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陽がファイターズ卒業、巨人へ移籍により、
外野陣の競争が激化で戦国模様となってきた。
今日の道スポでもトップにその記事が掲載されました。
新聞にも書いてあるように西川だけが合格圏でレフトは埋まる。
(画像 ポケットクラブ)
次に有力なのは岡でセンターが有力、ただ怪我が心配だ。
そしてそれに続くのは近藤のライトでDHと併用になりそう。
そして大化けしそうなのは巨人から移籍してきた大田泰示。
相手投手によって使われる選手も変わりそう。
右投手なら近藤、谷口、淺間になりそう。
左投手なら岡、大田、松本になって矢野は代打
状況によって代走、内野を含めて杉谷も参戦しそう。
(画像 ポケットクラブ)
これだけで西川を含め9選手が候補に挙がる。
そして岸里、新人の森山、姫野が1軍を狙う。
12球団一粒が揃っている外野は戦国模様です。
ファンとしては不安と楽しみとがしばらく続きそうです。
さて捕手に話を移すと大野と市川が本命。
そこに石川亮と清水がそれに続くことになる。
今日の新聞に清水選手の記事がありました。
(画像 ポケットクラブ)
3年目のブレークを狙う。清水が18日、千葉・鎌ケ谷の2軍施設で、自主トレを行った。
前日までヤクルトの山田や中村らと共に、愛媛・松山で合同自主トレを敢行。「中村さんにはキャッチングやスローイングのことを主に教えてもらった」と、侍ジャパンも経験している捕手から技術を授かった。
さらには、史上初の2年連続トリプルスリーを達成した山田からも刺激を受けた。「バットの音とかも違ったし、2年連続でトリプルスリー。風格があった」と球界のスターがまとう“オーラ”に圧倒されたようだ。 松山から飛躍する。昨年このトレーニングに参加した阪神・北條は、昨季122試合に出場し、一気にブレークを果たした。清水もこの流れに乗る。「愛媛に行ったら、みんな活躍する。去年は阪神の北條さん。自分も続きたいし、来年も参加していい報告ができれば」と意気込んだ。 昨年は高卒2年目ながら日本シリーズにも出場した清水。「奨太さん(大野)やイチさん(市川)に割り込めるようにしたい」。第3捕手で満足することはなく、貪欲に主力の座を狙いにいく。(道新スポーツ) 大嶋は一塁、代打併用になると思うので
一番複雑に位置にいるのは石川亮となりそう。
球歴がまったく同じ郡も入ってきたし、ここはガンバですね!
(画像 ポケットクラブ)
◎Pickup・新人
では最後は道産子選手の記事です。
◆佐呂間町とホタテ 北海道内最大で日本でも3番目の面積を誇るサロマ湖は、ホタテ養殖の発祥の地として有名。16年1〜12月の佐呂間漁協のホタテ漁獲量は天然と養殖合わせて約6600トンだった。漁協担当者によると「11月ごろが旬。食感も身が引き締まって、おいしい」。同町のイメージキャラクターでカボチャをモチーフにした「モモちゃん」は、左手にホタテの形の帽子を持っている。
以上、外野争いの記事を中心に掲載しました。
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