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タイトルの件は後にしてまずはこの件から掲載です。
侍ジャパンが、「 アジアプロ野球チャンピオンシップ2017」の決勝で
韓国戦に7−0と予想外の快勝で初代王者に輝やきました。
通称・稲葉ジャパンは稲葉、金子、建山のファイターズOBいて
松本、近藤、堀が各所で活躍で優勝に貢献したことが嬉しい。
話題だけでなく、ここでも日本球界を引っ張っています。
大会MVPには西武の外崎が輝き、ベストナインには
侍ジャパンから最多5名が選出されました。
そしてその中に松本と近藤も入ったことは素晴らしい。
高卒6年目で同期入団の松本と近藤は
上位打線で得点のチャンスメイクが光っていました。
ちなみに松本は2戦連続マルチ安打で打率.400。
近藤は3戦連続マルチで打率.583を記録でした。
【アジアCS:ベストナイン】
投手:田口麗斗(日本)
捕手:韓承沢 (韓国) 一塁:朱育賢 (台湾) 二塁:朴ミン宇(韓国) 三塁:西川龍馬(日本) 遊撃:金ハソン(韓国) 外野:外崎修汰(日本) 外野:松本剛 (日本) 外野:王柏融 (台湾) DH:近藤健介(日本) 最後のアウトはセンターフライ、キャッチしたのは松本で
後輩からウイニングボールを受け取る稲葉監督は嬉しそうです。
采配を含めて稲葉監督の選手起用もはまりましたね。
今回は各球団より一人ずつ選ばれた応援の侍ガール、
ファイターズから小林羽蘭さん、目立っていましたね。
さて話は変わって鎌ケ谷に日本ハムの選手寮「勇翔寮」がある。
ここは高卒選手は最低5年間、住まなければならない。
鎌ケ谷スタジアムや室内練習場が寮の真横に隣接、
野球に励むには最高の環境で今年ブレークした松本も
ここで5年間、みっちり練習を重ねていた。
ところがそんな選手寮「勇翔寮」に“幽霊”の存在するらしい。
16日ころの各メディアでそれについて配信された。
となると清宮もそこに入寮するとその洗礼が待っている。
野球より先に勇翔寮の幽霊と対決が実現しそうだ。
ではその話はどこから来たのだろうか?
神経がずぶとそうなあの中田翔でさえも、
新人のころは幽霊に怯えていたという。
あれから10年たったわけだが、とある若手選手は
「自分も先輩から幽霊の話は聞きました。『あそこの部屋は出る』とか
『あそこの角は空気がおかしい』とか…」と証言。
実際に自身も体験しているようで「突然部屋のどこかで大きな音がしたり、
冷蔵庫が妙な音を出したり、今でも起こっていますよ」と明かす。
さらには「本当かうそか分からないですけど、寮が建つ前は墓地だった、
なんて聞いたこともあるんです」との発言まで飛び出した。
そして不動産登記を確認した結果、現在球団施設が立っている土地は、
昔は畑だったことが判明。少なくとも噂のような墓地でないことは分かった。
さらに「かつて合戦場だった」や「事件があった」などの“都市伝説”も
現状では確認できず、いわく付きの土地ではなさそうだ。
ダルビッシュ有も中田もいた、そして大谷は現在も住んでいる。
清宮 にはぜひ先輩に負けずに“幽霊の洗礼”を吹き飛ばしてほしい。
ちなみにこの配信先は東スポなので本当の真相はいかに?
シーズンが終わるとネタがないのかなあとも思う。(笑)
ファイターズをオフも盛り上げていきたいと思います。
みなさんも一緒にファイターズを応援していきましょう。
稲葉ジャパンには3首脳陣、3選手の活躍にそして
清宮らには除霊になる応援を!そしてこのブログにも
ここに
-------------------------------- ◎札幌初!きたすぽ
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ファイターズ2017
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