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予想された通り、月間MVPを受賞。
特に初受賞となった武田勝投手には
ここまで頑張ってきたかいがありましたね。
陽、斎藤佑、吉川ら若手が活躍していますが
今後も稲葉、武田勝選手が先頭でチームを
引っ張っていってほしいと思います。
さて試合は防御率1位のグライシンガーから
大量点を取ったことはかなりの評価していいと思います。
次回、戦うときにも今回の結果が
グライシンガーを悩ますことになるかもしれません。
ただ、チームは勝つには勝ちましたが
最後の追い上げられたのはいただけません。
大量点で気持ちが切れていたのかもしれませんが
記録の出ない中田の目測誤りがまた出てしまったことや
田中賢、小谷野も失策があまりにも多すぎます。
守備がしっかりしているチームだったはずですが…
偶然でしょうが3選手とも最近、結婚したばかりですよね。
がんばらないと!!
2012年3・4月度の「日本生命月間MVP賞」が本日5月8日(火)、パシフィック野球連盟から発表され、投手部門は武田勝選手が初受賞、打者部門は稲葉篤紀選手が5度目の受賞。日本ハムからの投手・打者同時受賞は2009年5月度以来、通算7度目となる。
稲葉は打率3割7分4厘、打点24がリーグトップ。4本塁打もパ最多タイと躍動。
4月28日の楽天戦(Kスタ)では通算2000安打も達成した。
2000本達成月の受賞はセ・パを通じて初めてのケースとなりました。
武田勝は5試合登板で4勝0敗、防御率1・21と活躍。リーグ唯一の月間2完封勝利など、
若手にも負けない活躍とダルビッシュの抜けた穴をカバーしました。
◎武田勝投手
「稲葉さんの記録ラッシュを投手陣全体でサポートしたいというか、勝利にこだわって投げた結果。5月以降もしっかり自分の仕事を果たしたい」
◎稲葉選手
「今までで一番思い出に残る受賞。皆さんの熱い声援があったからこそ。これに甘えず1打席1打席を悔いのないよう取り組んでいきます」
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◎2012年度第34戦目 vsロッテ 7回戦(5/8 QVC 観客数:10756人)
(日)○多田野 (2勝)、乾 、宮西 、S増井(1勝1敗2S) - 鶴岡
(ロ)●グライシンガー(3勝1敗0S) 、木村 、大谷 - 里崎
[本塁打]ホフパワー 2号3ラン(6回) 、田中賢 2号ソロ(8回)
日本ハムが両チーム合計27安打の打撃戦を制した。6回に中田や稲葉の適時打、代打ホフパワーの3ランなどで一挙8点を奪った。多田野は6回を2失点で2勝目。ロッテの連勝は3でストップ。3回に根元の適時打で先制。3‐8の8回には清田の2点適時三塁打などで3点を返し、9回にも1点を返したが、六回の失点が重すぎた。ロッテはグライシンガーが突然崩れ、連勝が3で止まった。
日本ハムは昨年9月9日楽天戦の6回以来の1イニング8得点で連勝、2位ロッテとの差を1.5ゲームとした ◎ 打撃、投手成績
2回に今江に初ヒットを許すも無失点に凌ぎ、
ベンチに戻った鶴岡は栗山監督と何やら話し、
その後、多田野とも何かを確認していたようです。
多田野魔球、破れたり!
4回に超スローボールのボール球を福浦に打たれ、
センターへのヒットを許してしまった。
ロッテ・西村監督に走塁妨害ではと言われた。
3回裏、先頭・里崎と清田の連続安打と、続く岡田の犠打で1死二・三塁とすると、根元のタイムリーで1点を先制。
もし、守備妨害と認められばもう1点が入るはずなのでファイターズの勝利は逃げたかもしれない。
でも打球の方向に向かいかけていたし、走者はホームには生還できなかったはず。
そんなことで中島遊撃手は 不機嫌に見えます。
3回表 、1死から糸井が安打で出塁するが、後続倒れ無得点。
4回表 、2死から陽が安打で出塁するが、スレッジが倒れ無得点。
そしてベンチに戻るごとにノートに何やら書いていました。
先に点をやったことで厳しい戦いとなると思われました。
しかし!
