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試合結果と串鳥 vs ソニックスの取材記事を掲載します。
まずは試合結果です。
5/29-6/4
新篠津スターズ 8-2 Spiritjacks
あらた 13-0 アドリス
アンクルズ 2-2 スコーピオン
Turkeys 5-4 手稲倶楽部
道工尚志フラッグス 3−1 札幌Penguins 札幌ブラックベアーズ 7−2 札幌ゼウス
風土ベースボールクラブ 4−2 HOKUTO B.B.C
先制したのは串鳥で2回表に先頭の川山が四球を選び、その後走者が入れ替わり投暴で二塁へ進み、野谷の遊ゴロで1点を先取。その裏、ソニックスは先頭の本吉が四球を選び一塁へ出塁。その後捕球ミスなどから二死二三塁として一塁暴投で同点、投暴で勝越した。すると3回表に串鳥は野選、四球などで二死二三塁から川山の一塁線を抜けるヒットで2点が入り逆転。すると5回裏にソニックスが2四球に投暴で無死二三塁から鳥海の中前適時打で同点。二塁走者もホームを狙ったがセンターからの好返球でアウト、その後も牽制死などで勝ち越せず。今度は串鳥が6回表に五十嵐の左二塁打から野谷の左適時打で勝ち越し。するとその裏にはソニックスが本吉の四球などから一死三塁として門野の内野ゴロからホームで三塁走者がホームでアウトかと思ったが捕手が捕球ミスで同点とした。最終回はお互い無得点で試合終了。引分けによってソニックスは2014年以来の決勝トーナメント進出。串鳥は9安打も守備の乱れで勝利と決勝トーナメントを逃した。
13ブロック試合結果
ソニックス 5-3 道国保連
道国保連 4-3 串鳥
ソニックスは1点差敗けまで串鳥は2点差勝ちが
決勝トーナメント進出の条件で試合が始まった。
串鳥先発は五十嵐投手
ソニックス先発は三好投手
2点目を狙ってホームを狙う串鳥・熊坂だが
ソニックス・高橋捕手の絶妙なタッチにアウト!
コリジョンOK!
3回、串鳥は一死二三塁から川山の一塁線適時二塁打で
広瀬崇、渡辺がホームインして逆転!
5回裏に鳥海が中適時打で同点としたが
センターからの好返球でソニックスは勝ち越しならず
そして同点打を打ったソニックス・鳥海は二塁で牽制死。
鳥のように飛んだのだが…
串鳥・扇監督は1年間引退も今季また復帰。
何とかチームの立て直しと語る。
仕事がら選手を調整できるのはこの人しかない。
ソニックスは途中から加賀谷が登板
6回表、野谷の左適時打で串鳥が勝ち越したが
その裏に相手にエラーで得点を与えてしまう。
勝越しに一塁で喜ぶ野谷
また、ソニックスが同点に!
7回表終了時点で同点、ソニックスが決勝トーナメント決定
後は勝って花を添えたいとこで自ら代打・井山を言い登場。
しかし、すぐデットボールというオチで終わってしまう。
これには串鳥・扇監督も笑ってしまった。
結局は引き分けで試合終了。
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どちらかに
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