキー川端がプロ初スタメンで初安打をマーク。
◎栗山監督のコメント
「バファローズ打線は何点差あっても安心というのはないんだけれど、それを感じさせない(武田)勝がすごい。誰を迎えても恐れず腕を振っていたし。(陽選手を6番に上げた)打順の組み換えがどうというよりも、走塁と守備を含めてみんながチームのためにやってくれることがファイターズの持っている良さなので、これからも大切にしたいと思います。(首位キープについては)まだ20試合。強いチームは必ず上がってくると思っているし、こっちは1試合1試合全力で戦うだけ」 「斎藤がハードルを上げたので、負けないような投球をしたかった」
◇武田勝のコメント
「初回にゲッツーを取った後にピンチをつくったんですが、気持ちを切り替えていけたことが勝ちにつながったと思います。今日もキャッチャーの大野(奨太)のリードがさえていたと思います。 中盤以降、自分のリズムでテンポ良く投げることができました。チームの勢いに乗れるように頑張ります」 ◎武田勝の道スポ記事
◎ファイターズの得点シーン
まず、4回の4点入った場面を振り返りましょう。
◇糸井選手(3回表、左越適時2BH)
「打ったのは真っ直ぐ。しっかり捕らえることが出来たので、あそこ(左翼フェンス直撃)まで飛んでくれました。先取点が欲しかったですし、とにかく点が入ってよかったです」 ◇稲葉選手(3回表、右前適時H)
「打ったのはカーブ。先制したあとでチャンスがまだ続いていたし、あそこでもう1点取れたら大きいからね。うしろもつながったし、いいヒットになったと思う。」 ◇スレッジ選手(3回表、右前適時H)
「追い込まれていたから、大振りせずコンパクトに振っていこうと思った。得点を挙げるという最低限の仕事はできたから良かったね。」 そして7回と9回の追加点です。
◇陽選手(7回表、中前2点適時H)
「打ったのはシュートでしょう。チャンスを作ってくれたみんなに感謝します。追い込まれたあとに変化球を見極められたのが大きかった。最後は甘いところに来たボールをしっかり打てました。」 ではその他の画像をどうぞ
中島にはヒットを打ってほしかった。
ただ、追い込まれてもいないのにカットしていたのはなぜだろう?
思い切り、カウントの早いうちは打てばいいのだが…
早ければ、東京ドームの3連戦あたりでしょうか?
多分、札幌ドームでは無理でしょう。
というより、当たりが止まることになるので
達成してから戻ってきてほしいですね。
それと陽とスレッジを入れ替えたのが
両選手が活躍してしっかりとはまりました。
いろいろな打線を組めるのも
スレッジ獲得したからですね。
そして2日間で使った投手はたったの3人
リリーフ陣も休養とったのて゜
良い戦い方が続くような気がします。
では最後まで見て頂き、ありがとうございます。
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2012/4/22(日) 午前 11:16 [ 動画はコチラ ]