日本ハムは6回にロッテ先発のグライシンガー攻略に向けて円陣を組んだ。
そしてその直後に一気に打線が爆発、9安打を集中し大量8点を奪った。
大量点の要因は9安打のうち6本が単打と次の打者につなぐ意識を持ったことと
今日のグライシンガーは遊び球は一切投げず、初球から積極的にストライクを取り、
追い込んでも3球勝負をしていたことだろう。
代打のホフパワーはそれを見抜いたのか、教えられたのか
初球のカウントを取りにくる甘いボールを狙って3ランを放った。
相手の研究と試合中に相手投手に合わせた柔軟な対処策が取れる日本ハムは
これを継続できれば、これからも上位および首位をキープできそうです。
先頭・小谷野と続く田中の連続安打で無死一・三塁とすると、中田のタイムリーで1点を返す。
そして無死一・二塁から稲葉のタイムリーツーベースで2点を追加して逆転。
さらに陽の安打などで1死一・三塁とすると、鶴岡のタイムリー、代打・ホフパワーの3ランで4点を追加。
その後、糸井の安打と小谷野・中田の連続四球などで2死満塁として、
稲葉のタイムリーで1点を追加。この回、なんと計8得点を挙げた。
(道新スポーツより)
◇栗山監督のコメント
「(試合終盤の投手陣の乱調に、記録に表れない守備のミス続出の内容に)いい形で点は取ったけれど、最後の方は打たれたんでね… 監督の立場で言えば勝った気がしない。マリーンズの良さであるがむしゃらにやる強さを感じました。(6回の8点は)極端な話、うまく走者を進めようとかではなく、行くんだという姿勢を選手が貫いてくれた結果。グライシンガーはボールが動くので難しさがある中、どうすれば捕らえられるのかを確認して、全員が怖がらずに前に進んでくれたと思います。選手は野球をよく知っている。勝つために何をすべきか知っています」
ロッテ・グライシンガー投手 「理由を探しているが、相手打線がいい仕事をしたとしか言いようがない。いい投球で、失投は数球しかないんだが」
このことにより、グライシンガーの防御率は2.077
ついに、吉川が防御率1位となりました。
この後、順調に行くかと思われたが
6回、1死から角中の四球と今江の安打でロッテが一・二塁とすると、多田野の暴投で1点を与えてしまった。
結局、6回までで降板となりましたが防御率は1.800となりました。
(道新スポーツより) ◇多田野(6回2失点で2勝目)
「先に点を取られて悔いが残るが、野手に本当に感謝しています」
しかし、1死から岡田が安打で出塁すると、根元のタイムリーツーベースで1点を取られた。
と言うより、中田が打球の目測を誤ったヒットでちょっと可哀想な気がしました。
8回、2死から田中の2号ソロで1点を追加。
この1点は最終的には貴重な得点となった。
ロッテは1死からサブローの二塁打と田中の失策で一・三塁とすると、今江のサードゴロの間に1点を返す。
その後2死二塁として代打・大松。しかし、増井は大松を空振り三振に取り、試合終了。
田中賢、失策7、小谷野、失策6とパリーグの単独1、2位となりました。
◎
「(6回勝ち越し打について)良いピッチャー(グライシンガー)だとチャンスはなかなかないので。(中田)翔が内野安打で久しぶりにタイムリーを打ったので、気持ちが入りましたね。
(6回の8得点について)監督からは『思い切っていってこい』と後押ししていただいて気持ちが楽になりました。 (4月から変わらず好調だが?)たくさんの方に応援してもらってるんで、そのおかげだと思います。(ロッテとの首位攻防戦でカードの)頭を取れたのは大きいと思います」 はらはらどきどきの展開で疲れましたね。 とりあえず、勝って良かった〜
首位、キープです。
今日のブログ、ちょっと時間がかかりました。 何でこんなに長くなったのでしょう? 話題ありすき゜であれこれと… みなさん、長くなってすみません。
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2012/5/9(水) 午前 6:01 [ sushivc1 ]