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[ 西武が北海道に来ればよかった ]さんから
はよ首位から転落せい
西武ガンバレ西武ガンバレ西武ガンバレ 西武ガンバレ西武ガンバレ西武ガンバレ 西武ガンバレ西武ガンバレ西武ガンバレ 西武ガンバレ西武ガンバレ西武ガンバレ 西武ガンバレ西武ガンバレ西武ガンバレ とのコメントを前ブログによせられました。
当ブログにこうコメントされることはある意味名誉かな?
西武さんが日本ハムほどに北海道に尽くしてくれる気持ち、
ファンとともに戦う環境をつくれるならそれもありだが…
でもこんなコメントを西武ファンは許すのかな?(笑い)
ファイターズファンはこれから正々堂々と
選手たちと共に戦い、優勝を目指します!
試合結果です。
◎ 日本ハム vs オリックス 22回戦(9/17 札幌ドーム 観客数:27406人)
(オ)木佐貫、吉野、佐藤、中山、●ミンチェ(3敗1S)−日高、鈴木
(日)森内、矢貫、石井、宮西、モルケン、S増井(5勝4敗7S)、○武田久(4勝4敗27S)−近藤、鶴岡
オリックスを5対4で下した。2点リードで迎えた8回に追いつかれるも、
その裏に代打・杉谷拳士のタイムリーで勝ち越した。
日本ハムは2点を追う4回にホフパワー、金子誠、陽のタイムリー、西川のタイムリーツーベースで4点を挙げ逆転。
8回から投手リレーの6人目・増井が登板。後藤の安打、李大浩の二塁打で無死二・三塁とされるとT−岡田のタイムリーで2点を取られ同点に追いつかれた。
その裏、オリックスはこの回から5人目・ミンチェが登板。先頭・金子誠の二塁打、陽の犠打で1死三塁とすると、代打・杉谷のタイムリーで1点を勝ち越し。 勝ち越しした9回は武田久が登板。三者凡退で試合終了。
日本ハムが貯金を今季最多タイの12とし、ソフトバンクに敗れた2位西武とは1.5差。4年連続で2リーグ制以降では24度目となるオリックス戦の年間勝ち越しを決めた。
◎栗山監督のコメント。
今日は本当に大事なゲームだったんで。 (先発の)森内(壽春)は点を取られはしたけど、先発として良いテンポを持っているね。
西川(遥輝)、近藤(健介)もこれだけ大事なゲームでスタメン起用したけど、 こういうゲームに勝てれば、若い子たちの財産になるなと思っていたので。
チームが勝つには、ベテランの活躍と若い選手の勢いが大事なんでね。
(8回の杉谷の代打起用については?)
いつもは迷わないんだけど、あそこは迷った。
(二岡智宏よりも)何でもできる人間の方が良いと思い、バッティングコーチと相談しながら。
(決勝タイムリーについては?)
監督という立場を離れて『若い子たちが大きくなれたなあ』と思うね。
(8回に同点を許した6番手・増井浩俊については?) うちは間違いなく、中継ぎの頑張りでここまで勝ってきたわけだから、増井が打たれた云々よりも
、今後は負担を軽減させてあげたいと思うね。
石井(裕也)の状態が戻ったので、宮西(尚生)の負担も軽くなるだろうし。
◎打撃編
猛攻の口火を切った中田に対する監督のコメント。
「翔が打つとチームが勝つみたいになっているよね」 ◇ホフパワー選手(5連打の先頭打者)
「稲葉さんがチームバッティングで走者を進めてくれたし、どうしても打って流れを変えないといけないと思っていた。自分の後もつながってくれたからうれしいよ」
◇近藤選手(プロ2度目の先発マスク)
「プレッシャーとかあって緊張したけど、思い切ってやろうと思いました。いい経験になっています」
◎投手編
(記事は道スポより)
◇武田久(27セーブ目)
「勝ちで出番が来た。僕としては、いい流れだった」
◇森内投手(初先発)
「やっぱりうちの中継ぎは凄い。本当に助けられた」
◎守備編
◎ヒーロー編
8回1死三塁から代打で出場し、決勝のタイムリー (記事は道スポより)
◎お立ち台編
◎杉谷拳士選手のコメント
『チャンスが来たらいくぞ』と言われていました。
いつも期待を裏切っていたので、とにかく監督の期待に応えたいという思いで打席に立ちました。
(見事に結果を出したが?) 飛んだコースが良かったので、抜けてくれという気持ちで走りました。
(一塁ベース上ではとてもうれしそうだったが?)
抜けた瞬間、『よっしゃー』と思ったので。
でも最初に、『あぶねー』という一言が出ましたね。本当、ギリギリだったので、良かったです。
(決勝打になったが?) まあ明日も、明後日も試合があるので、良い流れで明日を迎えられるように、今日からしっかり準備します。
(若手の活躍が目立つが?) (西川)遥輝も、近藤(健介)も試合に出て打っていたので。
ここで打たないと、どうしようかなと思って待っていたので、打てて良かったです。
皆さま共に戦いましょう 2位西武とのゲーム差は1・5
栗山監督は
俺の強みは新人監督であること。
プレッシャーみたいなものがわからないし、だから思い切っていける。
こういう試合を勝つと若い子たちに財産になるし、自分もこれで“またあした”と思える。
(優勝するには)レギュラーの力と、
若い選手のがむしゃらさがプラスアルファとして絶対必要だから。
若い子たちが必死にやっている姿というのはチームにとってもプラスになる。僕とかマック(金子誠)も、そこに負けないようにと思って必死にやっています。
◇金子誠選手(四回に適時打。若手の台頭に)
「誰が試合を動かしてもいい。当事者、当事者がそれぞれの仕事をすればいい」 以上、昨日のファイターズ戦をまとめてみました。
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2012/9/18(火) 午前 9:26 [ eue29o7b4z23z34 ]