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オフ期間も各情報を収集して編集掲載しています。
メリークリスマス
みなさん、ファール打ちの中島卓也選手を見つけましたか?
昨日、鎌ヶ谷の午後は練習する選手が少なかったようです。
そんな中、大谷と谷元の珍しいツーショットがありました。
ちょっと二人の会話をイメージで想像してみましょう。
30㎝近く差がある二人、よく見ると足の長さに大きな差が…
あっ、ごめんなさい谷元さん。
![]() 大谷がクリスマス返上で自主トレを敢行した。
イブの24日は、2軍本拠地の千葉・鎌ケ谷で午前中はCM撮影などの取材をこなし、午後は室内練習場へ2時前に白のトレーニングウェアを来て登場。マシン打撃、ネットスローなど、約1時間みっちり汗を流した。マシン打撃の最中には動画撮影するなど、念入りにスイングのチェックを行った。その後のキャッチボールでは相手がいなくて壁当てする場面もあった。報道陣にイブの予定を聞かれると「ないです。あっても、ここで言うと思いますか?」と笑った。今日25日も「(練習)します」。周囲の華やかなムードからは一線を画し、野球一色のクリスマスを過ごす。しかし、クリスマスケーキは楽しみの1つ。14年オフは甘い物を封印するなど徹底した食生活を送っていたが、「今は食べたい時は食べてますよ。極力控えるようにしてますけど」と明かした。
鎌ヶ谷の午前中は増井、高梨、井口、谷元、加藤、石川亮、
中村、松本、渡邉に武田久の姿もありました。
武田久といえば、釣り好きが有名ですが
ブラックバス釣りの川口直人プロ(46)と千葉・外房の大原沖で
マダイ釣り対決に挑みました。
千葉・いすみ市の大原『長福(ちょうふく)丸』の船上で、川口プロと5時間のバトル。北西の風7メートル、2メートルの荒海にも「大原沖にしては穏やか。逆に凪だと釣れる気がしない」。2人は笑い飛ばした。 午前6時過ぎからスタートし、川口プロが4尾リード。武田は「きょうは釣れないかも…」と弱気だったが、川口プロに釣り糸が切れるアクシデントが発生。強風の中で、PEライン(特種素材の糸)とリーダー(フロロカーボンの糸)を結ぶのは至難の業で、これが勝負の分かれ目となった。
ギラッ。水面に銀色の魚体が浮かぶ。「デカいっ!!」。船上に大声が響いた。武田が大物賞となる、体長38センチ、800グラムのマダイを仕留めた。結果、武田はマダイ11尾、1キロ超えのハタ1尾。一方で川口プロはマダイ8尾、185センチの巨大アカヤガラ1本、カサゴ1尾、ウマヅラハギ1尾。マダイ対決は、武田が逆転勝利を収めた。若きホープの藤井大佑船長(27)は「うまくないとあれだけ掛けられない」と2人を絶賛した。
現役を終えたら武田久選手はプロ釣り師でしょうか?
であれば来シーズンは燃え尽きてもいい。
もう一度、武田久らしさの光るところを見たい!
さて人気者のこの二人はクリスマスを
どう、過ごしているのでしょうかね。
ハルキ
タク
画像編集作成していて思ったけど西川選手はカッコいい!
卓也ファンの人、初めも最後もイラストでごめんなさい。
ではみなさん、良いクリスマスをお過ごしください!
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