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正直、中村勝なので4、6の割合で勝てないかも
いや、今日こそは間違って… 失礼、良い投球で勝つ!
でもたったの6球で試合が終わってしまいました。
頭に当る危険球です。退場です!
ここでこの日の試合が終わりました。
乾には酷な緊急登板だったにしても
3回まで投げて12点も取られちゃね〜
中村が危険球になった場面
打者が普通に立っていたら多分、危険球にはならなかった。 だけどストレートだったし、昨年の日本シリーズを見たって
バントしに行ってよけない、よけられない関係なしに
現行ルールでは中村の投球は危険球だからしょうがない。
◇中村投手
「中継ぎの方も準備できていないですし最悪の降板」
栗山監督、先発投手について
人の人生を背負って投げる。その責任がある
その通りです。
中村投手には自分の心理面の強化、
相手打者心理、守る野手のことも勉強しなければなりません。
それは2回、3回の得点を与えた乾にも言えます。
◎淡白、陽の打撃
4点取られた1回裏のファイターズ、先頭の陽は早打ちしてアウト!
簡単にアウトを一つ与えたのは三振数の多さを見ても1番失格です。
ここは大引みたいにフルカウントなる位の打席にしてほしかった。
相手にボディブローを打っていって相手を弱らすのがこの試合の戦い方だと思います。
結局、相手投手を楽させてしまい、大差の試合へと流れていきました。
彼がこんな淡白な打撃で1番にすわっている限り、ファイターズは浮上しずらくなります。
そろそろ栗山さんも考えなければならない時期に来ているかもしれません。
陽のプレーは好きだけどチームのことを考えると渇!です。 3回裏に下の画像の場面から1点を返したが奇跡の逆転のイメージが湧かない。
どうもオリックスのマスコットに目がいってしまいます。
そして7回、下を見てください。
オリックスファンはいろいろ、面白い言葉を発信してきます。
ちょっと画像悪くなったけど見てください。
札幌のオリファン
この時点で二次会で新曲の練習できそうですよ
あさっての楽天はマー君が登板だろうから
本当は勝っておきたかったけどしょうがない。
多分、間隔からみると吉川が投げるだろうけど
まだ100%に戻っていないようだから
厳しい戦いになるかもしれませんね。
このままだと寂しくなっちゃうので
鍵谷投手の記事を掲載します。
オリックスの捕手には途中から伏見がかぶりました。
円山球場を湧かせたライバルです。
ただ、伏見のコールに場内は思ったより反応が静かで
知らない人が多かったのかなあ?(ちょっと残念)
この場面ではライトに浅沼もいて道産子選手が3人同時出場となりました。
7回位から帰えった人がかなりいましたが
9回がこの試合で一番、場内が沸きました。
ちょっとその人たちには見てほしい場面でした。
その場面を演出したのは金子誠でした。
一死から代打で登場してヒットを打ちました。
西川のヒットで一塁から三塁まで走って得点のお膳立て。
そして陽のヒットでホームに還ってきました。
正直、後半の尾崎、中島、西川らの守備で頑張っていたことと
金子のヒット、走塁があったので負けてもストレスを減らして球場を出れました。
こんな攻守をみんなが見せてくれれば、強いファイターズは戻ってくるはずです。
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