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◎ファイターズ記事は
ファイターズ終戦(稲葉、金子誠、山田GMは?)
5月から始まった札幌朝野球の交流王者が決定した。
1部から3部までの頂点にはコピーサロン サブが立った。
全国朝野球大会にここ5年で2度参加している北海道の朝野球強豪チーム。
昨年2部スタートで参加、水車町クラブに次いで2位で決勝トーナメントへ。
今季は1部昇格して挑んだが主力の一部選手が常時参加できないい中、
山田、山村の両投手の頑張り、埋田捕手のリード、菊島、荒井、五十嵐らの活躍、
そして武田、藤井、能登、宍戸らのベテランがここぞの存在感を示した。
河津監督のもと、若い力とベテランの経験値をミックスした安定力の戦いで頂点に立った。
◎札幌朝野球交流リーグ2014
◇決勝戦(10/20 試合開始5:35 つどーむ )
アンクルズ
000 000=0
100 10X=2
コピーサロン サブ
(ア)佐藤、新谷、渡辺−米口 (コ)山村、山田−埋田
1回裏、サブが武田、能登が四球を選び、一死二三塁から埋田の内野ゴロ敵失で1点を先制。アンクルズは2回に米良の中安打、3回に佐藤の遊内安打などで走者が二塁まで進むも得点なし。4回裏にサブが宍戸の左越二塁打から山田の中適時打で追加点が入り、2−0とした。2点を追うアンクルズは5回に米口の四球、最終回に鈴木の一塁内安打で反撃を試みたが5回から登板したサブ・山田に抑えこまれ得点出来ず、試合終了となった。
・オーダー
【アンクルズ】 【コピーサロンサブ】
⑦上田(14) ⑤武田(0)
⑧近藤(0) ⑧能登(14)
⑨3鈴木(3) ⑥五十嵐((10)
⑤川村学(30) ②埋田(2)
④米良(9) ③菊島(24)
⑥川村(2) ⑦宍戸(22)
②米口(27) E荒井(3)
①佐藤(6) ⑨1山田((11)
1新谷(10) ④山下(15)
9小野(15) 4河津(30)
③1渡辺(28) ①9山村(21)
沼田(4)
橋本(29)
◎個人賞
◎歴代優勝
2012年 水車町クラブ(3部)
2013年 アンクルズ(1部)
2014年 コピーサロン サブ(1部)
◎2014年各ブロック上位成績
【1部】
1位 手稲倶楽部
2位 コピーサロン サブ
3位 FREEDOM
【2部】
1位 中村記念ヤンキース
2位 EFFHOPE
3位 W・genius
【3部A】
1位 SD Grates
2位 厚別ドラゴン
3位 サッポロドラックストアー
【3部B】
1位 トヨタ部品ベースボールクラブ
2位 平岸ゼブラヒップス
3位 東区ブラザーズ
※札幌朝野球交流リーグ
来季の参加チームを募集しています。
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